一瞬で、心に陽だまりを。高知の清流が育んだ最高級の柚子の香りを「持ち歩く」という贅沢。いつでもどこでも“ポケットに入る果樹園”が新誕生。
有限会社 西欧館のプレスリリース
有限会社西欧館(本社:宮城県仙台市 代表:吉田 顕二郎)が展開するブランド
「L’essentiel du Japon(レソンシエルジャポン)」は、100%天然エッセンシャルオイルを使用した
セルフケアのポータブルアロマ「medi-kun(メディクン)」より、高知県四万十川流域で育まれた
柚子の香りをダイレクトに味わえる『ゆず(ユズ)』の販売を開始。
■ なぜ「四万十の柚子」は、心を一瞬で晴れやかにするのか
日本最後の清流と呼ばれる四万十川流域。厳しい寒暖差と清らかな水に育まれた四万十柚子は、他の産地にはない「突き抜けるような瑞々しさ」と「力強いフレッシュ感」が特徴です。
「生」を感じる解像度:
柚子の皮から丁寧に抽出されたエッセンスは、まさに今、目の前で果実をパチンと弾いたかのような鮮烈さ。
その香りは、一瞬にして脳の疲れを解きほぐし、どんよりした気分をパッと明るい「陽だまり」へと塗り替えてくれます。
100%天然、妥協なき純度:
合成香料は一切使用していません。植物の生命力が宿る天然精油だからこそ、
深く吸い込んだ時に体が喜ぶような、本物の癒やしを提供します。
■ スティックで「香りを直接味わう」という、新時代のセルフケア
「いい香りに癒やされたいけれど、場所を選びたくない」。
そんな現代人のわがままを叶えるのが、この『香るスティックアロマ』です。
鼻先0センチの贅沢:
特別なスティックに天然100%の「生ゆず」の香りを封じ込めました。キャップを開けて鼻に近づけるだけで、周囲に香りを広げることなく、自分だけが四万十の果樹園に立っているような感覚に浸れます。
いつでも、どこでも、お守りのように:
リップクリームほどのコンパクトなサイズ。オフィスでの会議前、満員電車での移動中、あるいは寝る前の静かな時間に。火も水も使わず、ただ「嗅ぐだけ」で、0.2秒で思考をポジティブに切り替えます。
■ 頑張りすぎる毎日に、一瞬の「余白」を
日々、多くの決断やストレスに晒される私たちにとって、最も必要なのは「自分を取り戻す瞬間」です。
『medi-kun 四万十柚子』は、忙しく立ち止まれない時でも、そっと背中を押してくれる「持ち運べる太陽」のような存在です。
化学的な刺激のない、自然そのものの香りが、あなたの日常に上質な余白を届けます。
■ 商品概要
ブランド名:
medi-kun(メディくん)
商品名:
香るスティックアロマ / 四万十柚子
特徴:
火を使わない嗅ぐアロマ。高知県四万十産ユズ精油を含む天然100%ブレンド。
詳細・販売ページ:
https://lessentiel.thebase.in/items/135803594
■ 有限会社西欧館 レソンシエルジャポン について
宮城県仙台市の歴史的建造物「西欧館ビル」を拠点に、香りを通じて豊かなライフスタイルを提案する「L’essentiel du Japon(レソンシエルジャポン)」を運営。
ポケモン、Audi、マイクロソフト、JR東日本 などの幅広いジャンルのOEMも行っている。
「空間を心地よく整える」視点と、古代から続く植物の知恵を融合させ、
現代人の心に深く響くプロダクトを創造している。