健やかな身体のために ”なくす” 人気入浴剤メーカーが新たに提唱する「NUCSS」

株式会社ホットアルバム炭酸泉タブレットのプレスリリース

多くの美容家やトップアスリートに支持される重炭酸入浴剤の開発・販売を手掛ける株式会社ホットアルバム炭酸泉タブレット(本社:東京都八王子市、代表取締役:小星重治)は、この度、健やかな身体のために新たに「NUCSS」(ナクス)を提唱します。 

◼️ NUCSSとは
NUCSS(ナクス)は“Not Using Chemical Soap & Shampoo”の略です。当社の考えに基づいて考案したオリジナルの言葉です。交感神経を緊張させ血流を低下、体を冷やす化学物質を多量に含む液体ソープやシャンプーを使わずに、体を清潔に保てる「脱ケミカル」な“NUCSS(ナクス)入浴やシャワー”の世界を実現することに尽力していきます。

  • 「人は自然から遠ざかるほど病気に近づく」

これは、医学の父として名を知られる古代ギリシャの医師ヒポクラテスの言葉です。便利を追い求め、汚れや菌に対して過剰に潔癖になり、無意識に化学の力に頼ることが当たり前になっている昨今。しかし、地球の環境を守るオゾン層のように体の健康を守っている皮膚のバリア機能が、化学合成洗剤の使用によって破壊されてしまうと、塩素や化学物質が体内に吸収(経皮吸収)、蓄積され、本来人間とは無縁の化学物質は体にストレスを与え、交感神経を優位にし、健康の基礎となる血流が減ります。

その結果、基礎体温が下がり、免疫力の低下による感染症やがん、生活習慣病など、あらゆる病気を引き起こす原因となっているのです。そもそも体温を高く保つことができれば、人間の治癒力は大きく、そういった病気を予防してくれます。だから私たちは、こんな時代だからこそ、当社の代表的な製品「ホットタブ」を通して“NUCSS(ナクス)”の概念を世界に広め、人々の治癒力を取り戻し、いくつになっても健康で元気な“NUCSS(ナクス)”ライフを送っていただきたい。そんな思いで活動しています。

◼️ NUCSSによって手放せる ”8つ” のもの
“NUCSS(ナクス)”は、身体を健やかにするだけでなく、本来のバリア機能を守り、過度な洗浄を抑制することで、以下のアイテムを手放すことができます。

 

◼️ NUCSSを実現する入浴剤の開発
現在発売中の「ホットタブ」シリーズの処方をさらに改良し、近日中にお届けできるように取り組んでいます。ボディソープなどを使わなくても清潔を保てるNUCSSを体験していただく準備を進めていますので、ご期待ください。

【会社概要】
社名         :株式会社ホットアルバム炭酸泉タブレット
代表         :代表取締役 ⼩星 重治(コボシ シゲハル)
所在地      :本社:東京都⼋王⼦市東町1-10-3F
(新宿オフィス):東京都新宿区⻄新宿6-12-1 パークウェスト7F
WEBサイト :http://tansan-tablet.com/
設⽴          :2011 年12 ⽉
事業内容   :重炭酸イオン⼊浴剤の製造販売/販売サイト運営

 

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