ヤーマン株式会社のプレスリリース
機器部門の1位はリフトケア*¹も透明感*²ケアも叶うマスク型美顔器
対象:2026年1月1日~2026年6月30日までのYA-MAN the store GINZA での美容機器・コスメの売上個数
■機器部門
『表情筋研究所』を起点とした独自の美容技術研究を強みに、革新的な美容機器の開発を続けるヤーマン。2026年上半期の売上個数ランキングで上位にランクインした注目の美顔器トップ3をご紹介します。
第1位:ブルーグリーンマスク リフト / YA-MAN TOKYO JAPAN 税込77,000円
1位に輝いたのは2025年7月の発売以来、国内外問わず話題を集めているマスク型美顔器『ブルーグリーンマスク リフト』。リフトケア*¹と透明感*²ケアが同時にできるハンズフリーの美顔器です。忙しい日常の中でも取り入れやすい利便性と、本格的な性能が評価され、多くのお客様から支持を集めました。
製品ページ:https://www.ya-man-tokyo-japan.com/products/medilift/blue-green-mask-lift.html
2位にランクインしたのはリフトケア*⁴特化型美顔器「リフトロジー」シリーズの最上位モデル『リフトロジー プロ』。1回1分*⁵でケアができるという手軽さと、最上位モデルに搭載されているEYEモードが人気です。時短で本格的なリフトケア*⁴を実現できることに加え、操作が簡単なことから、美顔器初心者の方をはじめ幅広いお客様に支持されています。
製品ページ:https://www.ya-man-tokyo-japan.com/products/forface/pl_liftlogy-pro.html
3位にランクインしたのは、深層リフトケア*⁶と深層浸透*⁷を同時に叶える多機能型美顔器。肌の深部*⁷にアプローチし、リフトケア*⁶やハリ感の向上をサポートします。1台でさまざまな肌悩みにアプローチできるため、本格的なエイジングケア*⁸を求めるお客様を中心に支持を集めました。
製品ページ:https://www.ya-man-tokyo-japan.com/products/forface/photoplus-deep-lift.html
■化粧品部門
ヤーマンの『表情筋研究所』では美顔器の研究開発に加え、化粧品の効果効能に関する研究も行っています。化粧品部門の上位3位は美顔器と併用可能なスキンケア用品がランクインしました。
第1位:フローレスセラム ハイドレイティング / YA-MAN TOKYO JAPAN 税込3,300円
1位に輝いたのは、うるおいとハリケアをサポートするゲル状美容液。美顔器との相性を考慮し、RF・EMSサポート成分*⁹を配合しています。こっくりとしたテクスチャーで、肌表面に長く留まりうるおいをキープ。肌をすこやかに保つパルミチン酸レチノールをはじめとし、ハリ成分を贅沢に配合しています。
製品ページ:https://www.ya-man-tokyo-japan.com/products/cosmetics/flawless-serum-hydreting.html
第2位:パワーブースターパッド 毛穴クリーン15包セット / YA-MAN TOKYO JAPAN 税込3,300円
CLEANモード搭載の多機能型美顔器との併用がおすすめのクレンジング専用パッドです。極細マイクロファイバー素材で美容液をたっぷり含んだパッドが、毛穴の黒ずみ汚れや角栓、メイク残りなどを効率的にオフ*¹⁰し、クリアな肌へ導きます。不要な角質や毛穴汚れをすっきりと拭き取る使用感が好評で、多くのお客様にご支持いただいているアイテムです。
製品ページ:https://www.ya-man-tokyo-japan.com/products/cosmetics/pbp_clean.html
美白*¹¹有効成分「アルブチン」を配合した薬用ジェルが2位にランクイン。過剰なメラニンの生成を防ぎ、透明感*²のある肌に導きます。機器部門1位の『ブルーグリーンマスク リフト』と合わせてご使用いただくのもおすすめです。
製品ページ:https://www.ya-man-tokyo-japan.com/products/cosmetics/flawless-serum-white.html
■ヤーマン株式会社について
1978年の設立以来、精密電子機器メーカーとしての技術開発基盤を背景に、日本初の体脂肪計*の開発など、アルゴリズム設計に強みを生かしながら、革新的な製品を作ることに全力を注いできました。業務用美容機器からはじまり家庭用美容機器へ歩みを進め、美容機器専門メーカーとして「美しくを、変えていく。」をスローガンに掲げ、これからも先端テクノロジーと常識を変えるアイデアで、美しくなる夢や驚きをお届けしていきます。
*手足4点で計測するインピーダンス方式において
コーポレートサイト:https://www.ya-man.co.jp/
*1 EMS機器による筋力トレーニングを行うこと
*2うるおうことによる肌の見え方
*3美顔器カテゴリにおいて日本国内の美容家電全体におけるメーカーシェアとして、(『美容&健康家電マーケティングトレンドデータ2020』2018-2019年、『美容&健康家電市場・関連サービストレンドデータ2023-2024』2020-2023年、『美肌・美髪ケア家電トレンドデータ 2026』2024‐2025年)※各年実績、2023年は見込
*4肌を引き上げた状態で行うケア
*5半顔の使用時間
*6D×LIFTモードにより角質層のすみずみまで温めながら引き上げるように動かすケア
*7角質層まで
*8年齢に応じたケア
*9クエン酸、クエン酸ナトリウムいずれもpH調整剤
*10ふき取りによる除去
*11メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ
※発表日現在の情報となります。最新の情報と異なる場合がございますのでご了承ください。