【新登場】「アレだよ、アレ!」がなくなる!?磁力で脳内の血行を改善『ピップボキャブラバン』を発売

思い出せないのは“脳コリ”が原因かも

ピップ株式会社のプレスリリース

 ピップ株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:松浦由治)は、磁気の力で血行を改善する磁気治療器「ピップエレキバン」シリーズから、名詞がなかなか出てこない「アレ・ソレ会話」の原因であると言われている“脳コリ”解消に一石を投じる画期的な新商品「ピップボキャブラバン」を発売します。

昭和の記憶は血行改善によって呼び起こす『ピップボキャブラバン』開発背景

「ほら、あの…あの俳優! あの、シュッとした…アレに出てた人!」

「あー、アレね、アレ。私も今そこまで出てるんだけど…」

このような、名詞がなかなか出てこない「アレ・ソレ会話」が、現在40〜60代の家庭や職場で深刻なタイムロスを生んでいます。誰もが陥りやすいこの現象について、弊社は脳内の血行不良による「脳コリ」と定義。長年培った磁気の技術を応用し、失われた記憶の呼び出しに挑みました。

(開発担当者談)

【「ピップボキャブラバン」製品特長】

・磁力が沈んだ記憶を引き寄せる

 首すじ上部に貼ることで、磁石の力で脳内の血行を改善。

 滞っていた「あの人の名前」や「昨日の献立」を、血流に乗せてスムーズに口元まで運びます。

・懐かしのメロディが脳内で自動再生

 血行が良くなりすぎた副反応として、脳内で80年代のヒット曲がハイレゾ音質で再生される「バック・トゥ・ザ・メモリー機能」を搭載。

・「アレ」が具体的な「固有名詞」に

 装着から3分で、語彙力が回復。会話から「アレ」や「ソレ」が消え、家庭内でのコミュニケーションが効率化します。

【使用上の注意】

あまりに血行が良くなりすぎると、「20年前に借りたままの1,000円」や「消したい黒歴史」まで鮮明に思い出してしまう可能性があります。

本日4月1日はエイプリルフールです。お読みいただきありがとうございました。

磁気の力で、貼るだけで手軽にコリを解消する「ピップエレキバン」について(本当です。)

 ピンポイントでコリを解消する「ピップエレキバン」。磁気が体内成分に働きかけ血行を良くし、コリの原因となる老廃物を流します。貼っている間中効果が続くので、2~5日間貼ることを推奨します。そのままお風呂にも入れます。磁力の強さを選べるため、コリの状態によって使い分けが可能。こっているな、と思うところを指で軽く押さえ「少し痛い、気持ちいい」と感じるところに貼ったり、必要に応じてその周囲にご使用ください。

【効果】

装着部位のこり及び血行の改善

【おすすめの使用法】

肩・腰・腕など、首から下のコリのポイントに使用可能。

貼っている間、磁気の効果が続くので、2日以上貼りっぱなしにするのがオススメです。

【製品概要】管理医療機器

【一般のお客様からのお問い合わせ先】

ピップ株式会社お客様相談室 TEL:06-6945-4427

ピップ製品情報ホームページ https://www.pipjapan.co.jp/products/

ピップエレキバンブランドサイト https://elekiban.pipjapan.co.jp/

ピップ ウエルネス通販 https://shop.pipjapan.co.jp/shop/default.aspx

【SNS】

X公式アカウント

https://x.com/pip_cp

Instagram公式アカウント

https://www.instagram.com/

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