髙橋ひかる、新アンバサダー就任で“ゆらぎません”宣言! EXITも登場し“守りと攻め”トークで会場を盛り上げる
株式会社アクシージアのプレスリリース
株式会社アクシージア(本社:東京都新宿区、代表取締役:段 卓)は、2026年5月21日(木)に「LisBlanc(リスブラン)アンバサダー就任イベント」を開催しました。本イベントでは、新アンバサダーに就任した髙橋ひかるさんが登壇し、新WEBCM「私、ゆらぎません!」篇を初公開。さらにEXITのりんたろー。さん、兼近大樹さんも登場し、「守りと攻め」をテーマにしたトークセッションが実施され、現代女性のリアルな悩みに対するコメントで会場を盛り上げました。
髙橋ひかるさんが語る、アンバサダーとしての想いとCM秘話
イベント冒頭では、新たにリスブランのアンバサダーに就任した髙橋ひかるさんが登壇。
素肌で撮影に臨んだ新WEBCM「私、ゆらぎません!」篇が初公開され、撮影時のエピソードやブランドへの想いが語られました。
リスブランカラーの衣装を纏った髙橋さんは、CM撮影について「日々変化するゆらぎ肌を表現するために、私自身が分身して悩みをつぶやくシーンだったり、かなり近距離での素肌の撮影もあったので、普段の撮影よりも緊張していたのですが、前日にたくさん寝て良いコンディションで撮影に挑むことができました。キャッチーで可愛らしいCMで、肌悩みに向き合う女性を演じているんですけど、実は私自身も同じように肌に悩むことがあって。リスブランと一緒に、強くまっすぐ毎日を楽しめたらいいな、という気持ちで撮影に臨みました。」と振り返りました。
また、CM内での「私、ゆらぎません!」という宣言にちなみ、実際の肌のゆらぎについて聞かれると、「よくゆらぎます(笑)。実は今年から花粉症デビューしてしまって……それをきっかけに肌荒れも感じるようになり、スキンケアをどうしようか悩んでいました。そんなときに、守りながら攻めるケアができるリスブランに出会って、安心してスキンケアができました」とコメント。リスブランのコンセプトである「ゆらぎ肌に、攻めの選択肢を。」を体現する存在としての想いを語り、ブランドメッセージとの高い親和性を印象づけました。
「リスブランのおすすすめは?」という質問には、「1つ選ぶのが難しいですが、一番は新製品のリスブラン マイルド クレンジングウォーターです。クレンジングって負担だなと感じることもあったんですが、リスブランのマイルド クレンジングウォーターは、テクスチャーも気持ちよくて、守りと攻めができる!のはとっても嬉しい」と語りました。
EXITが“守りと攻め”の応援団として登場
続いて、応援ゲストとして登場したのは、お笑いコンビEXITのりんたろー。さんと兼近大樹さん。学ラン姿で現れ、会場を沸かせました。
「守りのりんたろー。」「攻めの兼近」として、それぞれ異なる立場から現代女性の悩みにコメントするトークセッションが展開されました。
美容男子として知られるりんたろー。さんは、「日ごろから美容が好きで楽しんでいて、8種類のスキンケアを使用していたりするんですが、どうしても紫外線が強い日とかは、ゆらぐことが結構あるんですよね」と自身の悩みを告白。
一方、兼近さんは「僕は“ゆらいでいる”っていう意味をさっき知ったので、ゆらぎについて聞かれたときが一番ゆらぎましたね」と笑いを誘い、会場を沸かせました。
「守りと攻めどっち派?」というテーマで繰り広げられる究極の2択トークでは、髙橋さんも交えた軽快な掛け合いが続き、会場は終始笑いに包まれました。
「明日は大事な撮影日。そんな前の日の夜は、いつも通りのスキンケアで守るか、スペシャルケアで攻めるか」という質問に対し、りんたろー。さんは「守り」を選択。「大事な日こそ、それまで貯めた知見を発揮しますね。大事な日の前日に攻めたら大変なことになりますよ。 LisBlancでもマイルド クレンジングから、マイルド クリームの保湿クリームまで順にSTEPを刻んでケアできるのがいいんですよね!」とコメント。
一方、兼近さんは「攻め」を選択し、「大事な日のスペシャルケアと聞いた瞬間、”攻め“しかないと思いましたね。最近話題のレチノールとか気になってたので、今日からさっそくレチノール使ってみたいと思いました!」と回答。さらに「それでいうと、リスブランは植物性のレチノールが配合されているって聞いたんですよ!守りつつ攻める!みたいな両立ができるのって最高ですよね」とリスブランの魅力をアピールしました。
