media luxe(メディア リュクス)から、大人の多幸感メイクが叶うパウダーファンデーションが新登場!

~大人の黄ぐすみをカバーして、血色感と透明感をチャージ!新色 00 ピンクよりの明るめ 2月21日(土)新発売~

株式会社カネボウ化粧品のプレスリリース

カネボウ化粧品のメイクアップブランド「media luxe(メディア リュクス)」は、“大人の未来は、美しい”をブランドコンセプトに、 “今の自分を楽しむメイク”を提案しています。1990年、前身となる「メディア」が誕生して以降、親しみのある大人世代の定番メイクブランドとして、時代の変遷に合わせアップデートを重ね、2022年10月に「media luxe(メディア リュクス)」が誕生しました。

この度、人気のつるたま肌仕上がりファンデ「メディア リュクス パウダーファンデーション」から、大人の肌悩みに寄り添う明るめのピンクオークルカラーを2月21日(土)に発売いたします。

40代以降の気になる黄ぐすみをカバーし、明るい元気な肌印象を叶えます。

ブランドサイト商品ページ:

 https://www.kanebo-cosmetics.jp/media/lineup/media-luxe/powder_foundation/

商品概要

メディア リュクス パウダーファンデーション(レフィル)

つるたま肌仕上がりファンデから

大人の肌に、血色感と透明感をチャージする新色

00 ピンクよりの明るめ 登場

新色1色 9g ※ケース別売り

水あり/水なし両用タイプ、無香料、スポンジ付き

00 ピンクよりの明るめ

●カラーラインナップ

●開発背景

40代は大人の肌のターニングポイント!

20代から70代の女性を対象に肌の明るさと色味を測定したところ、40代を境に肌の明るさは暗くなり、黄みが増していることが分かりました。

また、20代、40代の平均顔を比較すると、肌全体が暗くくすんだ印象に見えます。

大人世代のファンデーションの色選びが変化 「明るめカラー」を選ぶ割合が増加

40代の女性にファンデーションの明るさの好みを調査すると、2021年に比べて2025年では「明るめのファンデーション」を選ぶ割合が、29%から46%へ増加していることが分かりました。

明るめのファンデーションユーザーからは、「くすんだ肌を明るく見せたい」「肌が明るいほうが若々しく見られる」という声が上がり、経年による肌のくすみ対策のために明るめカラーを選んでいるという実態が見られました。

〈当社調べ〉2025年8月 40代女性 30名 Webアンケート

大人世代に明るめファンデーションニーズが高まる中で、「メディア リュクス パウダーファンデーション」のカラー展開を拡充できればと考えました。

もともと明るい肌の方の、色選びの選択肢を広げたい

明るめファンデーションの中でも、さまざまな色味がありますが、明るい肌の方は、肌の色とファンデーションの色味の差が目立ちやすく肌に合わない色を使ってしまうと、とたんに「白浮き」や「くすみ肌」に見えてしまいます。

 そのため明るい色の中でも、肌の赤み/黄みどちらの悩みにも応えられるようなカラーバリエーションが必要であると考え、明るめピンクオークルカラーを選定いたしました。

●新色の決め手は、「ピンクパール」

「00 ピンクよりの明るめ」には、透明感をアップさせるために既存色01〜03にも配合しているブルーパールに加え、ピンクパールを新配合。微細なピンクパールで、肌にほんのりピンクを“しのばせる”ことで血色感がアップ。黄ぐすみがカバーされた、明るい元気な肌印象になります。

●新色『00 ピンクよりの明るめ』で作る大人の多幸感メイク

大人の肌悩みに、明るさ・ハリ印象・瑞々しさ・なめらかさをもたらすメディアの「肌映え」メイク発想。

新色のパウダーファンデーションを使用して、誰でも簡単に多幸感印象が叶う大人のピンクメイクをご紹介します。 

つるたま肌仕上がりファンデの特徴

色ではなく「明るさ」で肌悩みをカバー。ひと塗りで肌を均一に整えて光を反射させるので、カバー力はありながらも厚塗り感のない、つるんとした自然な肌仕上がりに。肌のシミ・くすみ・毛穴などを自然な明るさでカバーし、様々な表情の動きにもぴったりフィットしてくずれにくい*¹。

●明るさアップパウダー配合

●水あり・なし両用タイプ

●一年中使える

●無香料

*¹メディア リュクス スムースビューティーベース使用の場合

つるたま肌仕上がりを叶えるカバー美膜メカニズム

ひと塗りで、つるんとした玉のようななめらかな肌仕上がりに。

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