ICHIHA株式会社のプレスリリース
朝晩の冷え込みが増し、空気の乾燥を感じ始める10月〜11月。 洗顔後のツッパリ感やメイクのノリの悪さを感じつつも、「夏用に買っていたさっぱりタイプの化粧水」をなんとなくそのまま使い続けていませんか?
夏用コスメから秋・冬用の保湿コスメへ切り替える正しいタイミングは、「気温が下がり、洗顔後に肌の乾きを意識した瞬間」です。季節の変わり目に放置してしまうと、乾燥による肌荒れや粉ふきを起こす原因になります。
■ 「しっとり系」で保湿した気になっていませんか?
そこで多くの方が「とりあえずしっとりタイプや、とろみのある化粧水に変えよう」と選び直します。
しかし、ここで注意したいのが「保湿した気になっているだけ」の落とし穴です。 とろみや重さのあるテクスチャーの化粧品の中には、増粘剤や過剰な油分で表面をラップするようにベタつかせているだけのケースもあります。肌の表面はベタベタしているのに、角層の内側はカラカラに乾いている「インナードライ」に陥ってしまうことがあるのです。
秋の肌が本当に求めているのは、表面を油分で密閉して誤魔化すことではなく、肌の土台(※1)に素直に入り込み、保水力をサポートしてくれる成分です。
■ 表面に頼らない「土台を整える」一滴
この考え方から生まれたのが、BELLEVARYの化粧水「スキンバランスエッセンス」です。
スキンバランスエッセンスは、表面だけの重たさに頼らないため、油分をいっさい使わない「オイルフリー設計」を採用。バリア機能(※2)がデリケートになりがちな秋の肌にベタつきを与えず、みずみずしい水分を浸透(※3)させます。
パッケージ裏の全成分表示を開くと、「水」のすぐ次、上から2番目に整肌・保湿成分である「ビフィズス菌培養液」を贅沢に配合。さらにナイアシンアミドや6Dコラーゲン(※4)を組み合わせ、肌が本来持つ保水バランスを整えます。
防腐剤や香料、パラベン、石油系界面活性剤などを排除した「8つの無添加(※5)」と「動物性原料不使用」を徹底し、医療機器レベルの衛生度を誇る「Class7クリーンルーム」で製造。
「しっとり系を使っているのに乾燥する」と感じたら、コスメの選び方を見直すサイン。
表面のベタつきではなく、肌に本当に必要な成分を届けて、秋の肌を健やかに満たしてみませんか。
企業:ICHIHA株式会社
HP:https://ichiha.life/
ECサイト:https://ichiha-skin.jp/
ブランド&商品概要
■ BELLEVARY
美容医療の知見から生まれたスキンケアブランド。ISO13485に準拠した品質基準のもと、Class7クリーンルームで製造されています。
スキンバランスエッセンス(化粧水) デリケートな肌に余計なものをのせないオイルフリー設計の化粧水。ビフィズス菌培養液やナイアシンアミドを配合し、毎日の肌の土台を整えます。 [8つの無添加(※5)・動物性原料不使用]
※1 角層のこと ※2 角層のうるおいを保つ機能 ※3 角層まで ※4 保湿成分:コラーゲン6種複合 ※5 無香料・無着色・無パラベン・無鉱物油・無アルコール・無シリコン・無紫外線吸収剤・無石油系界面活性剤 ※本製品は一般化粧品です。施術後の使用時期は医師・クリニックの指示を最優先してください。
■代表者プロフィール
耿麗敏/ ICHIHA株式会社 代表取締役 2007年に光通信でM&A・契約法務を担当。2010年より電通グループ会社にて取締役会運営・広報PR統括。2018年よりByteDance日本幹部として、TikTok急成長期の組織運営・社内PRに従事。2024年にICHIHA株式会社を創業。「昨日より少し、今日を良くする。」をミッションに、一般化粧品ブランド『BELLEVARY』と銅繊維スキンケアパジャマ『cozyformula』を展開。