薬日本堂株式会社のプレスリリース
からだを温めながら満足感のあるものを食べたい時にぴったりの、すっきり痺れる具沢山スープ粥。スープは麻辣湯をベースに、黒豆・小豆の甘みと山椒のしびれる辛さが特徴です。
スギホールディングス株式会社の子会社である薬日本堂株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 石川知宏)は、「豚肉とたけのこの麻辣湯粥」を2026年10月9日(金)に新発売いたします。
本商品は、豚肉、たけのこ、蓮根、とうもろこし、黒きくらげ、黒豆、小豆など、具材を贅沢に使用した「漢方専門店の滋養スープ粥」シリーズの新フレーバー。白米は使わず、黒豆、小豆、もち麦で仕上げることで、満足感のあるスープ粥に仕上げました。
レトルトタイプで、忙しい時も手軽に美味しいお粥が楽しめます。
■商品概要
商品名:豚肉とたけのこの麻辣湯粥
内容量:180g
価格:529円(税込)
発売日:2026年10月9日(金)
販売先:ニホンドウ漢方ブティック、カガエ カンポウ ブティック、薬日本堂、薬日本堂公式オンラインショップ、スギ薬局一部店舗、Amazon(順次発売)
■商品特徴
(1) 具沢山の満足感
薬膳の知識をもとに、豚肉、たけのこ、蓮根、とうもろこし、黒きくらげ、黒豆、小豆などをセレクト。旨みと食べ応えのある一杯に。
(2) 白米不使用の軽やかさ
白米の代わりに、黒豆・小豆・もち麦を合わせました。食感の良さと“重すぎないすっきり仕立て”を両立し、夜遅い時間でも罪悪感なくお召し上がりいただけます。
(3) 奥深いコクと、心地よい刺激
黒豆や小豆の甘みとコクに、山椒のしびれる辛さが調和した風味。和漢スパイスが織りなす、奥深い味わいが楽しめます。
<こんな時におすすめ>
□ からだを温めながら満足感のあるものを食べたいときに
□ 塩分が気になる食生活のときに
□ カロリーが気になるときに
□ 常備しておきたいレトルト食品として
会社概要
1969年創業の漢方専門店。一人ひとりの悩みや体質に合わせて健康・美容をトータルにアドバイスする「ニホンドウ漢方ブティック」「カガエ カンポウ ブティック」「薬日本堂」を全国に展開。漢方の考え方をベースに健康的なライフスタイルを提案しています。
その他、ニホンドウ漢方ミュージアム、薬日本堂漢方スクール、書籍監修、日本コカ・コーラ社「からだ巡茶」の開発協力を含む多業種とのコラボレーションなど、漢方・養生を軸とした幅広い事業展開を行っています。
・本社所在地:東京都千代田区鍛冶町1丁目7番6号 ヒルトップ神田6階
・設立:1969年4月
・代表取締役社長:石川知宏
・事業内容:漢方専門店舗事業、オンライン漢方相談事業、スクール事業(スクール運営、動画配信)、監修事業、商品流通事業、商品開発事業
【薬日本堂運営サイト】
コーポレート:https://www.nihondo.co.jp/
オンラインショップ:https://www.nihondo-shop.com/
漢方ライフ(漢方情報発信サイト):https://www.kampo-sodan.com/
薬日本堂公式インスタグラム:https://www.instagram.com/kusurinihondo/