腸にも地球にもやさしい栄養満点の菜食冷凍弁当『Grino Bento』の共同開発&製造を開始!

株式会社Tokyo Bento Laboのプレスリリース

“おいしいごはんの探求と地域貢献”を掲げ、地域食材を活かした弁当惣菜や加工品、冷凍品の企画・製造・販売を行う株式会社Tokyo Bento Labo(東京都江戸川区、代表取締役 関克紀)は、プラントベースフードブランド『Grino(グリノ)』 https://grino.life/ を運営するRed Yellow And Green 株式会社(東京都目黒区、代表取締役 細井 優)とともに、ミルキークイーンの玄米と野菜の端材を一緒に炊き上げた“栄養満点玄米ごはん”を軸とした腸活にピッタリな菜食冷凍弁当『Grino Bento』を共同開発。2022年8月19日(金)から9月9日(金)まで、CAMPFIREのクラウドファンディングに挑戦しています。

■ 腸にも地球にもやさしい栄養満点の菜食冷凍弁当『GrinoBento(グリノベントウ)』とは
『Grino Bento』は、お肉やお魚、卵や乳製品などの動物性食材を一切使用しない植物性食品(プラントベースフード)のブランド「Grino」と共同開発した、革新的な冷凍のお弁当商品です。

■食物繊維豊富でカラダへの負担も少ない栄養満点のお弁当『Grino Bento』の特徴

①こだわり玄米ごはん
特別栽培米「ミルキークイーン」玄米を野菜出汁と一緒に炊くことで唯一無二の栄養満点ごはん

②腸に効く食材を全てのおかずに
食物繊維が豊富で身体への負担が少ない菜食は腸活との相性抜群 しかも美味しい

③最高の栄養バランス
菜食栄養学のプロ山﨑由華さんと共に開発した栄養バランスの取れた手作りお弁当

④バガス素材のお弁当箱
プラスチックの消費量を少しでも減らすために、サトウキビの絞りカス「バガス」素材を採用

⑤あらゆる「ゼロ」
動物性食材、コレステロール、保存料、合成着色料、プラスチック素材 すべてゼロ

■ こだわりが詰まった唯一無二の“栄養満点玄米ごはん”
『Grino Bento』のごはんは、もっちりとした「低アミロース米」の代表格、ミルキークイーンの玄米を採用。さらに本来なら廃棄されてしまう野菜の不可食部を、玄米と一緒に炊き上げ、ごはんの栄養価を最大限まで高めています。「黒米がうれしい20品目の腸活和風ブッダボウル」のお弁当には、玄米ごはんに黒米を加わることで、色鮮やかな紫色に。黒米は白米や玄米の2倍以上の食物繊維を含んでいるため、健康意識の高い方には特にオススメのお弁当です!

黒米がうれしい20品目の腸活和風ブッダボウル

レンズ豆と8種のスパイスを使った腸活ダルカレー

くるみがクセになる腸活野菜ビビンバ

■CAMPFIREクラウドファンディング〜現在ネクストゴール70万円に挑戦中〜
【腸にも地球にもやさしい栄養満点の菜食冷凍弁当『GrinoBento』をつくりたい】

https://camp-fire.jp/projects/view/611946
※9月9日(金)23時59分までご支援可能です

■本件お問い合わせ先
株式会社Tokyo Bento Labo(担当:関)
〒133-0061 東京都江戸川区篠崎町7-11-1
TEL:03-5636-1451
tokyobentolabo@gmail.com
https://www.tokyobentolabo.com/

Red Yellow And Green 株式会社(担当:内海)
〒153-0044 東京都目黒区大橋2丁目8-18
TEL:090-9774-5596
info@grino.life
https://grino.life/

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