聴こえるってすばらしい ~未来をつなぐ補聴器の挑戦~      「 難聴という言葉が消え、すべての人が “ 音を楽しむ ” 未来へ 」

「 おしゃれな補聴器 SENTI センティ 」で、聴こえる喜びにあふれた社会をつくりたい

アイシンヘルスケア株式会社のプレスリリース

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。

このプレスリリースは「 アイシンヘルスケア株式会社 」の夢です。

メイン画像 aisinhc01 #4月1日はApril Dream 

アイシンヘルスケア株式会社(大阪市西区 代表取締役 河村光宏 https://www.aisinhc.co.jp/ )は、EXPO2025 大阪・関西万博の大阪ヘルスケアパビリオン バーチャル会場へ出展いたしました。

同パビリオンの「2050年いのち輝く未来社会のデザイン」というテーマのもと、補聴器の未来への 可能性を広く発信してまいりました。

しかし、それはまだ始まりに過ぎません。

これまで「補聴器」は、“聞こえにくさを補うもの”として捉えられてきました。
しかし、私たちはその常識を変えたいと考えています。

音は、ただ情報を伝えるものではなく、人生を彩るもの。
誰もが当たり前に“音を楽しめる社会”を実現することが、私たちの夢です。

当社のポケット型補聴器 SENTI センティ HC-001 画像 #4月1日はApril Dream

私たちはこれまで、補聴器を通じて多くのお客様の「聞こえ」を支えてきました。
その中で気づいたのは、「 聞こえるようになること 」自体がゴールではない、ということです。

家族との会話に自然と笑顔が生まれること。
好きな音楽に心が動くこと。
街のざわめきや季節の音に気づくこと。

それらすべてが、「生きる喜び」につながっています。

近年、技術の進化により補聴器は大きく変わりました。
私たちはその進化をさらに一歩進め、「聞こえる」から「楽しめる」へと価値を転換していきます。

当社のおしゃれな補聴器「 SENTI センティ HC-001 」https://www.aisinhc.co.jp/hochouki は、   

    単に聞こえを補うための機器ではなく、

          音を“楽しむ”ことを目的とした 新たな価値を提供する 補聴器 です。

落ち着いたカラーとシンプルで愛らしいデザイン、そして日常の会話はもちろん、音楽や環境音までも心地よく感じられるよう、ご自身で音質の調整が出来るのが特長です。お使いになられる一人ひとりのライフスタイルに寄り添いながら、「音が聞こえる」から「音を楽しむ」体験へと導きます。

そして将来、難聴という言葉が特別なものではなくなり、

誰もが自然に“音と共に生きる社会”を実現したいと考えています。

補聴器という存在を意識しない社会のイメージ 

私たちの夢は、
「補聴器が不要になる社会」ではなく、
「補聴器という存在を意識しない社会」をつくること。

誰もが、年齢や状態に関係なく、
音を楽しみ、会話を楽しみ、人生を楽しめる世界へ。

音が変われば、人生が変わる。

私たち「 アイシンヘルスケア株式会社 」は、そんな未来を本気で実現してまいります。

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