「梅仁丹のど飴」5,000個を提供&館内204面のビジョンでブランドムービーを放映
森下仁丹株式会社のプレスリリース
森下仁丹株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長 森下雄司、以下「当社」)は、7月6日(月)から12日(日)まで大阪梅田地下街「Whityうめだ」にて開催される「2026夏の抽選会」に協賛することをお知らせいたします。
当社は本イベントに協賛し、抽選会の景品となるこだわりの紀州産梅肉エキスによる豊かな酸味と、すっきりとした後味が特徴の「梅仁丹のど飴」5,000個の提供と、Whityうめだのデジタルサイネージでの「仁丹」ブランドムービー放映を通じて、夏の地下街へ爽やかでごきげんなひとときをお届けします。
・「2026夏の抽選会」概要
開催期間 :2026年7月6日(月)~12日(日)の7日間
各日12:00~21:00(予定)
※イベントは予告なく中止・変更になる可能性がございます。
※イベントは景品が無くなり次第、終了となります。
開催場所 :センターモール・泉の広場・サニーテラス (Whityうめだ内)
公式ホームページ :https://whity.osaka-chikagai.jp/event/197
※詳細は公式ホームページをご確認ください。
・「仁丹」ブランドムービーのサイネージ広告を放映
Whityうめだ館内の200シーリングビジョンにて、ブランドコンセプト「ごきげんのおまもり」をテーマとしたブランドムービーを放映。
声優は河西健吾さん。
放映期間:7月6日(月)~8月5日(水)の1ヶ月間
・森下仁丹「梅仁丹のど飴」とは
「梅仁丹のど飴」は、1969年に発売された「梅仁丹®」のほろずっぱい味わいを、お口の中で長く楽しめるよう開発されたのど飴です。2013年2月から2024年1月までの累計販売数は200万個を突破し、長年にわたり多くのお客様に選ばれ続けてきました。
※「梅仁丹120のど飴」を含む(森下仁丹調べ)
①厳選した11種類のハーブエキスを配合
長年の生薬研究で培ったノウハウを生かし、のど飴に適した素材を厳選。サンザシ、シソ、ケイヒをはじめ、フェンネル、クチナシ、クローブ、桃の葉、キクカ、カンゾウ、ハッカ葉、アセンヤクの計11種のハーブエキスを配合しています。
②ビタミンC・ポリグルタミン酸配合
ビタミンCとポリグルタミン酸を配合。ほろずっぱい梅の味わいでお口を潤します。
社名 :森下仁丹株式会社
代表 :代表取締役社長 森下雄司
創業 :1893年(明治26年)2月
設立 :1936年(昭和11年)11月
主な事業:医薬品、 医薬部外品、 医療機器ならびに食品等の製造および販売
URL :https://www.jintan.co.jp/
業祖 森下博が「社会への奉仕」を信念とし、1893年の創業来、人々の健康や豊かな暮らしの一助となる製品をご提供して参りました。当時、懐中の総合保健薬(当時は赤大粒仁丹)として開発し、その後は口中清涼剤として親しまれる銀粒の「仁丹」(現在は医薬部外品 販売名:仁丹N)、その製造から着想を得て、独自に開発し事業領域を拡大しつつある「シームレスカプセル技術」と、これまでの生薬研究の蓄積と独自技術の確立・育成を通して、幅広い領域で企業活動を行なっています。
当社は、2023年2月11日に創業130周年を迎え、これを契機として更なる企業価値向上の実現を目指し、パーパスを策定しました。