花王ビオレPR事務局のプレスリリース
秋冬も紫外線は降りそそぎます。特に乾燥で角層バリアが弱くなると、比較的弱い量のUVBでも肌が赤くなりやすい傾向があります。秋冬も紫外線対策は重要となる中、ビオレは「水肌記憶UV」などの秋冬にお使いいただきやすい日やけ止めにて、年間を通した紫外線対策を提案してまいります。
■油断しがち!秋冬も紫外線は降り注ぐ
日やけ止めの使用実態を見ると、秋冬も紫外線対策が必要と考えている方は女性の約9割*1にのぼる一方で、実際に日やけ止めを使用している方は女性の7割に満たない*2、ことが分かっており、意識と実態にはギャップがあります。
日差しが夏と比較すると弱まるので、油断しがちですが、実際には秋冬も引き続き紫外線は降りそそいでいます。紫外線には種類がありますが、UVAは、UVBと比較して変動が少なく、秋冬も影響が続きます。
紫外線のUVAとUVBの月間変動
*1 2025年9月 WEB調査 N=1,200 花王調べ
*2 2026年3月 WEB調査 N=1,200 花王調べ
■秋冬も紫外線対策が重要!
紫外線のUVBに関しては、秋冬は、夏に比べて弱くはなりますが、それでも肌の状態により対策が重要になってきます。それは、乾燥などにより角層のバリア機能が低下した肌は、比較的弱い量のUVBでも肌が赤くなりやすいからです。花王の研究データでも示されています。
花王 | 角層バリア機能が肌の紫外線(UVB)感受性に与える影響
つまり、紫外線のUVAが引き続き降りそそぐことに加え、乾燥によって紫外線のUVBによるダメージも受けやすくなります。
実際に乾燥を感じている方も多く、92%の方が肌のカサつき・乾燥を気にしていることがわかっております。*3
だからこそ秋冬も継続して紫外線を防ぐことが重要です。
*3 2025年9月 WEB調査 N=902 花王調べ
■秋冬の紫外線対策には「水肌記憶UV」
ベストコスメ17冠受賞*4!『ビオレUV アクアリッチ ウォータリーホールドクリーム』(通称:水肌記憶UV)は、SPF50・PA+++の紫外線防御効果と、うるおいを守る効果を兼ね備えた日やけ止めです。
秋冬の紫外線対策の重要性が高まる中、この秋冬はTVCM、電車広告、WEB広告や公式サイトなど、プロモーションを強化し、水肌記憶UVの秋冬に嬉しいポイントを発信してまいります。
*4 集計期間:2025年2月~2026年6月
<秋冬に嬉しいポイント>
① 夕方まで肌の水分を逃がさず、乾燥を感じにくい
② ノンケミカル(紫外線吸収剤フリー)でSPF50 PA+++を実現
③ 落としやすさにもこだわった処方で、石けんでも落とせる
2兆個*5のアクアカプセルが肌に厚みのある膜を形成し、夕方まで肌の水分を逃がさない処方。乾燥が気になる秋冬にも、肌のうるおいを守りながら紫外線ケアができます。
さらに、ノンケミカル処方(紫外線吸収剤フリー)です。すっと肌になじむ気持ちよいつけ心地で、毎日の紫外線対策にも使いやすい商品となっています。
また、石けんで落とせます。秋冬の乾燥が気になる肌でも、やさしく日やけ止めを落とせる処方になっております。
*5 顔1回使用量の目安(0.4g)あたり
<お客様からのお声>
「まるで乳液みたいなしっとり感!」
「みずみずしい使い心地」
「重い感じがなく、心地よく 1 日中過ごせる」
といった好評の声が寄せられています。
■秋冬も、毎日の紫外線対策を。おすすめの塗り方
乾燥が気になる日は事前に保湿剤などで肌を整えてから、強くこすらず均一に塗ることがポイントです。その際、保湿剤がなじんでから、日やけ止めを塗るのがおすすめです。秋冬は、乾燥から肌を守りながら、毎日の紫外線対策を。
(参考)一年中UVケア!日焼け止めの効果的な塗り方・塗り直しのポイント│花王 MyKao
ビオレは、秋冬の乾燥期でも使いやすい日やけ止めの提案を通じて、お客さまが快適で楽しい日常を過ごせる暮らしづくりに貢献してまいります。
◇商品特長
ビオレUV アクアリッチ ウォータリーホールドクリーム(通称:水肌記憶UV)
水を抱え込んだ膜を、夕方までまとい続ける
ノンケミカル処方(紫外線吸収剤フリー)
まるで保湿クリームのようなUV
● SPF50 PA+++
● 肌のことを考え、こだわりぬいた処方で心地よく過ごせる毎日に
● 化粧下地にも
● 肌が明るく仕上がる(メイクアップ効果による)
● ノンケミカル処方(紫外線吸収剤フリー)
● アルコールフリー
● パラベンフリー
● 着色料フリー
● せっけんで落とせる
● 保湿成分(シアバター・BG)配合
● ニキビになりにくい処方(ノンコメドジェニックテスト済み*6)
● アレルギーテスト済み*6
● 肌が敏感な方*7の協力によるパッチテスト*8済み*6
● 日やけによるシミ、そばかすを防ぐ
● 微香性
*6 すべての方にコメド(ニキビのもと)ができない、アレルギーや皮膚刺激が起こらないというわけではありません
*7 環境や体調などによって化粧品が一時的に合わなくなる方
*8 皮膚に対する刺激性を確認するテスト
【SPF・PA表示について】
SPFとは紫外線B波から肌を守る効果を示す指数、PAとは紫外線A波から肌を守る効果を示す分類です。SPF、PA表示は国際的な基準で1㎠あたり2mg塗布して測定した値です。製品選択時の目安とお考えください。