芸人 オズワルドさん・声優 木村昴さんが「ウーノ」WEBムービーに初登場!“挑戦を続ける大人の男”のスキンケアを通じたドラマティックでリアルなバックステージ姿を披露

株式会社ファイントゥデイ資生堂のプレスリリース

 ファイントゥデイ資生堂の、若者を大人へと導くメンズブランド「ウーノ」は、テカリ・カサつき等の肌悩みを洗顔後や髭剃り後にこれ1品でケアでき、発売以来の累計出荷数1,000万個※1を突破している人気商品「ウーノ オールインワンシリーズ」のWEBムービー「#やってやろうぜ良い肌で」(オズワルド篇・木村昴篇)を2022年4月6日(水)より公開します。

 WEBムービー「#やってやろうぜ良い肌で」は、人気芸人オズワルドさん、声優・俳優・ナレーター・ラッパーとしてマルチな才能を発揮している木村昴さんのリアルな心情をもとに制作したノンフィクションのストーリー。数々の成功を収めながら第一線で活躍し続ける人が感じる迷いや不安、そしてそこからの奮起のプロセスを、ウーノらしくスタイリッシュに、そしてドラマティックに描いています。

 

※1 累計出荷数 2016年9月~2021年8月 ファイントゥデイ資生堂調べ

 動画の中で3人の気持ちに変化が起こるカギとなるのはスキンケア。1つで化粧水・乳液・美容液・クリーム・マスクの5役を果たすウーノのオールインワンクリーム「ウーノ クリームパーフェクション」で、仕事に向かう前にスキンケアで「いい肌」を作ることが、より前向きでアグレッシブなマインドを醸成するきっかけになることを伝えています。「#やってやろうぜ良い肌で」には、さまざまな挑戦をする男性を、スキンケアをすることで生まれるポジティブな感情を通じて、自分らしく躍進していただけるよう応援したいという想いを込めています。 
 

  • 「#やってやろうぜ良い肌で」動画ストーリー

■オズワルド編
 

  モノクロの画面の中、賞レース本番後の楽屋で「また負けた」「行けたと思った」と意気消沈するオズワルドの2人。「あきらめるか?」「それができたらどんなに楽か…」とネガティブな気持ちが訪れますが、ウーノのオールインワンクリームを指ですくい、肌に塗るとたちまち景色が色彩を帯びてきます。そして、「本気で笑える日まで」「笑かしつづけてやればいい」と力強く楽屋を後にする2人。惜敗を経験した者だけが感じる迷いや葛藤と、スキンケアによって前向きに気持ちを切り替える姿を描いたストーリーとなっています。

動画URL:https://youtu.be/lzuFqNL0iYY

 

■木村昴編

 モノクロの画面の中、楽屋で鏡を見つめる木村さん。「もっと勇気があれば」「もっとやれたはず」「俺は、こんなもんなのか?」そう過去の仕事を振り返ります。しかし、鏡の中の自分を力強く見つめ、「いや、見たい景色があるから」「もっと、全力で走るだけ」と意を決し、ウーノのオールインワンクリームを指ですくい、肌に塗るとたちまち景色が色彩を帯びてきます。スキンケアで気合を入れて、「よし!」と前向きな表情でアテレコに臨む木村さんを描いたストーリーとなっています。

動画URL:https://youtu.be/lMGPMZopeMY
 

 

 

  • キャストプロフィール

■オズワルドさん

  伊藤俊介さんと畠中悠さんの2人によるお笑いコンビ。NSC東京校17期の同期で2014年11月結成。ネタは主にしゃべくり漫才で、畠中さんの独特で癒し系ボケと伊藤さんのつぶやくようなシュールなツッコミが特徴。2019年・2020年のM-1グランプリ ファイナリスト、2021年準優勝、2021年の第42回ABCお笑いグランプリ王者など多数の受賞歴を持つ。

■木村昴さん
 1990年6月29日生・ドイツ出身。7歳から劇団に所属し、2002年ミュージカル「アニー」でタップダンサーとして出演。子役時代を経て14歳でアニメ「ドラえもん」のジャイアン(剛田武)役で声優としてのキャリアもスタート。声優、俳優、ナレーター、ラッパーとして活躍。「輪るピングドラム」高倉冠葉役、「ヒプノシスマイク」山田一郎役、「呪術廻戦」東堂葵役など、人気作品のキャラクターを数多く演じている。
 

 

  • 出演キャストのコメント

■オズワルド 伊藤 俊介さん・畠中悠さんのコメント

 
Q1:ウーノのムービー出演をオファーされたときの気持ちは?
伊藤:俺達なわけがないと思いました。
畠中:いつもカッコいいCMなのでワクワクしました!

