インバウンド需要や海外在住経験を持つお客様にも対応。言葉の不安を減らし、理想のヘアスタイルを叶えるサロンへ
ASCH株式会社のプレスリリース
名古屋市内でトータルビューティーサロンを展開するASCHでは、英語でのカウンセリングに対応可能なスタッフが在籍しています。檀溪通店の大林敬幸(おおばやしたかゆき)、そして城所紗奈(きどころすずな)、名駅店の牧野杏奈(まきのあんな※現在産休中)の3名。
近年、名古屋を訪れる海外のお客様や、日本で暮らす外国籍のお客様から、美容室での言葉の不安に関する声が増えています。ヘアスタイルの希望や髪の悩みを正確に伝えることは、美容室での満足度に大きく関わります。ASCHでは、英語でのコミュニケーションが可能なスタッフがカウンセリングを行うことで、髪質・希望スタイル・カラーのイメージ・施術履歴などを丁寧に確認。言葉の壁をできる限り少なくし、安心して施術を受けていただける環境づくりを進めています。
また、ロンドンの3大名門アカデミーで学んだ大林敬幸の帰国など、ASCHでは海外の技術や感性を取り入れた美容提案にも力を入れています。
ASCHは、名古屋の地域のお客様はもちろん、海外からのお客様にも安心してご利用いただけるサロンを目指してまいります。