ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社のプレスリリース
3月15日(現地時間)ロサンゼルスで開催された第98回アカデミー賞授賞式にて、メゾンのアンバサダーのエマ·ストーンや、チェイス·インフィニティ、ゼンデイヤなどのセレブリティがルイ·ヴィトンのカスタムメイドドレスを着用し出席しました。
主演女優賞にノミネートされたエマ·ストーンは、手刺繍が施されたエンパイアカットドレスに、ホワイトカラーのサンダルを合わせました。
またエマ·ストーンは、ビューティー·コレクション「ラ·ボーテ ルイ·ヴィトン」より、「LV オンブル 150 ベージュ メメント」と「LV ルージュ 102 パスポート トゥ パリ」を纏いました。
チェイス·インフィニティは、何層にも重なったウォーターフォールフリルが施されたラベンダーカラーのシルクドレスを着用しました。
またチェイス·インフィニティは、ビューティー·コレクション「ラ·ボーテ ルイ·ヴィトン」より、「LV オンブル 450 コズミック ドリーム」と「LV オンブル 150 ベージュ メメント」を組み合わせ、さらに「LV ルージュ 101 キス ザ スカイ」を纏いました。
プレゼンターとして登場したゼンデイヤは、ブラウンのアシンメトリードレープドレスに、サテンのパンプスをコーディネートしました。
主演女優賞にノミネートされたレナーテ·レインスヴェは、レッドカラーのシルククレープドレスに、同カラーのサンダルを合わせました。
また、メゾンのハイジュエリー·コレクションより、ホワイトゴールドとダイヤモンドのブレスレットと、ホワイトゴールド×オニキス×ダイヤモンドのリングも着用しました。
またレナーテ·レインスヴェは、ビューティー·コレクション「ラ·ボーテ ルイ·ヴィトン」より、「LV ルージュ 602 ヴィタミン」を纏いました。
助演女優賞にノミネートされたウンミ·モサクは、ハンド刺繍が施されたグリーンカラーのアシンメトリードレスに、同カラーのフラットシューズをコーディネートしました。
またウンミ·モサクは、ビューティー·コレクション「ラ·ボーテ ルイ·ヴィトン」より、「LV オンブル 150 ベージュ メメント」と「LV オンブル 951 フォース オブ ネイチャー」に「LV バーム 030 テンダー ブリス」を組み合わせ、さらに「LV ルージュ 104 ベージュ マキナ」と「LV ルージュ 112 ランブリング ストーム」を纏いました。
エイヴァ·デュヴァーネイは、ネイビーブルーのシルククレープドレスに、同カラーのシルクファイユのビスチェとオフショルダーの袖を合わせ、さらにバッグ「プティット・マル」を着用しました。
またエイヴァ·デュヴァーネイは、ビューティー·コレクション「ラ·ボーテ ルイ·ヴィトン」より、「LV オンブル 650 ウェイキング ドーン」と「LV オンブル 950 スカイ イズ ザ リミット」、そして「LV ルージュ 104 ベージュ マキナ」を纏いました。
アラナ·ハイムは、ホワイトとブラックの刺繍が施されたクロスオーバードレスに、ブラックのレザーパンプスを合わせました。
また、メゾンのハイジュエリー·コレクション「Awakened Hands, Awakened Minds(アウェイクンド ハンズ アウェイクンド マインズ)」より、LV モノグラムスターカットダイヤモンドをあしらったリング「パーセプション」も着用しました。
PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON
ルイ·ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ·ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ·ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ·ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、ビューティー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に 製作された製品は、ルイ·ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。
詳細は、ルイ·ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。