Q2:今回の動画のストーリーは今のオズワルドさんのノンフィクションストーリーです。
ストーリーについての感想は?
伊藤:色々と思い返す部分はありつつも、現実はもっと情けないので恥ずかしかったです。
畠中:ちょっと一息ついていたところだったので、またあの記憶が蘇りました!いい刺激です!

 Q3:今回の撮影の感想は?
伊藤:普段の自分達とのギャップが照れくさかったですが、不思議と前向きになれる日になりました。
畠中:表情だけで“やる気が出た”という感じとかを出すのが難しくて、10回くらいやり直しました。演技って難しいんだなと思いました。

Q4:スキンケアやメイクの習慣は?
伊藤:普段は全くなにもしておりません
畠中:ほとんどちゃんとやってなかったのですが、これからはウーノのオールインワンを使います。
あと、M-1の予選の時だけワックスをつけます。

Q5:ウーノ オールインワンの使用感は?
伊藤:今までスキンケアを使用したことはほぼなかったのですが、どうやら使った方がよろしいのだと思わせて頂きました。
畠中:すごく手軽にスキンケアができて、最高でした!

 Q6:今までのキャリアでもっとも落ち込んだ経験やダメだと思った経験、そしてそこからどうポジティブに浮上したかを教えてください。
伊藤:まさに昨年優勝を逃して、今までの全部を出して今はすっからかんの状態なのですが、逆に一旦0になったことで吹っ切れてはいます。
畠中:2017年のM-1で一回戦落ちした時は落ち込みました。
先輩のダンビラムーチョ原田さんからいただいた、「伊藤が突っ込んだ方がいい」というアドバイスから今のスタイルになって、ライブでもうけるようになって立ち直れました。

Q7:「#やってやろうぜ良い肌で」が今回のテーマです。
これから「やってやろうぜ!」と思っていることは?
伊藤:もちろんM-1優勝です
畠中:M-1優勝する。プライベートでは最高の曲を作ることです。

 Q9:この春、新しいことにチャレンジする若者に応援メッセージを。
伊藤:やるっきゃなくなってから、が勝負だと思います。
まずはやるっきゃなくなるまでやってやりましょう!
畠中:本気でやりたいと思ったことは多少の挫折では諦めないはずなので、そんな仕事や趣味を見つけてください!

■木村昴さんのコメント

Q1:ウーノのムービー出演をオファーされたときの気持ちは?
めちゃめちゃ嬉しかったです!

Q2:今回の動画のストーリーは今の木村昴さんのノンフィクションストーリーです。
ストーリーについての感想は?
自伝かと思いました(笑)
でも本当に若い頃打ちひしがれてすごく悩んだ時期があったので、若い頃の自分と重なる部分がたくさんあり、とても感情移入ができました。

Q3:今回の撮影の感想は?
こういった、心情に迫るようなクールな木村昴をお見せする機会は実は今までそんなに多くないので、最初は“クール木村“を演じるのが照れ臭かったのですが、途中から気持ちが入って、木村史上に残るクールさを出せたんじゃないかと思います。 

Q4:スキンケアやメイクの習慣は?
今までは、何もしないのが“男の肌ケア“みたいでかっこいいと思っていたので、水で洗ってタオルで拭くくらいしかしてこなかったのですが、近頃は本当に肌を気にするようになりました。
自宅に帰ってから改めて洗顔をしたり、化粧水・乳液をつけたりしています。それがオールインワン一個で済むとなると、ケアのしがいがあって楽しそうですね。

 あと、唇がパサパサだとセリフを言う時に唇が切れたり、肌の乾燥で言うと発声で頬をよく使うのと、さらに乾燥は喉の大敵でもあったりするので、やはり声優にとって“うるおい”は大事だなと、声優とうるおいは切っても切り離せない関係なんだなと思っています。

Q5:ウーノ オールインワンの使用感は?
「ウーノ クリームパーフェクション」には、クリームという名前がついているけれど、ベタつかずにみずみずしくて、すごく浸透していくような印象を持ちました。

