2026年5月31日(日)18:30〜 | 本多劇場(東京・下北沢)
SOL&Co.株式会社のプレスリリース
足と歩行の健康に貢献する商品・サービスを表彰する「FOOT HEALTH AWARDS」。
第3回目となる2026年大会は、“医療とエンターテインメントが融合した”日本初の舞台型アワード”として生まれ変わります。
2026年大会の最大の特徴
最終審査に進んだ各部門の商品・サービスは、プロの脚本家・俳優陣が、開発秘話や商品に込められた想いをヒアリングし、プレゼンテーションそのものを“演劇”として表現します。
舞台の総合プロデュースは、「劇団東京マハロ」主宰の矢島宏一氏。
どんな舞台になるのか、幕が上がるまで誰にもわかりません。
観る側も、参加する側も、ワクワクする … それが、FOOT HEALTH AWARDS 2026です。
なぜ「演劇」なのか
医療は、本来感動的な物語に満ちています。
けれど、その多くは専門用語の奥に埋もれたまま。
表現の力で、想いを、記憶に変える。医療を”体験”として届けるために、私たちは舞台を選びました。
審査員には豪華な顔ぶれが集結
俳優の竹下景子さん、タレント・女優の榊原郁恵さん、元陸上競技選手の為末大さん、サッカー元日本代表の福西崇史さんをはじめ、各界を代表する多彩な分野の方々が名を連ねます。さらに、医療現場からは下北沢病院の医師・看護師・栄養士・薬剤師など全職員が審査員として加わります。
開催地は「演劇の街・下北沢」を象徴する本多劇場
2026年大会の舞台は、数多くの新進気鋭アーティストを育んできた43年もの歴史をもつ本多劇場。医療という社会性の高いテーマをエンターテインメントの力で、「伝わる体験」「記憶に残る時間」へと昇華することを目指します。
この日、この場所、この瞬間にしか生まれないステージ。
どんな物語が描かれるのかは、ぜひ当日、劇場でご体感ください。
エントリーから受賞までの流れ(全4ステップ)
一次審査
医師・理学療法士・看護師による書類審査
二次審査
サンプルや具体的な資料をもとに専門的評価
演劇化
各部門の優勝アイテムを決定。その後、脚本家が開発秘話を物語に
最終審査(本多劇場・5月31日(日))
舞台型プレゼンテーションでグランプリ決定
参加企業・団体のメリット
✓ 医療従事者による客観的評価コメント(一次審査通過した企業のみ)
✓ プロによる”物語化されたプレゼンテーション”
✓ プレスリリース配信で新たな層へリーチ
FOOT HEALTH AWARDSが目指す未来
FOOT HEALTH AWARDSが目指すのは、足の健康を”医療行為”にとどめず、生活に根づく文化として育てていくこと。
人生100年時代、最後まで自分の足で歩ける社会へ。その第一歩を私たちは舞台から始めます。
【開催概要】
名称:FOOT HEALTH AWARDS 2026
最終審査・表彰式:2026年5月31日(日)18:30〜20:30
会場:本多劇場(東京都世田谷区下北沢)
部門:美容健康部門/スポーツ部門/取組活動部門
応募期間:2025年11月1日(土)〜2026年1月31日(土)
主催:be Foot Lab.(SOL&Co.株式会社運営)
協力:本多劇場グループ/東京マハロ
協賛:
【本件に関するお問い合わせ】
FOOT HEALTH AWARDS事務局
担当:西田 mnishida@shimokitazawa-hp.or.jp
応募・協賛についての詳細は公式HPをご確認ください。
公式HPはこちらから