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健診の「要再検査」を、来年も受け取りますか。写真1枚で食事を記録し、管理栄養士監修レシピ8,000件が「次の一食」まで決める『MEGURU』月額0円から始めませんか。 | ビューティーポスト

健診の「要再検査」を、来年も受け取りますか。写真1枚で食事を記録し、管理栄養士監修レシピ8,000件が「次の一食」まで決める『MEGURU』月額0円から始めませんか。

株式会社D-SYSTEMS-ENのプレスリリース

各レシピ、高血圧1,015件・血糖値1,001件・骨粗しょう症1,011件。作り方の写真まで会員登録なしで読めて、1週間の献立と管理栄養士への相談ができる、伴走型サービス。

写真を撮るだけのAI食事記録と、管理栄養士監修レシピ8,000件

株式会社D-SYSTEMS-EN(本社:東京都新宿区、代表取締役:齋藤 雄吾、以下「当社」)は、管理栄養士が伴走する健康記録サービス「MEGURU(メグル)」(https://meguru1.com/)の主要機能を、月額0円のフリープランから使えるようにしたことをお知らせいたします。

写真を撮るだけのAI食事解析、管理栄養士監修レシピ8,000件(写真つきの作り方まで)、専門家コラム、会員同士のコミュニティまで月額0円でクレジットカード登録なしで今日から使えます。

健康診断の数値が気になるのに「何をどう変えればいいか分からない」という人の、

最初の一歩をなくすためのサービスです。

サービスURL:https://meguru1.com/

レシピ図鑑(会員登録なしで閲覧可):https://meguru1.com/recipes

作成者の声

はじめまして。株式会社D-SYSTEMS-ENの齋藤です。

私自身、20年以上システム開発に携わってきた中小企業の経営者なのですが、健康診断の結果を前にして「数字は分かる。でも、明日から何を食べればいいのかは誰も教えてくれない」と感じました。

食事管理アプリはいくつも試しました。記録は続かず、続いたとしてもカロリーの数字が並ぶだけ。

結局、紙の健診結果はファイルにしまわれ、次の健診まで何も変わらない。

これが多くの人の現実だと思います。

MEGURUは、病院で20年間、健康指導にあたってきた管理栄養士と一緒に、「記録したあとに何をするか」を軸にして作りました。

記録して、評価して、次の一皿を決めて、続ける。この流れを、専門家に毎日頼らなくてもまわせるようにしたのが「MEGURU」です。

高いアプリでなければ続かない、というのは思い込みです。

まずは0円で、写真を1枚撮ってみてください。

「今日の自分に足りていないもの」が見えた瞬間に、食事の選び方は変わります。

MEGURUを無料ではじめる

開発の背景:健康管理が続かない理由は「3つの壁」に集約される

食事管理が続かない3つの理由

健康診断で「血圧が高め」「血糖値が高め」「コレステロールに注意」と言われる人は年々増えています。多くの人が「食事を見直さなければ」と思いながら、半年後の再検査で同じ結果を受け取ります。意志が弱いからではありません。

健康管理には、長らく3つの壁がありました。

1. 記録して終わり

食事管理アプリの多くは、食べたものを記録してカロリーを出すところで止まります。

数字を見て「食べすぎた」と反省はできても、「今夜、何を食べればいいのか」は答えてくれない。

2. 何を食べればいいか分からない

検索すれば減塩レシピは無数に出てきます。

しかし「自分の数値に合っているか」「1人分の塩分は何グラムか」「なぜこの組み合わせが体にいいのか」までは分かりません。情報が多いほど迷い、結局いつもの食事に戻ります。

3. ひとりでは続かない

管理栄養士の指導を受けられる人はごく一部です。家族にも相談しづらく、誰にも見られていない記録はいつの間にか止まります。「続かない」のは本人の問題ではなく、続く仕組みがなかったからです。

