https://lamplight0917.net/ランプライトストアーが、白髪・抜け毛・うねりなどの悩みから、気になりやすい場面、毎日のケア習慣まで調査
株式会社lamplightのプレスリリース
髪や頭皮の状態は、毎日の身だしなみやヘアスタイルにも関わる身近なテーマです。白髪や抜け毛、髪のうねり・乾燥、頭皮の状態など、気になるポイントは人によって異なり、「自分と同じような悩みを抱えている人はどのくらいいるのだろう」と気になる方もいるのではないでしょうか。
こうした髪や頭皮の悩みを意識するきっかけも、人それぞれです。鏡や写真で自分の髪を見たときだけでなく、髪をとかしたときやシャンプーをしているとき、湿気の多い日、汗をかいた後など、日常の何気ない場面で気になることもあります。また、気になる状態に合わせて、シャンプーやトリートメントの選び方、髪の乾かし方など、普段のホームケアを意識している人もいるでしょう。
そこで、株式会社lamplightが運営するランプライトストアー(https://lamplight0917.net/)は、20~69歳の男女200名を対象に「髪や頭皮の悩みとホームケア」に関するアンケートを実施しました。本調査では、現在気になっている髪や頭皮の悩み、状態が気になりやすい場面、自宅で意識して行っているホームケアについて調査しました。
本調査が、ご自身の髪や頭皮の状態を振り返り、毎日のホームケアや自分に合ったヘアケアを考える際の参考となれば幸いです。
◇Index
Q1:髪や頭皮について特に気になっている悩みは?
Q2:髪や頭皮の状態が気になる場面は?
Q3:髪や頭皮のために意識して行っていること
まとめ:髪や頭皮の悩みに合わせて、無理なく続けられるホームケアを
Q1.現在、ご自身の髪や頭皮について、特に気になっている悩みは何ですか。(複数回答可:注1)
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最も多かった回答は「白髪が気になる」の33.0%(66人)でした。3人に1人が選んでおり、今回挙げられた悩みの中でも白髪への関心の高さが目立つ結果となっています。白髪は外見の変化として気づきやすいことから、日常的に意識されやすい悩みの一つと考えられます。
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次いで多かったのは、「抜け毛や髪の量の減少・薄毛が気になる」の22.0%(44人)でした。白髪だけでなく、髪の量や薄毛について気にしている人も少なくないことが分かります。髪そのものの状態に加えて、ボリュームなど見た目の変化につながる悩みも関心を集めていることがうかがえます。
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3番目は「髪のうねり・くせが気になる」で、15.0%(30人)でした。髪の形状やまとまり方を気にする人も一定数おり、毎日のスタイリングや髪の扱いやすさに関わる悩みとして意識されているようです。
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これに続いたのが、「頭皮の乾燥・かゆみ・フケが気になる」の14.0%(28人)と、「髪のハリ・コシが不足し、ボリュームが出にくい」の13.0%(26人)です。髪の見た目や質感だけでなく、頭皮の状態や髪のボリュームも気になるポイントになっています。
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また、「髪がパサつく・乾燥している」は11.0%(22人)、「頭皮のべたつき・においが気になる」は10.0%(20人)となり、乾燥からべたつきまで、髪と頭皮の状態に関する悩みが幅広く挙げられました。
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そのほか、「髪のツヤが不足している」は6.5%(13人)、「髪が広がる・まとまりにくい」は5.5%(11人)、「枝毛・切れ毛などのダメージが気になる」は5.0%(10人)でした。
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「カラーやパーマ後の傷み・色落ちが気になる」は4.5%(9人)、「髪が絡まりやすい・指通りが悪い」は1.5%(3人)となっています。ツヤやまとまり、ダメージ、指通りなど、髪の質感や扱いやすさに関する悩みも複数の項目に分かれています。
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なお、「特に気になっている悩みはない」と回答した人は29.0%(58人)でした。
Q2.ご自身の髪や頭皮の状態が気になるのは、どのような場面ですか。(複数回答可:注2)
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髪や頭皮の状態が気になる具体的な場面として、最も多かった回答は「鏡や写真で自分の髪を見たとき」の23.0%(46人)でした。自分の髪を目で確認することで、白髪やボリューム、まとまりなどの変化に気づくこともあると考えられます。見た目を確認するタイミングが、髪や頭皮の状態を意識する大きなきっかけの一つになっているようです。
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次いで多かったのは、「髪をとかしたり、手ぐしを通したりしたとき」の18.5%(37人)でした。見るだけでなく、髪に触れる日常的な動作を通じて状態を意識する人も多いことが分かります。
