【女子バスケ】新宿givers、フィリピン・セブ開催の国際3×3大会「Cebu Hustle 3×3 The Inaugural」に招待

〜 12チーム招待制・賞金総額6,000USドルの招待制国際大会へ、設立17ヶ月で海外デビュー・LA五輪へ加速 〜

株式会社giversのプレスリリース

女子3人制バスケットボールチーム「新宿givers」が、2026年6月20日(土)〜21日(日)にフィリピン・セブ島で開催される国際3×3大会「Cebu Hustle 3×3 The Inaugural」(主催:Multiflex RNC Philippines Inc.)に招待されたことをお知らせします。

新宿giversは2025年1月発足、設立から17ヶ月。初めての海外大会への招待となり、2028年ロサンゼルス五輪を見据えた国際舞台でのデビュー戦となります。

新宿giversは、整体院・整骨院を全国125院・海外2拠点で展開するこころ整体院グループ(運営:株式会社givers/本社:東京都新宿区/代表取締役CEO:安藝 泰弘)のスポーツ事業として運営されています。

写真:@t_a_k_a_11(Instagram)

女子3人制バスケットボール「新宿GIVERS」公式Instagram

ニュースの要点

  •  全国125院を展開するこころ整体院グループ運営の女子3人制バスケ「新宿givers」が、フィリピン・セブで初開催される国際3×3大会「Cebu Hustle 3×3 The Inaugural」に招待選出

  • 本大会は世界各地から12チームのみに出場機会が与えられる国際大会で、新宿giversはそのうちの一つに名を連ねた

  • 開催日は2026年6月20日(土)〜21日(日)、会場はSM Seaside Cebu City(フィリピン・セブ島) 

  • 賞金は優勝3,000USドル/準優勝2,000USドル/3位1,000USドル 

  • 新宿giversにとって2025年1月の発足以来初の海外大会、2028年ロサンゼルス五輪を見据えた国際舞台でのデビュー戦

「Cebu Hustle 3×3 The Inaugural」大会概要

3×3(スリー・エックス・スリー)は、2020年東京オリンピックから正式競技となった、1チーム3人(+交代1人)・1試合10分の高速バスケットボール競技です。屋外でも実施可能なため近年世界的にプレーヤー人口が拡大しており、本大会はフィリピンで初開催となる国際招待大会です。

大会名

Cebu Hustle 3×3 The Inaugural

開催日

2026年6月20日(土)〜21日(日)

会場

SM Seaside Cebu City(フィリピン・セブ島)

参加チーム数

12チーム(招待制)

賞金

優勝 3,000USドル/準優勝 2,000USドル/3位 1,000USドル

インポート選手枠

最大2名

主催

Multiflex RNC Philippines Inc.

大会ディレクター

Christiane Marie “Peachy” C. Medina氏

  ※大会概要は主催者公表情報に基づきます。最新情報は主催者発表をご確認ください。

大会スケジュール(2026年6月19日〜22日)

6月19日(金)

フィリピン・セブ到着

6月20日(土)

開会式・試合1日目

6月21日(日)

試合2日目・閉会式・交流ディナー(Fellowship Dinner)

6月22日(月)

フィリピン・セブ出発

 ※スケジュール表は出典明記の上、引用・転載自由(こころ整体院グループ調べ)です。

世界各地から招かれる12チームの一角に 

「Cebu Hustle 3×3 The Inaugural」は、フィリピンで初開催される国際招待制の3×3バスケットボール大会です。本大会には世界各地から12チームのみが招かれ、新宿giversはそのうちの一つとして主催者から声をかけていただきました。 

主催者からは大会期間中の空港送迎、3泊分の宿泊(朝食付き・ツインルーム・6名分)、交流ディナーが提供されます。

新宿giversにとって本大会は、2025年1月の発足以来初めての海外大会への招待であり、2028年ロサンゼルス五輪を見据えた国際舞台でのデビュー戦となります。

新宿giversの海外挑戦を応援する「海外遠征支援プロジェクト」

本大会への渡航費はチームの自己負担となるため、新宿GIVERSではこの挑戦を応援いただける個人・企業を募集しています。支援金は、選手が世界へ渡るための航空券・海外保険・現地での活動費などに充てられます。

応援は1口3,000円(税込)から受け付けており、応援に応じたお礼(活動レポート、選手の直筆サイン色紙、リーグ観戦招待など)をご用意しています。使途や申し込み方法の詳細は、特設ページをご確認ください。

海外遠征支援プロジェクト 特設ページ

海外大会への挑戦を支える、こころ整体院グループのアスリートサポート体制

新宿giversのコンディショニングは、運営母体であるこころ整体院グループ(全国125院・年間来院数80万人・創業20周年)で蓄積された身体ケアの知見をアスリート向けに発展させた独自の体系「giversメソッド」に支えられています。その中核は、東亜大学との共同研究から生まれ、2025年に国際学術誌『PLOS ONE』に掲載された独自身体メソッド「giversメソッドGIFT」です。(DOI:10.1371/journal.pone.0335268/筆頭著者:安藝 泰弘・株式会社givers代表取締役CEO)。

新宿giversはこれをアスリート向けに最適化し、NATA-ATC保持者でMLB帯同10年の専属トレーナー萩原三郎氏監修体制のもと、選手のパフォーマンス管理と傷害予防に取り組んでいます。

写真:@t_a_k_a_11(Instagram)

独自身体メソッド「giversメソッドGIFT」の詳細

東亜大学との共同研究(『PLOS ONE』掲載論文)

こころ整体院グループについて

東京都新宿区を拠点に、整骨院グループ、フィットネス事業、スポーツチーム運営など、人々の心と身体の健康に資する事業を多角展開。

・会社名:株式会社givers(こころ整体院グループ)

・所在地:東京都新宿区新宿6丁目29番3号 新宿桑原ビル9階

・代表者:代表取締役 安藝 泰弘

・関連会社:株式会社givers (https://givers.co.jp)

【新宿エリア展開店舗(こころ整体院グループ)】

・東新宿院 https://seitai.co.jp/store/higashi-shinjuku

・新宿三丁目院 https://seitai.co.jp/store/shinjuku-sanchome

・新宿西口院 https://seitai.co.jp/store/shinjuku-west

東亜大学との共同研究/国際学術誌『PLOS ONE』掲載/全国125院・海外2拠点・年間来院数80万人/創業20周年(2006年2月設立)

会社概要

  •  会社名:株式会社givers(こころ整体院グループ) 

  • 本社:〒160-0022 東京都新宿区新宿6丁目29番3号 新宿桑原ビル9階 

  • 新宿御苑オフィス:〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目34番5号 Verde Vista新宿御苑 2階 

  • 代表取締役CEO:安藝 泰弘 

  • 設立:2006年2月14日(2026年で20周年) 

  • 事業内容:整体院・整骨院の運営(全国125院+海外2拠点) 

  • URL:https://seitai.co.jp/ 

画像・データの引用・転載について

本リリースに含まれるテキスト・図表は、出典「こころ整体院グループ調べ」を明記の上、引用・転載自由です。試合写真・チーム写真・大会公式画像の使用については、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ先

株式会社givers(こころ整体院グループ) 

マーケティング担当:塩野 正貴 

Email:cocoro.mark@gmail.com

チームに関するお問い合わせ

Email:kaneko@givers.co.jp

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