大豆は摂っているのに、”吸収”は意識できていない?約8割が吸収効率を認知するも、意識している人は37%

健康や美容のために大豆を摂る人は多い一方、サプリ摂取や食事の際、”成分の吸収効率”を意識している人は少ないことが、X調査で分かりました。

ニチモウバイオティックス株式会社のプレスリリース

ニチモウバイオティックス株式会社(本社:東京都港区)は、日常的に摂取する食品やサプリメントの成分をどの程度効率的に活かせているか、人々の意識を把握するため、X上でアンケート調査2件を実施しました。


健康や美容のために、日常的に大豆製品(納豆・豆腐・豆乳等)を食べていますか?

Q.健康や美容のために、日常的に大豆製品(納豆・豆腐・豆乳等)を食べていますか?

◆結果

ほとんど毎日:37.9%

週3・4日:31.8%

たまに:14.1%

ほとんど食べない:2.3%

※調査方法:X上でのアンケート

※回答者:1,099人

※調査期間:2026年2月5日(木)~2月11日(水)

調査によると、健康や美容を意識して大豆製品を摂取している人は多く、約7割が週3回以上(ほとんど毎日37.9%、週3・4日31.8%)摂取していることが分かりました。


一方で、サプリや食事に含まれる成分の吸収効率については、約8割が認知しているものの、実際に意識して行動できている人37.0%にとどまりました。

サプリや食事を摂る際「成分の吸収効率」を意識しますか?

Q.サプリや食事を摂る際「成分の吸収効率」を意識しますか?

◆結果

意識している:37.0%

聞いたことはあるが意識できていない:43.7%

全く意識していない:19.3%

※調査方法:X上でのアンケート

※回答者:732人

※調査期間:2026年2月5日(木)~2月11日(水)


「栄養素を摂取すること」と「吸収効率まで意識すること」の間に大きなギャップがある

今回のアンケートから、健康や美容のために大豆製品を日常的に摂取している人は多い一方で、サプリや食事に含まれる成分の吸収効率を意識して行動できている人は限られることが明らかになりました。

この結果は、「摂ること」と「効率的に活かすこと」の間にはギャップがあることを示しています。


大豆に含まれるイソフラボンにも、”吸収効率の異なる2種類”がある

糖が結合していて分子の大きい「グリコシド型」と、糖が外れ分子の小さい「アグリコン型」があり、「アグリコン型」は体内で吸収されやすい形であることが知られています。

当社では、大豆胚芽を麹菌発酵することでイソフラボンを「アグリコン型イソフラボン」にし、サプリメントとして商品展開しております。

皆様に効率よく大豆イソフラボンを摂っていただくための選択肢のひとつとして、日々研究・製造に励んでおります。

グリコシド型イソフラボンの吸収
アグリコン型イソフラボンの吸収

「アグリコン型イソフラボン」をもっと手軽に

アグリコン型イソフラボン30mg配合 麹菌発酵イソフラボン(90粒)

◆「アグリコン型イソフラボン」30mg配合

麹菌発酵により「アグリコン化」したイソフラボンで、効率的にイソフラボンを摂取できます。

イソフラボンの他に「ビタミンC」や「ビタミンE」も一緒に摂っていただける、当店の看板商品です。

商品名:麹菌発酵イソフラボン(90粒)

内容量:24.3g(270mg×90粒)

通常価格:6,156円(税込)

定期価格:5,232円(税込) 

https://isoflavoneclub.jp/shop/products/I-RG021


その他関連商品

◯商品名:麹菌発酵イソフラボン+ノコギリヤシ(120粒)

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関連サイト情報

公式オンラインショップ「イソフラボン倶楽部」:https://isoflavoneclub.jp/shop/

TEL:0120-840-359(9:00-18:00)

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