ドッグダイナーの音楽×啓発プロジェクト第7弾、Vol.1で登場したポメラニアンが怪獣化して東京の街に再襲来
ドッグダイナー株式会社のプレスリリース

ペット用健康食品のインターネット販売を手がけるドッグダイナー株式会社(本社:東京都港区赤坂、代表取締役:石田真彩子)は、犬猫の歯周病問題を啓発するオリジナルミュージックビデオ『食べたなら、歯磨き革命』Vol.7「口臭の破壊力・やばい ポメラニアン」編を、2026年6月4日に公開いたしました。本作は、シリーズ第1弾「ポメラニアン編」で登場したポメラニアンが、怪獣化して東京の街を破壊するスケール大の作品。怪獣映画オマージュの映像で「ペット口臭の破壊力」をエンターテインメント化しながら、最後は飼い主のもとへ戻る愛らしい結末で締めくくります。
▼ ミュージックビデオ視聴URL
YouTube: https://www.youtube.com/shorts/pFiANqBzHTE
特設ページ(楽天): https://www.rakuten.co.jp/dogdiner/contents/hamigaki15/
■ ミュージックビデオ公開の概要
ドッグダイナー株式会社は、犬猫の口腔ケアの重要性を音楽を通じて伝える啓発ミュージックビデオシリーズ『食べたなら、歯磨き革命』の第7弾「口臭の破壊力・やばい ポメラニアン」編を公開いたしました。
【作品情報】
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タイトル:食べたなら、歯磨き革命 Vol.7「口臭の破壊力・やばい ポメラニアン」編
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公開日:2026年6月4日
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フォーマット:縦型ショート動画
口臭の破壊力はヤバい!ポメラニアン編
■ MVのストーリー:ポメラニアン怪獣が、再び東京へ
舞台は、東京の街。
突如出現した巨大なポメラニアン怪獣が、咆哮とともに強烈な口臭を撒き散らし、東京の街を次々と破壊していきます。逃げ惑う人々。崩れるビル。ペットの口臭が”街を壊す”スケールで描かれる、シリーズ屈指のエンターテインメント表現です。
そこに登場するのが——「食べる歯磨き革命」。
飼い主がごはんに振りかけて差し出すと、暴れていたポメラニアン怪獣はゆっくりと食べ始め、やがて元の愛らしいポメラニアンの姿に戻ります。そして、何事もなかったかのように飼い主のもとへ駆け寄り、抱きしめられる——その温かな結末で、物語は閉じます。
シリーズ第1弾「ポメラニアン編」(2026年4月23日公開)で登場したポメラニアンが、第5弾「口臭は破壊力が莫大です編」の怪獣映画フォーマットを纏って再登場するという、シリーズ自己回収・進化版としても見どころの作品です。
■ 公開の背景:「破壊力」というメタファーの先にあるもの
シリーズ第5弾「口臭は破壊力が莫大です編」で、当社は**「ペットの口臭は、見えにくいだけで確実に何かを壊している」**というメッセージを、怪獣映画のスケールで描きました。
Vol.7では、その問題提起をシリーズの原点であるポメラニアンで再構築しています。
なぜ、ポメラニアンを再び主役にしたのか。
それは、Vol.1の「しっとり共感型」で描いたポメラニアンの可愛らしさと、Vol.7の「怪獣として街を壊す」インパクトのギャップを通じて、**「どんなに可愛い愛犬でも、口腔ケアを怠れば、その口臭は周囲を確実に壊していく」**という事実を、より強く伝えたかったからです。
そして、ラストの「ポメラニアンが元の姿に戻り、飼い主のもとへ駆け寄る」シーンは、希望のメッセージです。
ペットの口臭は、確かに破壊的です。けれど、対処方法は、確かにあります。
“ごはんにかけるだけ”——たったそれだけの選択で、ペットも、飼い主も、周囲の世界も、笑顔を取り戻せる。本作は、その小さな一歩を後押しするために作りました。
■ ペットの歯周病が抱えるリスク
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3歳以上の犬の約80%が歯周病(米国獣医歯科学会 American Veterinary Dental College)
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重度の歯周病がある犬は死亡リスクが約1.4〜1.6倍高い(米国Banfield Pet Hospital 大規模調査)
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歯周病菌は血液を介して心臓・脳・腎臓にも影響を及ぼすことが指摘されている
口臭は、その入口に過ぎません。見えないところで、確実に体は蝕まれていきます。
■ 商品「食べる歯磨き革命」について
「食べる歯磨き革命」は、ごはんにかけるだけでペットの口腔ケアをサポートするプロポリス入りの完全無添加粉末タイプ健康食品です。
【商品の特長】
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ごはんにかけるだけの手軽さ