当社はこの3つの壁を同時に壊すため、「写真1枚で記録」「8,000件のレシピで次の一食を決める」「仲間と管理栄養士で続ける」をひとつにしたMEGURUを開発しました。記録から相談まで、これ1つで完結することで、みんなで続けるをモットーにしています。

はじめかたは撮る・わかる・整うの3ステップ

詳細を見る

「MEGURU」とは:写真1枚で、今日の食事に足りないものが分かる

37のお悩みから探せるレシピ8,000件

MEGURUは、スマートフォンやPCのブラウザで使える健康記録サービスです。

アプリのインストールは不要で、会員登録は数十秒で終わります。できることは大きく5つです。

(冷蔵庫の食材から探す機能と今日の献立提案はベーシックプラン以上)

(1)写真を撮るだけのAI食事解析

料理の写真を1枚撮るだけで、AIが料理を認識し、カロリー・たんぱく質・脂質・炭水化物(PFCバランス)・主な栄養素を自動で算出します。手入力もご飯・パン・卵などの基本食材をタップで選ぶだけ。外食のメニューを撮れば「この一皿は今日の自分に合っているか」をAIが判定し、1週間の食事を振り返るレポートも自動で届きます。

記録のあとに何をするかまでを一つの流れに

(2)管理栄養士監修レシピ8,000件。1人分の栄養値付き

高血圧・血糖値・コレステロール・便秘・骨粗しょう症・疲労・腸活など37のお悩みから探せます。全レシピに1人分のエネルギー・塩分・たんぱく質などの栄養値、料理写真、材料と手順、「なぜ体にいいのか」の管理栄養士ポイントを掲載。

手順は写真付きで順次拡充しています。会員登録なしで、誰でも閲覧できます。

一覧でカロリー・塩分・調理時間が分かる

(3)健康診断の結果を読み取って、食事につなげる

健診結果の用紙を撮影すると、AIが数値を読み取って記録します。

「血圧が高め」なら減塩レシピ、「血糖値が高め」なら低GIの献立といったように、自分の数値に合わせた次の一食を提案します。健診結果は年ごとに比較でき、食事の変化と数値の変化を並べられます。

高血圧の人向けレシピは1,008件

(4)専門家のコラムと、仲間と励まし合えるコミュニティ

管理栄養士監修のコラムを毎朝1本更新。「ナッツは太る?」「味噌汁は血圧に悪いの?」「夜9時以降のごはんはどうする?」など、日常の疑問に答えます。

会員同士が記録や工夫を共有できるコミュニティもあり、ひとりでは続かなかった食事管理を仲間と続けられられる仕組みがあります。

管理栄養士監修のコラムを81本公開中

(5)歩数や体重も、ひとつの画面で

iPhoneのヘルスケアと連携した歩数の自動記録、体重・体脂肪率・血圧・血糖値の記録にも対応。食事と体の変化を、一つの画面で追えます。

冷蔵庫にある食材からレシピを探せる
1人分のカロリーと塩分つき。登録なしで読める
全レシピに管理栄養士のポイントを掲載
作り方は工程ごとの写真つき
8,000件すべてに手順写真。合計31,497枚
栄養成分は1人分で8項目を表示

レシピ図鑑を見る

管理栄養士の監修方針:「100点より、70点を続ける」

MEGURUのレシピとコラムを監修するのは、病院で20年間、生活習慣病の食事指導にあたってきた管理栄養士です。監修の方針は一貫して「我慢ではなく、無理なく続く食事で健康を育てる」こと。

減塩なら、いきなり半分にするのではなく「味噌汁の具を増やして汁を減らす」「主食を玄米や雑穀に変える」といった、今日からできる一手を提案します。

コラムでは「ナッツは太るのか」「ノンアルコールは味方か」「要再検査になったらどうするか」など、読者が本当に迷う場面を取り上げ、根拠と目安の数字を添えて解説しています。

