レスメド、最新のResMed Dreamersキャンペーンを開始

レスメド株式会社のプレスリリース

デジタルヘルス、睡眠、呼吸ケアのグローバルリーダーであるResMedは、3月17日の世界睡眠の日を機に、日本人がいつまでも「疲労感」に悩まされることなく、充実した人生を送るために、健康的な睡眠の重要性を喚起する「ResMed Dreamers」キャンペーンを開始します。

本キャンペーンは、アジアとラテンアメリカの10か国で展開され、人々が自分の睡眠をコントロールし、良質な睡眠をとることで最高の状態で目覚めることができることを訴求します。このキャンペーンの一環として、レスメドは、自分の潜在能力を引き出すことに挑戦し、創造性、つながり、貢献という面において無限の可能性を持っていることに気づいた世界各地の人々と協力し、その体験を紹介しています。

ResMed Dreamerであるサユリさんは、企業で従業員の健康を守るために保健師として忙しい毎日を送っており、次のように述べています。「朝、すっきりと気持ちよく目覚めることができれば、元気に一日を過ごすことができ、やりたいことにもチャレンジできます。3年前よりCPAPを使っており、これを使用することでもっといい人生が送れるようになると多くの人に伝えたいと思っています。保健師として、健康診断、ストレスチェックのほかに睡眠の観点からも社員の健康状態を確認しています。社員の皆様が健康で元気でいられるように、微力ですが貢献しています」

レスメドは、ヘルスケアはセルフケアから始まると考えています。30年以上にわたる睡眠の専門知識を持つ当社は、睡眠に関する豊富な知識と、睡眠習慣を改善するための適切な治療法やソリューションへのアクセスで、人々を支援することを信念としています。

レスメド株式会社の代表取締役 黒川貴史は次のように述べています。「当社は、人々が健やかで良質な睡眠や呼吸を行うこと、そしてより健康で質の高い生活を送ることを支援しています。このキャンペーンは、個人の睡眠の健康をサポートするというレスメドのコミットメントを強固にするものです。当社のビジネスの中心は『人々の生活を豊かなものにすること』です。当キャンペーンでも「人」にフォーカスし、ResMed Dreamersが実際に、より良い睡眠をとることで何を達成したいのかについて話しています。一人一人のストーリーが、個人およびより広い患者コミュニティへのインスピレーションとなり、ひいては、睡眠と健康全般を優先するという積極的な行動を促すことを願っています」

睡眠不足や睡眠の質の低下にお悩みの方は、レスメドの睡眠セルフチェック(https://sleepassessment.resmed.jp)などのツールを使用することで、睡眠と健康を改善する第一歩として、睡眠時無呼吸症候群とご自身の状態について理解を深めていただけますので是非ご覧ください。

レスメド睡眠時無呼吸の啓発サイトSleepSpot、ワールド・スリープ・デー2023
https://sleepspot.resmed.jp/world-sleep-day-2023/

レスメドについて
レスメドは、人々がより健康で質の高い生活を送れるよう、自宅での治療を可能にするソリューションを開発しています。当社のデジタルヘルス技術とクラウド接続型医療機器は、睡眠時無呼吸症候群、COPD、その他の慢性疾患を持つ人々のケアを変革します。当社の包括的な病院外ソフトウェア・プラットフォームは、患者が在宅または自ら選択した医療環境にて健康を維持できるよう支援する専門家や介護士を支援します。より良いケアを可能にすることで、人々の生活の質を向上させ、慢性疾患の影響を軽減し、世界140カ国以上で消費者と医療システムのコスト削減に貢献しています。詳細はこちら(https://www.resmed.jp)を参照ください。
 
 

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