ブランドアンバサダーの髙橋さんは「もともと守りだったんですが、リスブランと出会ってからは守りながら攻めも忘れない心意気がカッコイイと思いました!」と話しました。すかさず、りんたろー。さんが「やっとその心意気まできたね」とコメントすると、髙橋さんが「マウント取らないでくださいよ~(笑)」という掛け合いも。
「好きな人へのアプローチは、様子を見ながらアプローチする“守り”か、一気に攻める“攻め”か。」という質問に、りんたろー。さんは「以前は“攻め”だったけど、結婚して子供ができてからは鉄壁の要塞を築いて、完全に“守り”になりました」とコメント。
一方兼近さんは、「ガンガン行きたいです」と一言でズバッと回答。りんたろー。さんから「ほんとはかねちー、奥手なんですけどね」ツッコミが入る場面も。
髙橋さんは、「リスブランは攻めも守りもしっかりケアしてくれるんですが、人間関係は“一気に”というわけにもいかないので、まずは守りから入って、そこから攻めていくのが理想ですね」と話しました。
“ゆらぎ”に寄り添うリアルなトークで共感を創出
イベントの最後には、登壇者それぞれからメッセージが送られました。
りんたろー。さんは「僕も美容が大好きで、普段から欠かさずスキンケアをしているんですが、肌が少し弱っているときでも守りと攻めを両立できて、すごく使いやすい商品だと思います。ぜひ皆さんもリスブランを試してみてください!」と呼びかけました。
兼近さんは「髙橋さんがアンバサダーを務めると聞いて応援に来たんですが、これまで応援されることが多かったので、応援する難しさを改めて感じました。年齢を重ねるにつれて肌トラブルも増えてきたので、これからリスブランを使っていきたいと思っています。ぜひ一緒に応援していけたらうれしいです」とエールを送りました。
最後にアンバサダーの髙橋さんは「今日来てくださったEXITさんの想いと、リスブランに関わる皆さんの想いを背負って、毎日頑張っている皆さんをリスブランで応援できるよう、アンバサダーとして精一杯頑張りたいと思っています。皆さんもぜひ手に取って試していただけたらうれしいです」と締めくくり、イベントは大盛況のうちに幕を閉じました。
髙橋ひかるさんプロフィール
高橋ひかる:
2001年9月22日生まれ。滋賀県出身。
2014年「第14回全日本国民的美少女コンテスト」にてグランプリを受賞。2016年、映画「人生の約束」にて俳優デビュー。2017年、NHK大河ドラマ「おんな城主直虎」にてドラマ初出演。近年の主な出演作に、ドラマ「まどか26歳、研修医やってます!」(TBS)、映画「赤羽骨子のボディーガード」、映画「ロマンティック・キラー」などがある。そして2026年6月5日公開の映画「山口くんはワルくない」では、ヒロインの篠原皐役を務め、その他バラエティ番組への出演や、ファッション誌「Oggi」の専属モデルとしても活躍するなど、活動の幅を広げている。
EXITさんプロフィール
EXIT:
2017年12月コンビを結成。2018年7月に出演した「ゴッドタン」(テレビ東京)をきっかけに注目を集め、同年11月には吉本興業所属芸人で最速となる結成11カ月でルミネtheよしもとでの単独ライブを開催。2019年は全国ツアーおよびパシフィコ横浜での単独ライブを、2023年には47都道府県ツアーを成功させている。アパレルブランド「EXIEEE」のプロデュースを手がけるなど芸人の枠に留まらない活躍を見せている。
リスブランについて
リスブランは、1977年の誕生以来、肌が本来持つ力に着目し、やさしさと誠実な成分にこだわり続けてきたスキンケアブランドです。日本一の名水の里として知られる八ヶ岳山麓の自社工場で、地下200mからくみ上げた清らかな天然水を製品のベースとして使用しています*¹。
2024年には、アクシージアのエステクオリティを融合させた「敏感肌*²×エイジングケア*³」ラインが誕生。次世代成分として注目される3種の「植物性レチノール*⁴」をキー成分に、アミノ酸ミネラル複合成分*⁵も配合。肌への刺激が心配だった方や、季節や体調で肌がゆらぎやすい方へ、やさしさと納得感を両立した“攻めの選択肢”を提案します。
さらに2026年6月には、「落とすほどに、満ちる。」をコンセプトとした洗顔アイテム2種をラインアップに追加。汚れを落とすだけでなく、洗うたびに肌のコンディションを整える新習慣を提案し、ゆらぎやすい肌に寄り添うトータルケアを展開しています。
*¹ リスブラン クリア パウダーウォッシュを除く
*² 季節の変わり目などに変化を感じること
*³ 年齢に応じたお手入れ
*⁴ レチノール様作用のある成分のこと(ハリ:モスビーン種子エキス、マスチック樹脂、ステビア葉/茎エキス)
*⁵ 整肌:ココイルアミノ酸Na、サルコシン、アスパラギン酸K、アスパラギン酸Mg