30年の歴史を持つ美容皮膚科「シロノクリニック」は、昨年国内で初めて「顔面・頚部のしわ改善」で厚労省より薬事承認を受けた【ソフウェーブ】を使用し、330症例以上の「首のしわ改善」を徹底検証しました。
医療法人社団シーズ・メディカルのプレスリリース
■美容皮膚科クリニック「シロノクリニック」
シロノクリニックは、東京都内を中心にレーザー治療の先駆者として30年の歴史を持つ美容皮膚科です。その独自性を一言で表現すると「先端エイジングケアの追求」です。肌の美しさと健康的なボディを維持するために、専門知識に最先端の理論、テクノロジーを組み合わせた治療を得意としています。
昨今のエイジングケアのお悩みワードに「首のしわ」「首のたるみ」「スマホ首」が上昇!
SNSを活用するシニア世代も増加し、老眼に相まって小さなスマホ画面を酷使して見続けた結果、この数年で首のしわやたるみ、二重アゴの悩みが年々増長しました。その一方で、首のしわ・たるみ解消の特効薬的な医療機器の登場が待たれていたのも事実、何の医療機器が「首のしわ改善」に最適なのか、シロノクリニックでは「首のしわ改善(真皮層へのアプローチ)」にフォーカスしたエイジングケア治療の研究を重ねてまいりました。
近年まで効果的な「首のしわ治療は未知」だったが、昨年ついに国が認める時代に!
セルフケアで行う保湿クリームや姿勢の改善、マッサージなど毎日心掛けるしか無かった「首のしわ」に対して、昨年ついに厚労省が「首のしわ治療」を承認しました。この革新的なニュースに美容医療業界が揺れたのは記憶に新しく、その医療機器の名は「ソフウェーブ」です。
「首のしわ改善」を求める全ての女性の気持ちを適える最高峰の治療法として、シロノクリニックは「ソフウェーブ」を全院に導入し、一気に加速させてその効果を検証しました。
国内初承認の「ソフウェーブ」とは?
今世紀最後のしわ専用の医療機器の登場と言われている、首のしわ治療に優れる「ソフウェーブ」は、ハイフなどのたるみ治療に比べ、表面を引き締める効果に優れ「肌のアイロン」と言う医師もいるほど、小じわ、毛穴の広がり、肌のキメ、肌のハリ感に効果的な医療機器です。
治療直後から即時効果が出やすいのが特徴で、コラーゲンのリモデリングも1〜2か月と早く、ピークは半年ほど継続します。
ダイエットでサイズダウンして出来てしまった「しぼんだような首のしわ」にも効果的と言われています。
FDA(アメリカ食品医薬品局)による承認:
2019年「顔のしわ・小じわの改善」
2021年「眉・顎下・首のリフト」
2022年「短期的なセルライトの見た目の改善」2023年「ニキビ跡治療」
☑️ 実際の照射イメージ
☑️「真皮の重要性」を再確認!
☑️「首のしわ」「二重アゴ」の症例を紹介!
性別:女性 年代:50代
エネルギー:3.8~4.2J 麻酔:あり
当院医師のコメント:ソフウェーブ(顔全体+あご裏+首に照射1回)の症例です。ジュール数を照射開始からしっかり上げて照射した症例です。頬の高さに変化があり、法令線が薄く見えます。また、首のしわの変化がわかりやすく、正面から見てもフェイスラインがくっきりと変化しています。首のしわが薄くなることで、ワントーン肌が明るくなっていることが分かります。
性別:女性 年代:50代
エネルギー:3.4~3.8J 麻酔:あり
当院医師のコメント:ソフウェーブ(顔全体+あご裏+首に照射1回)の症例です。痛みに弱い方に施術した症例です。エネルギーはそこまで強くありませんが、フェイスラインがくっきりとしてきているのが分かります。横から見ても、顎下のたるたるとした皮膚に変化があり、なめらかになっています。また、首のしわもうっすら薄くなっていることが分かります。
☑️ ソフウェーブ導入以来「首のしわ・たるみ治療」の需要は130%
2025年上半期と比べて下半期の需要は130%に上昇、年末に行ったリピーター限定の「首のしわ・たるみキャンペーン」の反響は予想以上の結果となり、反響数の殆どが「首のしわの改善、二重アゴの解消」に高い関心を示し、具体的需要を改めて知ることが出来ました。2026年もさらに需要が増していく治療として、関心は高まるばかりです。