スカルプケアはレーザーの時代へ

「被るだけ」の未来型スカルプケア。話題のアンチエイジング・スカルプケア美容器 『iHelmet』 が2026年3月より大手家電量販店で販売開始

オデッセイグループ株式会社のプレスリリース

スカルプケア市場の拡大に伴い、各企業のPRが活発となっている中、家電量販店での動きが見逃せなくなっています。「もうすぐ、常識となることを」を掲げるオデッセイグループ株式会社(東京都中央区 / 代表取締役 蒋馳)は、「頭髪DX」をキーコンセプトに次世代スカルプケア機器『iHelmet(アイヘルメット)』の店頭販売を、全国の大手家電量販店にて順次開始いたしました。

■ スカルプケアは「頑張る」から「被るだけ」の時代へ

近年、美容・エイジングケア業界で注目を集める「LLLT(Low Level Laser Therapy:低出力レーザー)」技術 。『iHelmet』は、このテクノロジーを搭載した未来仕様のウェアラブル・スカルプケア美容器です。

これまでのスカルプケアといえば、手間や時間がかかる地道なケアが一般的でしたが、これからは最新技術を取り入れた「気軽で楽しいライフスタイル」へと進化します 。ECサイトでの反響と販売実績の急増を受け、より多くのお客様にこの「新しいスカルプケア」をご体験いただくため、実店舗での展開を決定いたしました。

■ 『iHelmet』の魅力:頑張らない、スマートな新習慣

・2日に1回、被るだけ:複雑な操作は不要で、無理なく継続できるスマートなケアを実現します。

・充実の「ながらケア」:ハンズフリーなので、読書をしたり、テレビを観たり、家事をしたりしながらの使用が可能です。忙しい現代人の時間を奪いません。

・お手持ちのアイテムと合わせて:普段お使いの頭皮用ローションなどと併用してご使用いただくことも可能です 。

2日に1回 気軽に「ながらケア」

■ 展開店舗について(2026年3月14日より順次)

実際の製品サイズやスタイリッシュなデザインをご覧いただけるよう、店頭には専用の什器を導入いたします。

●ビックカメラ様:池袋西口IT tower店 、有楽町店、なんば店など15店舗予定

●ヨドバシカメラ様:マルチメディアAkiba、マルチメディア梅田、マルチメディア京都など10店舗予定

●ヤマダ電機様:LABI 池袋本店予定

 ※取扱店舗は今後さらに拡大していく予定です 。

オデッセイグループは、今後も店頭展開を中心に、様々なプロモーションを通じて『iHelmet』の魅力をお届けしてまいります 。

【製品に関する詳細・公式サイト】

iHelmet ホームページ:https://www.ihelmet.jp/

 ※お問い合わせは公式サイト内資料請求から

【会社概要】(2026年3月1日現在)

会社名:オデッセイグループ株式会社

所在地:東京都中央区日本橋人形町2-38-8 アクセスビル5階

設立:2015年6月

代表者:代表取締役 蒋馳

資本金:2000万円

事業内容:グリーンエネルギー事業、ヘルスケア・衛生事業、コンサルタント事業

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