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完全無添加・粉末タイプ(着色料・保存料不使用)
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犬・猫兼用
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プロポリス配合
【当社のこだわり:すべての原材料を公開】
当社は「〇〇エキス」「独自の風味成分」といった、中身の不明瞭な曖昧表示を一切行いません。使用する原材料はすべてパッケージおよび商品ページに公開しています。
犬や猫は、食事を口にゆすいだり吐き出したりできません。与えられたものを、すべて体に取り込みます。だからこそ、飼い主が「何を与えているか」を明確に把握できる状態であるべきだと、当社は考えています。
また、添加物の多い食事自体も口臭の一因となります。「食べる歯磨き革命」は、口腔ケアと全身の健康、その両立を追求した完全無添加の製品です。
商品ページ: https://item.rakuten.co.jp/dogdiner/500003092/
■ シリーズ展開について
『食べたなら、歯磨き革命』は、テーマ別にシリーズ化を続けているプロジェクトです。
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Vol.1「ポメラニアン編」(2026年4月23日公開)— しっとり共感型 Vol.2「柴犬編・口臭から逃げろ!」(2026年4月30日公開)— コメディ型 Vol.3「歯磨きは嫌いです編」(2026年5月8日公開)— 犬あるある共感型
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Vol.4「口臭は迷惑行為です編」(2026年5月13日公開)— 社会提言型
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Vol.5「口臭は破壊力が莫大です編」(2026年5月20日公開)— 怪獣映画オマージュ型
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Vol.6「ご飯を食べたら歯磨き革命 猫編」(2026年5月27日公開)— 猫専門・問いかけ型
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Vol.7「口臭の破壊力・やばい ポメラニアン編」(2026年6月4日公開)— シリーズ自己回収・進化版 ← 今回
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今後も犬種別・テーマ別に順次公開予定
毎回トーン・表現方法を変えながら、一人でも多くの飼い主に「お口の健康」を意識していただくきっかけを届けてまいります。
■ 代表コメント(石田真彩子)
「ご飯を食べ終わった犬や猫が、『じゃあ、歯磨いてくるね』と洗面台に向かう姿を、私は一度も見たことがありません。人間は自分で歯を守れますが、ペットはそうはいきません。だからこそ、私たち飼い主がやるしかないのです。
今回のVol.7は、シリーズ第1弾で登場したポメラニアンに、もう一度主役を任せました。
Vol.1では、抱っこできないほど口臭がきつい愛犬を、しっとりと描きました。Vol.7では、その同じポメラニアンが怪獣となって東京の街を壊す——スケールも、メッセージの強さも、全く違います。
けれど、伝えたいことは、最初から同じです。
愛犬の口臭は、可愛さの裏側で、何かを壊している。
それは、飼い主と他者の関係であり、ペット自身の体の中の血管であり、いつかは命そのものです。
『可愛いから、許される』では、済まされない問題が、確かにあります。
今回、あえて怪獣スケールで描いたのは、**『見えにくいけれど、本当はこれくらい大きな話なんですよ』**ということを、エンタメの力で伝えたかったからです。
そして、ラストで怪獣ポメラニアンが元の姿に戻るシーン——あれは、ファンタジーではありません。毎日のケアで、実際に取り戻せる未来です。
『今日はいいかな』が積み重なって、気づけば何ヶ月、何年も歯磨きをしていない——そんな飼い主さんに、Vol.7が小さな立ち止まりのきっかけになれば、心から嬉しいです。
理屈ではなく、感情で届けたい。怪獣スケールの絵を見終わった時、ふと愛犬・愛猫の顔を見て、『そういえば、最後に歯磨きしたのは、いつだったかな』と思い出してもらえたら——それが、ペットの体と、飼い主の周りの世界の両方を守る、小さな一歩になると信じています」
■ 会社概要
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会社名:ドッグダイナー株式会社
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所在地:〒107-0052 東京都港区赤坂6-19-40
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代表取締役:石田真彩子
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事業内容:犬・猫・ペット用健康食品のインターネット販売

