東京公演 2026年2月7日(土)~2月28日(土)
株式会社アデランスのプレスリリース
毛髪・美容・健康・医療のウェルネス事業をグローバル展開する株式会社アデランス(本社:東京都品川区、代表取締役社長 鈴木 洋昌)の文化芸能部門「スタジオAD」は、2月7日(土)~2月28日(土)までPARCO劇場(東京都渋谷区)で公演予定の舞台『プレゼント・ラフター』にて、ヘアメイクの技術協力をします。
「スタジオAD」はアデランスの文化芸能部門として、専門の技術をもったエキスパートで構成され、撮影でのヘアメイクやウィッグの製作、舞台作品ではヘアメイク全般のプランニングなどを手がけています。『プレゼント・ラフター』では、ヘアメイク全般のプランニングを担い、東京、京都、広島、福岡、宮城の全国公演で、ヘアメイクを担当します。
■舞台『プレゼント・ラフター』への技術協力について
『プレゼント・ラフター』のヘアメイクプランニングは、アデランスの文化芸能部門「スタジオAD」の林みゆきが手がけます。
<林みゆき -Hayashi Miyuki- プロフィール>
サロンワークを経て、アデランス(スタジオAD)に入社。ヘアメイクプランナーとして数多くの舞台や映像作品などに参加。小山ゆうな演出作への参加に『バグダッド・カフェ』『梨泰院クラス』(25)『COLOR(カラー)』(22)『愛するとき 死するとき』(21)、パルコ作品に『あのよこのよ』(24/青木豪演出)、ほか主な参加作に『不可能の限りにおいて』(25/生田みゆき演出)、『ケイン&アベル』(25/ダニエル・ゴールドスタイン演出)、『ジキル&ハイド』(16~/山田和也演出)、『ロビー・ヒーロー』(22/桑原裕子演出)など。
■『プレゼント・ラフター』イントロダクション
劇作、俳優、作詞、作曲、映画監督と多彩な才能を発揮したマルチアーティスト、ノエル・カワード(1899-1973)作『プレゼント・ラフター』は、1942年の初演以来、繰り返し上演されてきた傑作ラブコメディ。2017年には、主演のケヴィン・クラインが3度目のトニー賞を受賞し、映画館でも上映されました。2019年のマシュー・ウォーチャス演出版は、英国ロイヤル・ナショナル・シアターが厳選した傑作舞台をスクリーン上映するプロジェクト『ナショナル・シアター・ライブ』でも取り上げられ、初演から80年以上経った今なお、注目を集め続けている作品です。(『プレゼント・ラフター』公式ホームページから引用)
■公演概要
東京公演期間:2026年2月7日(土)~2月28日(土)
東京公演会場:PARCO劇場(東京都渋谷区)
作 :ノエル・カワード
翻 訳:徐賀世子
演 出:小山ゆうな
出 演:稲垣吾郎/倉科カナ、黒谷友香、桑原裕子、望月歩、金子岳憲、中谷優心、
白河れい/浜田信也、広岡由里子
公式ホームページ:https://stage.parco.jp/program/presentlaughter/
株式会社アデランスは、「Everything for a smile(すべては笑顔のために)」をコーポレートスローガンに制定しています。海外を含むグループ会社共通の理念とし、グローバルウェルネスカンパニーとして、これからも社会に笑顔の輪を広げ、夢と感動を提供し続けていきます。