監修は食事指導20年の管理栄養士

レシピの栄養値はすべて1人分で計算し、エネルギー・たんぱく質・脂質・炭水化物・食物繊維・食塩相当量・カリウムを掲載。健診で指摘されやすい項目を、毎回の食事で確認できるようにしました。

コラムの先頭にも監修者を表示

管理栄養士のコラムを読む

料金プラン:記録もレシピも無料で、自分用の道具は月額480円から

プラン

月額

主な内容

フリー

0円

食事・体重・血圧・血糖値の記録、PFCバランス表示、レシピ図鑑8,000件(写真つきの作り方まで)、コラム、コミュニティ

ベーシック

480円

フリーの全機能+冷蔵庫の食材から探す、今日の献立提案、管理栄養士監修の献立、AIによる健康状態評価

プレミアム

980円

ベーシックの全機能+症状・不足栄養素のAI評価、運動量評価、グラフ出力、年間記録、1週間の献立と買い物リストの自動作成、面談前のAI事前レポート、管理栄養士との個別WEB面談が月1回無料(面談は2026年11月開始予定)

記録はずっと0円から
  • 初期費用:0円

  • 無料お試し:クレジットカード登録不要。フリープランは期限なしで使えます

  • 解約:いつでも画面から完了

  • 価格はすべて税込です。フリープランには広告が表示されます。

  • 最上位のプレミアムでも月額980円

管理栄養士の個別指導は、一般に1回数千円から1万円前後が相場です。

MEGURUのプレミアムは月額980円で面談が月1回含まれ、記録データを要約した面談前レポートを栄養士と共有した上で指導を受けられます。「健康にお金をかける」のではなく、「毎日のコーヒー1杯分で、健診の結果を変えにいく」という選択肢を用意しました。

3つのプランの違い

料金プランを見る

プレミアムプランの特典:1週間の献立と買い物リスト、面談前レポート

1週間の献立と買い物リストを自動作成

気になる症状と1日の目標カロリーに合わせて、月曜から日曜までの夕食(主食・主菜・副菜・汁物)を8,000件のレシピから組み立てます。

同じレシピは週の中で重ならず、「別の組み合わせ」ボタンで何度でも組み直せます。

材料は買い物リストにまとまり、同じ食材は量を合算、調味料は別枠で表示。スマートフォンで見ながらそのまま買い物ができます。

1週間分の献立を主食・主菜・副菜・汁物で

面談前のAI事前レポート

面談の前に、直近30日の食事の記録・体重の変化・血圧の平均・健康診断の結果・気になる症状を1枚にまとめ、「よくできている点」「気になる点」「面談で話すとよい話題」を自動で整理します。

会員はマイページの予約履歴から、担当の管理栄養士は管理画面と前日の案内メールで同じ内容を見られるので、30分の面談を状況説明ではなくアドバイスに使えます。

プレミアムプランを見る

MEGURUを使うと、あなたの毎日はこう変わる

毎朝1本、管理栄養士のコラムが届く

MEGURUが変えるのは、アプリの数でも記録の手間でもありません。「どうせ変わらない」と思いながら健診結果をしまう毎日が、終わるということです。

今日:写真を撮るだけで、夕食の選び方が変わる

朝、いつものトーストと卵を撮る。昼、コンビニの弁当を撮る。それだけで「今日は野菜とたんぱく質が足りない」とMEGURUが教えてくれます。夕食は、8,000件の中から「血圧が高め・20分以内・主菜」で絞り込んだ一品を選ぶ。塩分1.2グラム、たんぱく質22グラム。迷う時間はゼロです。

1週間後:自分の「食べ方のクセ」が見える

週末に届くレポートで、朝食を抜いた日の夜に食べすぎていること、外食が続く週は塩分が目安を大きく超えていることが分かります。クセが分かれば、直すのは難しくありません。

1か月後:体重と血圧の記録が、ゆるやかに動き始める

毎日の記録がグラフになり、食事を変えた週と体重の変化が並んで見えます。コミュニティでは同じ悩みの仲間が「私はこのレシピで塩分を減らせた」と投稿している。ひとりで我慢する健康管理から、仲間と工夫する健康管理に変わります。