 Q6:声で役柄を演じるときに、自分の“見た目”を意識して変えることもありますか?
基本的に僕のモットーとして、キャラクターに寄せた服や髪型で収録に行くのではなくて、普段の格好で行って何もないところからキャラクターの声が生まれるというのがかっこいいなと思っています。

ただ近頃は僕らもキャラクターを背負ってステージに立たせていただく機会が多いので、その時には木村昴越しにキャラクターを見てもらえたらいいなと思うので、なるべくキャラクターに寄せた格好、髪型、ヘアメイクをするというのにはこだわっています。

 Q7:今までのキャリアでもっとも落ち込んだ経験やダメだと思った経験、そしてそこからどうポジティブに浮上したかを教えてください。
14歳の全く知識のない状態で声優業をスタートしたので、周りに追いつくことに必死で技術的なことばかりを追い求めてしまって。ハートを使ってやるお芝居ができなくなって、監督・演出家からめちゃくちゃ怒られていた時期がありました。でも、基本的な考え方として無駄なことは何もないと思っているので、怒られたことも無駄じゃないし、全てをポジティブに吸収してパワーに変えることが出来たんじゃないかと思っています。

 Q8:「#やってやろうぜ、良い肌で」が今回のテーマです。
これから「やってやろうぜ!」と思っていることは?
宇宙に行きたいです。宇宙で初めてアフレコをした声優になりたくて、日々どうやったら宇宙に行けるのかを考えています(笑)
スペース声優目指してます!

 Q9:この春、新しいことにチャレンジする若者に応援メッセージを。
無駄なことなんて一つもないから、やってみたいって思ったこと全部やったほうがいいぜ!

 

  • 商品概要:ウーノ オールインワンシリーズ

■ウーノ バイタルクリームパーフェクション a

分類:クリーム(医薬部外品)

容量:90g
価格:オープン価格

特長
・1品5役(化粧水・乳液・美容液・クリーム・マスク)のエイジングケア※2対応のオールインワン
・年齢による気になる5大肌悩みに対応
(シミ予防※3、肌あれ、カサつき、テカリ、乾燥による小じわを目立たなくする※4)
・テトラバリア成分配合※5
※2 年齢に応じたうるおいケア
※3 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
※4 効能評価試験済み

※5 緑茶エキス(整肌・保護)、チオタウリン・グリセリン(保湿)、タマリンドガム(うるおい保護)

■ウーノ UVパーフェクションジェル a

分類:クリーム(医薬部外品)
容量:80g
価格:オープン価格

特長
●1品5役(化粧水・乳液・美容液・クリーム・UVケア)のオールインワン
●肌あれ・ニキビを予防する
●SPF30・PA+++
●ベタつかず、クールな使用感(メントール配合)
●テトラバリア成分配合※5
※5 緑茶エキス(整肌・保護)、チオタウリン・グリセリン(保湿)、タマリンドガム(うるおい保護)

■ウーノ クリームパーフェクション a

分類:クリーム
容量:90g
価格:オープン価格

特長
●1品5役(化粧水・乳液・美容液・クリーム・マスク)のオールインワン
●テカリ・カサつきをケアする
●なじみがよく、ベタつかないジェルクリーム
●テトラバリア成分配合※5
※5 緑茶エキス(整肌・保護)、チオタウリン・グリセリン(保湿)、タマリンドガム(うるおい保護)
 

 WEBムービー概要
■公開日:2022年4月6日(水)
■出演者:オズワルド・木村昴
■タイトル:ウーノ オールインワン 「#やってやろうぜ良い肌で」(オズワルド篇・木村昴篇)
■動画公開先:特設サイト URL:https://brand.finetoday.com/jp/uno/feature/all_in_one_22SS/

 <スタッフ>
CAS: オズワルド・木村昴
HM:中村潤/新城輝昌
CD:中川賢太/町田聖二
PL:谷口功/西野圭亮/中原貴文
AD:本田新
BP:長谷祐之/柚木美穂/佐久間拓人
CP:有光孝文
Pr:神宮広志/藤本修平
PM:和木莉奈
D:十島将二郎
CA:高橋大祐
LI:野田真基
ART:佐藤彩
ST:越中春貴(オズワルド)・高山良昭(木村昴)
EDIT:正見聡(オフライン)・緒方佐覇良(オンライン)
ミキサー:吉崎雅章
音楽:戸波和義

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