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3番目は「汗をかいたときや夕方になったとき」の16.5%(33人)でした。朝だけでなく、汗をかいた後や一日の終わりに近い時間帯にも、髪や頭皮の状態を意識する人がいることが分かります。
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このほか、「湿気が多い日や雨の日」は13.0%(26人)、「外出前に髪を整えるとき」は11.5%(23人)、「シャンプーやすすぎをしているとき」は11.0%(22人)でした。天候の変化を感じる日や身だしなみを整える場面、髪や頭皮に直接触れる洗髪時なども、状態を確認するタイミングになっています。
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また、「排水口や枕、衣服などに抜け毛を見つけたとき」は7.5%(15人)でした。自分の髪そのものを見ているときだけでなく、抜けた髪を目にしたことから髪の状態を気にするケースもあるようです。
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「朝起きたとき」は6.5%(13人)、「髪を乾かした後」は6.0%(12人)となり、起床時やヘアケア後の仕上がりを確認する場面も挙げられています。
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割合は比較的低いものの、「ヘアカラーやパーマをした後」と「空気が乾燥している日」はそれぞれ4.0%(8人)、「美容師や家族・知人などから指摘されたとき」は2.5%(5人)、「ヘアアイロンやコテを使用した後」は2.0%(4人)でした。施術やスタイリングの後に自分で変化を感じたり、周囲からの指摘をきっかけに意識したりする人も見られます。
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なお、「特に気になることはない」は34.0%(68人)で、選択肢の中では最も高い割合でした。
Q3.ご自宅で、髪や頭皮のために意識して行っていることは何ですか。(複数回答可:注3)
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自宅で行っている具体的な髪や頭皮のケアの中で、最も多かったのは「シャンプー前の予洗いやすすぎを丁寧に行う」の13.0%(26人)でした。新しいアイテムを使う方法ではなく、普段のシャンプーの手順を丁寧にすることが上位となっています。
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次いで、「コンディショナー・リンス・洗い流すトリートメントを使用する」と「髪を自然乾燥させず、早めに乾かす」が、それぞれ12.5%(25人)でした。どちらも入浴から洗髪後までの一連の流れに取り入れやすく、日々の習慣として実践されているケアといえそうです。
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「髪質や悩みに合ったシャンプーを使用する」「ヘアオイル・ヘアミルク・ヘアクリームなどを使用する」「ブラシやくしで髪を整える」は、いずれも11.0%(22人)でした。特定のケアに回答が集中しているというより、それぞれが取り入れやすい方法を選んでいる様子が見て取れます。
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さらに、「食事や睡眠などの生活習慣を整える」は10.5%(21人)、「帽子や日傘、ヘアケア用品などで紫外線対策をする」は10.0%(20人)、「頭皮マッサージをする」は9.5%(19人)でした。シャンプーやトリートメントといった直接的なヘアケアだけでなく、生活習慣や紫外線への対策、頭皮へのケアを取り入れている人も一定数います。
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このほか、「タオルで髪を強くこすらないようにする」は8.0%(16人)、「ドライヤーやヘアアイロンの温度・当て方を調整する」は7.5%(15人)でした。乾かし方やスタイリングの際に、髪への摩擦や熱の与え方を気にしている人もいます。
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「頭皮用の美容液やローションを使用する」は5.5%(11人)、「ドライヤーやヘアアイロンの前に、熱から髪を守る用品を使用する」は4.5%(9人)となりました。
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割合が低かった項目では、「ヘアミスト・ヘア美容液を使用する」と「カラー・パーマ・ヘアアイロンなどの頻度を控える」が、それぞれ3.0%(6人)で、「その他」は0.5%(1人)です。
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なお、回答全体で最も多かったのは「意識して行っていることは特にない」の44.0%(88人)で、4割を超えました。
まとめ:髪や頭皮の悩みに合わせて、無理なく続けられるホームケアを