みんなの投稿で会員同士が励まし合う

3か月後:健診の数値と、自分の記録を並べて話せる

再検査の日。前回との違いを、MEGURUの記録とともに確認できます。「何をしたか」が記録として残っているので、医師や管理栄養士との会話が「頑張ります」から「ここを変えました」に変わります。

1年後:家族の食卓が変わる

自分のために選んだ減塩レシピが、家族の定番になる。子どもが「これおいしい」と言った料理が、実は骨粗しょう症対策のレシピだった。健康のための食事が「我慢」から「家族の楽しみ」に変わるのが、MEGURUが目指す1年後です。

コラムは図解つきで読みやすく

10年後:今日の一食が、未来のあなたをつくっている

健康は、劇的な出来事ではなく、毎日の小さな選択の積み重ねです。10年後に「あのとき写真を撮り始めてよかった」と思える習慣を、MEGURUは0円から始められるようにしました。

今日の一食から始める

こんな方におすすめ:「分かっているけど続かない」を、今日で終わりにする

健診で「要改善」と言われた40代・50代の方へ

会社の健診で血圧や血糖値を指摘されても、忙しくて病院に行く時間がない。MEGURUなら、通勤中にレシピを選び、昼食を撮るだけで記録が残ります。再検査までの3か月を、記録付きで過ごせます。

高血圧が気になる方のレシピ1,015件

家族の食事を担っている方へ

夫の血圧、親のコレステロール、子どもの好き嫌い。全員に合う献立を毎日考えるのは大変です。MEGURUのレシピは症状別に絞り込めるので、「高血圧」と「骨粗しょう症」の両方に対応する主菜を数秒で見つけられます。1人分の栄養値が出るので、取り分けの量も迷いません。

血糖値が気になる方のレシピ1,001件

ひとり暮らしで、食事が偏りがちな方へ

自炊が続かない、外食が多い、野菜が足りていない自覚はある。MEGURUは外食のメニューを撮るだけで判定し、「冷蔵庫の食材から探す」機能で手元にある材料で作れるレシピを提案します。完璧を目指さず、「今日はこれだけ足す」から始められます。

鶏むね肉585件など食材からも探せる

離れて暮らす親の食事が気になる方へ

やわらか食のレシピ900件、嚥下に配慮したレシピ999件、低栄養対策のレシピ999件を揃えています。親がスマートフォンで写真を撮り、週末に一緒に記録を見返す。「ちゃんと食べている?」の電話が、「今日のレシピおいしそうだね」の会話に変わります。

