第11回アジア栄養ネットワークシンポジウム

アジア太平洋地域の健康と栄養に関する研究エビデンスの実装

国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所のプレスリリース

アジア太平洋地域における健康と栄養の改善に向けた介入の実装について、共通の課題や違いを明らかにし、社会実装に向けた将来の展望について議論します。
日本からのカントリーレポートには、当法人の竹林 純 食品保健機能研究部 食品分析・表示研究室長が登壇します。
ぜひ、ご参加ください。

  • 日時:令和6年1月24日(水)10:00~13:00

  • 会場:ハイブリッド開催(Zoomによるライブ配信または 健都イノベーションパークNKビル1F研修室(先着20名様))

  • 参加費:無料

  • 言語:英語(同時通訳なし)

  • 主催:国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所

    国立健康・栄養研究所(栄養と身体活動に関するWHO協力センター)

  • 後援:厚生労働省、公益社団法人日本栄養士会、特定非営利活動法人日本栄養改善学会

講演者など詳細は下記リンクをご参照ください。

https://www.nibiohn.go.jp/eiken/info/pdf/asianetworksymp11j.pdf

【参加申込方法】

聴講を希望される方は、令和6年1月17日(水)までに以下のリンク先からご登録ください。ご登録いただいた方にZoomのご案内をお送りします。

参加登録URL

https://ws.formzu.net/fgen/S50537569/

問い合わせフォーム

https://ws.formzu.net/fgen/S75793061/

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。