今回の調査から、髪や頭皮について気になるポイントは、白髪や抜け毛・薄毛、うねり、乾燥、頭皮の状態など、人によって幅広いことが分かりました。髪の見た目だけでなく、ボリュームやまとまり、扱いやすさ、頭皮のコンディションまで、さまざまな変化が日々の悩みにつながっているようです。
そうした変化に気づくきっかけも、鏡や写真で自分の髪を見たとき、髪に触れたとき、汗をかいたとき、湿気の多い日などさまざまでした。特別に髪をチェックしようとしなくても、身支度や入浴、外出といった普段の生活の中で、ふと髪や頭皮の状態を意識する場面があることがうかがえます。
ホームケアでは、予洗いやすすぎを丁寧にする、トリートメントを使う、髪を早めに乾かすなど、毎日の生活に取り入れやすい方法が選ばれていました。一方で、意識して行っていることが特にないという回答も多く、髪や頭皮への関心の持ち方だけでなく、ケアへの取り組み方にも違いがあるようです。
髪や頭皮の悩みも、無理なく続けられるケアの方法も人それぞれです。まずは自分がどのような場面で、どのような変化を気にしているのかを振り返り、そのうえで普段の洗い方や乾かし方、使用するヘアケアアイテムなどを見直してみることが、自分に合ったホームケアを考えるきっかけになるでしょう。
ランプライトストアーでは、シャンプーやトリートメントをはじめ、ダメージケアやスキャルプケアなど、髪や頭皮の悩みに合わせて選べるさまざまなヘアケア商品を取り扱っています。毎日のホームケアを見直したい方や、自分の悩みに合ったアイテムを探したい方は、ぜひランプライトストアーの商品ラインアップをご覧ください。
調査概要
調査日: 2026年7月31日
調査対象地域: 全国
調査機関: Freeasy
調査方法: オンラインアンケート調査
調査対象・人数:全国の20~69歳の男女200名
<<調査結果の利用条件>>
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情報の出典元として「ランプライトストアー」を明記してください。
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ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。
URL:
ランプライトストアー について
ランプライトストアーは、株式会社lamplightが運営する、札幌の美容室「Lamp light」の通販サイトです。シャンプーやトリートメントをはじめ、洗い流さないトリートメント、ヘアオイル、頭皮用ローションなど、毎日のホームケアに取り入れやすいヘアケア商品を販売しています。オリジナルのシャンプー・トリートメントのほか、ReKERA(リケラ)、ToiToiToi(トイトイトーイ)、GALBA(ガルバ)など、複数のシリーズを取り扱っています。
髪のパサつきやダメージ、まとまりにくさ、頭皮の状態など、髪や頭皮の悩みは人によって異なります。当店では、商品ブランドだけでなく、「ダメージケア」「スキャルプケア」などの悩み・用途や、シャンプー・トリートメントといった商品タイプからも探せるよう、カテゴリーを用意しています。
「自分の悩みに合ったヘアケア商品を探したい」「美容室で取り扱われている商品を自宅で使いたい」「普段のシャンプーやトリートメントを見直したい」という方は、ぜひランプライトストアーをご利用ください。
Point(1)札幌の美容室が運営する「サロン発のオンラインストア」
ランプライトストアーは、札幌の美容室「Lamp light」が運営するオンラインストアです。通販サイトに掲載されている商品はオンラインで注文できるほか、一部の商品は札幌のヘアサロンでも購入できます。美容室で取り扱うヘアケア商品を、住んでいる地域を問わず自宅から選べることが当店の特長です。
また、当店では「lamplightシャンプー」「lamplightトリートメント」などのオリジナル商品も展開しています。シャンプーはきしみにくく、ふんわりとした仕上がりを目指した設計で、トリートメントは髪を補修しながら、しっとりとまとまりやすい仕上がりを目指しています。
Point(2)髪や頭皮の悩み・目的に合わせて選べる商品ラインアップ
当店では、シャンプーやトリートメントだけでなく、ミスト、エマルジョン、オイル、頭皮用ローションなど、さまざまなタイプのヘアケア商品を取り扱っています。髪のダメージをケアしたい方、頭皮の状態が気になる方、髪のまとまりやツヤを整えたい方など、それぞれの悩みや目的に合わせて商品を探すことができます。
さらに、ブランド別、悩み・用途別、商品タイプ別にカテゴリーを分けているため、数多くの商品の中から目的に近いアイテムを比較しやすくなっています。毎日のシャンプーから、ドライヤー前後のアウトバスケア、頭皮ケアまで、ホームケアの流れに合わせて商品を選べます。
Point(3)直送店ならではの商品提供と利用しやすい配送体制
ランプライトストアーは、ヘアケアメーカー「リトルサイエンティスト」の直送店として、ReKERA(リケラ)シリーズをはじめとする対象商品を取り扱っています。メーカーの商品取扱店として掲載されており、正規の取扱ルートを通じて商品をお届けしています。
商品は在庫状況を確認しながら、できるだけ早く発送できるよう努めています。また、現在は購入金額が3,000円以上の場合、全国送料無料で利用できます。美容室で取り扱うヘアケア商品を自宅で継続して使いたい方にも、取り入れやすいオンラインストアです。
ランプライトストアー 概要
美容室店舗: lamplight~ランプライト~
オーナー : 田中 喜之
所在地 : 札幌市中央区南2条東1丁目南2条ビル101
オンラインショップ: https://lamplight0917.net/