シャープ株式会社のプレスリリース
「防カビ(※1)カラッとファン」を搭載し、エアコン内部の清潔性を追求したフラッグシップモデル

発表概要
シャープは、エアコン内部の清潔性を追求したプラズマクラスターエアコンのフラッグシップモデル<Rシリーズ>8機種を発売します。本シリーズ全機種で、2027年度の省エネ基準を達成しています。冷房時に、消費電力を抑え(※2)ながら温湿度をコントロールする「さらっとAI冷房」や、暑さが一定の基準を超えると自動で運転を開始する「猛暑みまもり」モード(※3)など、快適性を高める新機能を搭載しました。また、当社が提供する統合AIサービス「NIAH(ニア)」に対応。ユーザーの暮らしに合わせ、使い方を提案、サポートします。
主な特長
1.「防カビカラッとファン」とプラズマクラスター技術により、エアコン内部のカビ菌を除菌(※4)
2.新搭載の「さらっとAI冷房」が、消費電力を抑えながら、室内の温湿度をコントロール
3.室内の暑さに応じて自動で冷房運転を開始する「猛暑みまもり」モードを新搭載
4.統合AIサービス「NIAH」に対応し、ユーザーに合わせた使い方をアドバイス
※1●試験依頼先:(一財)ボーケン品質評価機構 ●試験方法:JIS Z 2911に準拠し防カビ試験を実施。■試験結果:28日後に増殖を抑制。
※2当社環境試験室(14畳)、外気温35℃、湿度70%にて設定温度26℃の冷房運転において、室温安定時における2時間の積算電力量を比較。さらっとAI冷房(455Wh)と従来冷房(575Wh)とで比較。設置環境、使用状況により効果は異なります。
※3本機能は健康・安全を保証するものではありません。
<シャープについて>
シャープは、110年以上にわたり、エレクトロニクスを中心に、多くの世界初・業界初の革新的な製品や技術を開発してきました。経営信条「二意専心 誠意と創意」に基づき、コーポレートスローガン「ひとの願いの、半歩先。」を定め、人々の「暮らす」と「働く」のあらゆるシーンに寄り添う独創的なモノやサービスを通じ、「新しい文化」を創造する企業を目指しています。
※ ニュースリリースに記載されている内容は、報道発表日時点の情報です。
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【ニュースリリース全文】
https://corporate.jp.sharp/news/261029-a.html
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