忙しい毎日でも続けやすい“タイパ重視”の健康習慣。食事と一緒に飲むだけの減肥黒茶W
株式会社 野口医学研究所のプレスリリース
健康のために体重を落としたいと思っていても、運動や食事制限を続けることに負担を感じ、なかなか習慣化できない——。
仕事や家事で忙しく、運動不足になりがちな現代において、内臓脂肪や血糖値のケアは世代を問わない共通の課題です。
株式会社野口医学研究所は、特別なことをせず、日常の中で無理なく続けられる体重管理を目指し、毎日飲み慣れた「お茶」という形で健康をサポートする機能性表示食品「減肥黒茶W(げんぴくろちゃダブル)」を開発しました。
本商品は、肥満気味な方を対象に、内臓脂肪や体重を減らしBMI値を改善する機能と、食事の糖の吸収を抑え食後血糖値の上昇をおだやかにする機能を併せ持つダブルヘルスクレームの健康茶です。
2026年2月4日より、全国の薬局・ドラッグストアおよび公式オンラインショップ「野口公式通販ショップ」にて発売します。
「頑張るダイエット」から「続けられる健康習慣」へ
近年、健康意識の高まりとともに、「体重管理」の目的は、一時的なダイエットから、将来を見据えた生活習慣の改善へと変化しています。
特に、「以前より数値が落ちにくくなった」「健康診断の結果が気になり始めた」といった、体の変化を実感し始めている方々にとって、激しい運動や厳しい食事制限を継続することは精神的・肉体的な負担が大きく、挫折の原因となっていました。
また、こうした悩みは「内臓脂肪」と「血糖値」など、複数の指標が密接に関係していることも少なくありません。このような現状を踏まえ、野口医学研究所は「生活リズムを崩さず、自然に続けられるケア」を追求。日本人に最も馴染み深い“お茶”に着目し、適度な運動と食事制限を続けながら、無理なく体重管理をサポートできる商品として「減肥黒茶W」を開発しました。
「減肥黒茶W」の特長
1.「脂肪」と「糖」の悩みを、1杯で同時にサポート
本商品は、2つの機能をあわせ持つダブルヘルスクレームの機能性表示食品です。
肥満気味な方を対象に、機能性関与成分である没食子酸により、以下の機能が報告されています。
●内臓脂肪や体重を減らし、BMI値を改善する機能
●食事の糖の吸収を抑え、食後血糖値の上昇をおだやかにする機能
糖と脂肪、どちらも気になりやすい世代の生活習慣に寄り添い、1杯のお茶で無理なく取り入れられる健康習慣としてサポートします。
2.黒茶由来のポリフェノール「没食子酸(ぼっしょくしさん)」の力
機能性関与成分として、黒茶に含まれるポリフェノールの一種「没食子酸」を配合しています。
没食子酸は、糖や脂肪の吸収を抑える働きがあることが報告されており、機能性表示食品の成分としても広く用いられています
また、黒茶はその製造工程において、緑茶や紅茶よりも没食子酸が豊富に含まれることが特徴です。古くから日々の食事に寄り添ってきたお茶の成分が、現代人の食習慣を科学的根拠に基づいて支えます。
3.「タイパ」に優れた、水・お湯に溶かすだけの粉末タイプ
毎日無理なく続けていただくため、利便性にもこだわりました。
手軽さ: 急須いらずのスティックタイプ。水や湯にさっと溶けるため、場所を選びません。
味わい:ウーロン茶をベースにした、すっきりと飲みやすい味わいで、和・洋・中どんな食事にも合います。 特別な「頑張り」を必要とせず、いつもの水分補給を「機能性ケア」の時間に変える、新しい健康習慣をご提案します。
【製品概要】
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製品名 |
減肥黒茶W(げんぴくろちゃダブル) |
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発売日 |
2026年2月4日(水) |
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販売チャネル |
全国の薬局・薬店、ドラッグストア、野口公式通販ショップ ※店舗によってお取り扱いが無い場合がございます |
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内容量 |
30本(2g/1本) |
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目安量 |
1日2本 |
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価格 |
1,980円(税込2,138円) |
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URL |
■株式会社野口医学研究所について
国際医学教育&交流を支えるための収益事業として、「美と健康」に関連するサービスの提供や、健康関連商品の製造・販売を行っています。
その収益金の一部は、米国財団法人野口医学研究所を通じて、医師や看護師、薬剤師、管理栄養士など、医療従事者の国際医学教育&交流活動の資金に充てられます。
会社概要
創立者:浅野 嘉久
代表取締役社長:堤 大造
所在地:〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-12-9 スズエ・アンド・スズエビル4階
資本金:4億円
設立:1990年6月
電話番号:03-3501-0130
FAX:03-3580-2490
WEBサイト:https://noguchi-co.com/