【祝・令和の虎ALL達成!】「時間の切り売り」から抜け出したいトレーナーへ捧ぐ新令和ビジネスモデル発表!

――5名集めるだけで始められる、新しい収益モデルを公開

株式会社バディトレのプレスリリース

祝・令和の虎ALL達成!

バディトレ(運営:株式会社バディトレ)は、
地域で活動するパーソナルトレーナー向けに、新しい事業モデルを試験的に導入する「プロトタイプ制度」を開始します。

本制度は、
セッション数=収入という“時間の切り売り”構造から一歩抜け出し、
集客力を活かして収益モデルを増やしたいトレーナーのための仕組みです。

背景:頑張っているのに、増えない収入」という構造

多くのパーソナルトレーナーは、

①予約が埋まっている

②現場での評価も高い

③それでも、収入の上限が見えている

という状態に直面しています。

理由は明確です。
収入が「自分の稼働時間」に完全に依存しているからです。

一方で、すでに地域で信頼を築き、
「人を集める力」を持っているトレーナーも少なくありません。

バディトレは、この集客力が事業として活かされていない構造に着目しました。

プロトタイプ制度とは?

本制度では、
トレーナーが5名以上の見込み客を集められる場合、
そのトレーナー専用の「バディトレ・プロトタイプ」を立ち上げることが可能
です。

特徴は以下の通りです。

①フランチャイズ契約は不要(別途契約有)

②自分でジムを開業する必要もなし

③初期投資を抑えてスタート可能

④売上が出た場合のみ、一部を加盟金としてバディトレへ支払い

まずは小さく試し、手応えを確かめることを前提とした設計です。

■ トレーナーが担うこと/バディトレが担うこと

トレーナーが担う役割

 見込み客の集客(5名以上)

 現場での価値提供・信頼関係づくり

バディトレが担う役割

 プログラム設計

 運営モデルの提供

 習慣化・差別化のための仕組み構築

 役割を分担することで、
トレーナーは“自分の強み”に集中できる構造を実現します。

■ この制度が向いているトレーナー

①現場経験があり、顧客からの信頼がある

②すでに5名以上の見込み客に心当たりがある

③いきなり独立・開業はリスクが高いと感じている

④フランチャイズには違和感がある

⑤自分の収益モデルを段階的に育てたい

バディトレが目指すもの

本制度は、
「誰でも簡単に稼げる」仕組みではありません。

すでに価値を提供できているトレーナーが、
その価値を正当に広げられる環境をつくること。

それが、バディトレの目的です。

■ 会社概要(お問い合わせは公式サイトから)

社名:株式会社バディトレ

代表:星野 雄三

事業内容:フィットネスジム運営、運動習慣化プログラムの開発

所在地:東京都品川区戸越

公式サイト:https://buddy-training.com/

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