起業家・河村真木子主宰の日本最大級・総会員数2.7万人超のコミュニティ「Holland Village Members‘ Club」が創立6年目を迎える

“信頼できる情報と人”にいつでもつながる環境づくりを通じオンラインの枠を超えたコミュニティへと拡大

株式会社サニーサイドアップのプレスリリース

 株式会社サニーサイドアップグループのコア事業を担う株式会社サニーサイドアップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:リュウ シーチャウ)とスペシャリスト契約を結ぶ起業家・河村真木子(MZソーシャル株式会社 代表取締役)が運営するオンラインコミュニティ「Holland Village Members‘ Club(以下、HVMC)」は、 2026年8月末で創立6年目を迎えます。総会員数は2.7万人を超え、現在も増加を続けています。

 HVMCが支持を集めている理由のひとつが、“信頼できる情報と人”にいつでもつながることができる環境です。この1年、HVMCは名称を「Holland Village Private Community」から「Holland Village Members‘ Club」へと変更しました。カフェやスパ&ラウンジ、海外ホームステイなど、オンラインの枠を超えた“リアルな場”が次々と生まれる中、「もはやオンラインサロンではなく、海外の会員制クラブのような、メンバーが主役の“Members’ Club” こそが、現在のコミュニティの実態に合っている」という気づきから、新たな名称へと変更。主役は運営ではなく、メンバー一人ひとり。その想いを、名前にも込めています。

世界中にネットワークをもつ「Holland Village Members‘ Club」とは

起業家・河村真木子が運営する、日本最大規模のオンラインコミュニティ「Holland Village Members‘ Club」は、「世界に居場所を」という理念のもと、日本国内のみならず海外にも広がる多様なメンバーに向けて、「有益で信頼性のある情報の提供」および「誰もが得をする機会の創出」を軸に活動しています。従来のオンラインサロンの枠を超え、常にメンバーの声に耳を傾け共に歩み寄りながら、リアルとオンラインを融合させた新たなコミュニティ像を築き上げ、成長と進化を続けています。 

河村真木子コメント

創立から6年。金融の現場で20年以上培ってきた経験とネットワークを、もっと多くの人の役に立てたい——その思いで始めたこの「Holland Village Members‘ Club」は、今や1.7万人を超えるメンバーの”居場所”になりました。この1年、私たちは名前を「Holland Village Members’ Club」に変えました。この場所の主役は、私ではなくメンバーの方、一人ひとりだからです。メンバーの皆さんの「やりたい」に“なるはや”で応え、挑戦できる環境を整え続けることが、主宰者としての私の仕事だと思っています。6年目は、カフェの全国展開や自治体との連携を通じて、地方、そして社会とのつながりをさらに深めていきます。「世界に居場所を」という想いのもと、これからもメンバーの皆さんとともに進化し続けます。

 「Holland Village Members’ Club」が進化し続ける理由

■“信頼できる情報と人”にいつでもつながることができる環境

HVMCが支持を集める理由は、”信頼できる情報”と”信頼できる人”に、いつでもアクセスできる環境そのものにあります。

金融の第一線で20年以上のキャリアを積んだ河村真木子が365日、毎朝発信する金融・経済コラムをはじめ、メンバー自身が主催する200以上の「同好会」では、投資、ワイン、読書、スポーツ、旅行、子育て、キャリアなど、多種多様なテーマで日々活発な情報交換が行われています。

現在では、メンバー一人ひとりが主体的に同好会を立ち上げ、イベントの企画や運営なども担当。メンバーの自発的な活動によってそれぞれの同好会が自走し、日々新しい活動と情報が生まれ続けています。精査された信頼性の高い情報と、メンバー同士のつながりを得られる点が、他のコミュニティにはないHVMCならではの強みとなっています。

■オンラインを超えて広がる”オフラインのサードプレイス”

「Holland Village Private Café」は、河村真木子のオーガニックへの想いから生まれ、コミュニティメンバーとともに形にしてきた”リアルな場”のひとつです。

直営3店舗(東京1・2号店、大阪)に加え、広島、神戸、新宿、代々木上原、尾道、福岡の店舗がオープンし、現在は全国9店舗体制となりました。2026年9月には、京都と浅草のオープンも予定しています。

コロナ禍にオンラインからスタートしたHVMCは、コミュニティの成長とともに、オンラインでの交流に加え、実際に会って話せる“リアルな場”へと、そのつながりを広げてきました。SNSやオンラインでの交流が日常となったいま、人々は「画面越しではなく、実際に会って話せる場所」を求める傾向があり、カフェはメンバーが気軽に集い、直接顔を合わせることができる“オフラインのサードプレイス”として、HVMCがつくる数ある“つながりの場”のひとつとなっています。オンライン上で交流してきたメンバーが自然と足を運び、実際に顔を合わせて言葉を交わすことで、メンバー同士のつながりがより深まり、コミュニティ全体の活性化にもつながっています。

■メンバーの”やりたい”にスピード感を持って応え続ける

HVMCが長く支持されている背景には、メンバーの“やりたい”にスピード感を持って応え続けてきた運営体制があります。河村真木子は、メンバーの声をできるだけ早く形にすることを大切にし、メンバー発の同好会やイベントを支える体制づくりをはじめ、海外ホームステイやスパ&ラウンジといった“リアルな場”の立ち上げなど、さまざまなアイデアを次々と実現してきました。こうした積み重ねが、メンバーの高い満足度につながっています。

その結果、2026年1月に開催されたDMM主催「SALON AWARD 2025-2026」において、HVMCはコンテンツの充実度やコミュニティ内の環境など、すべての観点で高品質なサロンに贈られる「オンラインサロン大賞」を受賞。4年連続での大賞受賞は、DMMオンラインサロン史上初の快挙となりました。単年ではなく4年連続という結果からも、“スピード感を持って応え続ける姿勢”がメンバーから評価されていることがうかがえます。

河村真木子/Makiko Kawamura プロフィール

河村真木子/Makiko Kawamura

1976年奈良県生まれ。

東大阪の公立高校3年生の時に休学し渡米、米国カリフォルニア州に高校留学する。帰国し単位を認めてもらい東大阪の公立高校を20歳で卒業。関西学院大学に帰国子女枠で入学するも3か月で中退。

24歳でカリフォルニア大学バークレー校を卒業し、ゴールドマンサックスなどの投資銀行を経て起業。炭酸パックなどの美容事業や金融系オンラインコミュニティ運営をスタート。

初書籍「超フレキシブル人生論(扶桑社)」がAmazon総合1位を記録。

DMM 主催「SALON AWARD 2025-2026」では、全ての観点で高品質なサロンに贈られる「オンラインサロン大賞」

を前代未聞の4年連続で受賞。

2025年6月にゴールドマンサックス時代の同僚と「金融経済アカデミー」の運営を開始。

2026年1月より、タレントでプロデューサーのMEGUMIと「本気の美容サロン」を立ち上げ注目を集める。

2026年1月には自身の著書2冊目となる「外資系金融ママがわが子へ伝えたい人生とお金の本質」を発売。

▼Instagram(@makikokawamura_):https://www.instagram.com/makikokawamura_/

▼X(@makiko_carrie):https://x.com/makiko_carrie

▼Youtube(@cafelatte_chat):https://www.youtube.com/@cafelatte_chat

【お問い合わせ先】

株式会社サニーサイドアップ

メールアドレス: mkpr@ssu.co.jp TEL:03-6894-3251

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