― 米国で活用が進むCBD、株式会社ウェルファーマが日本でのCBDの理解と具体的な活用を発信 ―
株式会社ウェルファーマのプレスリリース
株式会社ウェルファーマ(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:福田一生)は、2026年2月7日(土)に東京国際フォーラムで開催される国際イベント「MCON TOKYO」に出展いたします。
MCONは、軍人によって創設され、奉仕・目的・犠牲を尊重する軍事コミュニティとその家族をつなぐために開催されてきた、年に一度の国際イベントです。一般の方も入場できますので、ぜひお越しください。
出展概要
イベント名:MCON TOKYO 2026
開催日:2026年2月7日(土)
会場:東京国際フォーラム(TOKYO INTERNATIONAL FORUM)
東京都千代田区丸の内3-5-1
主催:MCON
申し込みフォーム:https://www.eventbrite.com/e/mcon-tokyo-2026-tickets-1976906505575
MCON TOKYOとは
MCONは、軍人によって立ち上げられた、世界でも唯一の軍事文化を祝う年次イベントです。奉仕・目的・犠牲といった価値観を大切にし、軍事コミュニティとその家族がつながり、語り合い、学び合う場として開催されています。
その目的は、コミュニティを創造し、つながりを促進し、奉仕した人々とその家族の幸福を向上させることにあります。
本イベントでは、建築家・隈研吾氏や、MCONプレジデント兼CEOのミシェル氏など、国内外の多彩な登壇者によるセッションが予定されています。
出展の背景
海外、特にアメリカでは、CBD(カンナビジオール)が心身のケアやコンディショニングの一環として、軍人や退役軍人の間で活用されてきた事例があります。一方で、日本においては、CBDに対する理解が十分に進んでおらず、不安の声が残っているのも事実です。
ウェルファーマは、エビデンスに基づいたCBD製品の研究・開発に取り組み、海外の研究結果や自社での調査を通じて得られた知見をもとに、「正しい情報を知り、適切に使うことが、人々の心身の健康とQOL向上につながる」という考えのもと情報発信を行ってまいりました。
こうした背景から、MCONが掲げる「奉仕した人々の幸福を向上させる」という理念に深く共感し、軍事コミュニティを中心とした来場者に向けて、CBDに関する正しい知識と活用事例を伝える機会として、今回の出展に至りました。
展示内容
当社ブースでは、ウェルファーマが展開するCBD製品を中心に、以下のブランドを展示・紹介予定です。
BOTANIQUE
香養堂
fuwari
M&N’s CBD
製品の特長や開発背景、CBD(カンナビジオール)の活用事例などを紹介しながら、来場者の皆様にCBDへの理解を深めていただく場を提供します。
今後について
ウェルファーマは今後も、エビデンスベースドのウェルネスケアを軸に、国や文化の垣根を越えて、人々の心身の健康とQOL向上に貢献する取り組みを続けてまいります。