骨粗しょう症が気になる方のレシピ1,011件

立場は違っても、共通するのは「健康にいい食事をしたいのに、何をどうすればいいか分からなかった」こと。MEGURUは、その理由をなくします。

詳細を見る

よくあるご質問


Q. アプリのインストールは必要ですか?

A. 不要です。スマートフォンやPCのブラウザから https://meguru1.com/ を開くだけで使えます。ホーム画面に追加すれば、アプリと同じように開けます。


Q. 無料で使える期間に制限はありますか?

A. ありません。フリープランは期限なしで、食事の記録、レシピ図鑑8,000件(写真つきの作り方まで)、コラム、コミュニティをずっと使えます。クレジットカードの登録も不要です。

お悩み別ページに管理栄養士が答えるQ&A

Q. 写真の解析はどのくらい正確ですか?

A. AIが料理を認識して栄養を推定するため、数値は目安です。分量や料理名はその場で修正でき、修正した内容は記録に反映されます。「ざっくりでも毎日続く」ことを優先した設計です。


Q. 家族で使えますか?

A. ひとりずつ会員登録して使えます。レシピ図鑑は会員登録なしで閲覧できるので、家族の献立選びにそのまま使えます。


Q. 管理栄養士との面談はいつから受けられますか?

A. 2026年11月の開始を予定しています。カレンダーから日時を選び、1枠30分のオンライン面談で、記録データをもとにしたアドバイスが受けられます。1枠980円、プレミアムプランは月1回無料です。


Q. 記録したデータはどう扱われますか?

A. 食事や健診の記録は本人の画面でのみ表示され、コミュニティに投稿した内容だけが他の会員に公開されます。詳しくはプライバシーポリシー(https://meguru1.com/privacy)をご覧ください。


今後の展開:記録から相談まで、「続けられる」仕組みを広げる

MEGURUは「作って終わり」のサービスではありません。当社は20年以上のシステム開発経験を活かし、自社開発・自社運用で毎月機能を追加しています。今後の予定は次のとおりです。

全レシピへの工程写真の掲載(2026年10月、掲載済み)

8,000件すべての手順に、実際に食材を下ごしらえしている写真を掲載しました(2026年10月14日完了、7,996レシピ・31,497枚)。料理が苦手な方でも、写真を見ながら迷わず作れます。

更新履歴をサービス内で公開

管理栄養士との個別WEB面談の開始(2026年11月)

カレンダーから好きな日時を選び、1枠30分のオンライン面談で、記録データをもとにした健康指導と献立のアドバイスが受けられます。面談の前日と1時間前にはリマインドメールが届き、ワンクリックで参加できます。

記録に合わせたレシピ提案の強化

食事の記録と健診結果をもとに、「今日のあなたに足りないもの」を補うレシピを自動で提案する機能を強化します。

利用者の声を起点にした改善

機能追加は、寄せられる要望を起点に優先順位を決めます。「こんなレシピがほしい」「この記録が面倒」という一票が、そのまま次のアップデートになります。

サービス概要

サービス名:MEGURU(メグル)

URL:https://meguru1.com/

健診で指摘された項目からレシピへ

詳細を見る

最後に:次の健診まで、何もしないのがいちばん高くつく

健康で最も高くつくのは、サービスの料金ではありません。

「分かっていたのに、何もしなかった時間」です。

食べるたび体が整う。今日の食事から

まずは今日の夕食を、1枚撮ってみてください。

「今日の自分に足りないもの」が画面に出た瞬間、食事の選び方が変わる予感がするはずです。

無料ではじめる

会社概要

株式会社D-SYSTEMS-ENは、20年以上のSI事業経験を基盤に、受託システム開発、SES・フリーランス事業、システム開発・運用事業、ヘルスケア事業の4事業を展開するIT企業です。システム開発と人材活用の知見を活かし、企業と個人の双方に「手の届くIT」を提供しています。MEGURUはヘルスケア事業部が、管理栄養士とともに企画・開発・運営しています。

  • 会社名:株式会社D-SYSTEMS-EN

  • 所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-3-13 西新宿水間ビル6階

  • 代表者:代表取締役 齋藤 雄吾

  • 設立:2024年4月5日

  • 事業内容:SI事業、SES・フリーランス事業、システム開発・運用事業、ヘルスケア事業

  • URL:https://www.dsystemsen.com/

  • MEGURU:https://meguru1.com/

本件に関するお問い合わせ

最後に

『MEGURU』はエンジニアと、管理栄養士が「こういう機能があったらいいよね」という想いを乗せたサービスで、利用者さまの声を取り入れて、利用者さまと同様に成長していけるよう、育てるアプリケーションを目指して、サービスローンチまでこぎつけました。

今現在の機能では充足していないところ、もっとこういう機能が欲しいという要望は、どんどんと取り入れて、利用者さまと伴走するアプリケーションを目指しています。

そして、利用者さまの健康促進の一助になれば、これほどうれしいことはございません。

『MEGURU』はそういった、利用者さまと当社とのコミュニケーションも巡り、より良いサービス向上につなげられるように心がけてまいります。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

今後とも『MEGURU』をよろしくお願いいたします。

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