全国200店舗展開のビューティーブランド「Lime」、国内外での事業拡大を加速──アジアNo.1の美容企業を目指す新戦略と、全国200店舗の施術者調査結果を公開。
株式会社Limeのプレスリリース
株式会社Lime(本社:東京都目黒区/代表取締役:斉藤隼生)は、全国で200店舗以上のビューティーサロンを展開する急成長企業です。この度、「アジアNo.1の美容企業」を実現するための全国・海外展開戦略を発表するとともに、全国のLime店舗に在籍する施術者・店長・オーナーを対象とした「エステ業界の現場動向調査」を実施しました。

【Philosophy|Limeについて】
Limeは「すべての人の自己実現を達成させる」という想いを原点に、美容サービスを全国で提供しています。全国200店舗以上の展開と蓄積した顧客データを強みに、痩身・フェイシャル・アイサロンなど幅広く展開。
最先端のK-ビューティーを取り入れ、国内外で新しい市場を創造し、「アジアNo.1のビューティー企業」として日本そしてアジアをリードしていきます。
【AI × データ活用による次世代型サロン運営へ】
Limeでは、全国200店舗以上で蓄積された顧客データに加え、自社開発AI肌診断機を活用し、シミ・しわ・毛穴・水分量・弾力など膨大な肌データを解析しています。
これらのデータは施術提案の精度向上だけでなく、D2C商品の開発、パーソナライズ施術、そしてK-ビューティー施術との融合を通じ、新しい市場価値の創出に繋がっています。
AI × K-Beauty × 全国200店舗のデータ基盤を軸に、国内外で美容市場を再定義していきます。
【全国200店舗の施術者に聞く“現場のリアル”――独自調査】
Limeは全国200店舗の施術者・店長・オーナーを対象に、来店客の悩み・トレンド・サロン選びの基準に関する独自調査を実施しました。
【調査結果サマリー(n=412名/2025年実施)】
・悩み相談TOP:痩身(62%)、フェイシャル(48%)
・サロン選び:効果(71%)、通いやすさ(52%)
・離脱理由:時間確保困難(45%)、効果実感不足(27%)
・今後伸びる施術:小顔(55%)、肌改善(47%)
・美容医療との併用ニーズ40%で増加中





【成長を支える3つの強み】
1. 全国200店舗規模の運営力
2. AI分析 × 蓄積データによるサービス最適化
3. K-Beautyを起点とした技術進化
【全国200店舗展開の成長フェーズ】
Limeは需要の高い「痩身」「小顔」「肌改善」領域を強化し、K-ビューティー技術の導入、新施術開発、AI連動メニューを拡大予定。
【300店舗体制へ向けた戦略】
主要都市(札幌・仙台・名古屋・大阪・広島・福岡)への出店、海外展開、AI・データ活用施術の強化を推進。
【代表コメント】
「全国200店舗での現場データとAIによる分析を基に、美容の未来を再定義し、アジアNo.1のビューティー企業として成長していきます。」(代表取締役 斉藤隼生)
【会社概要】
社名:株式会社Lime
創業:2017年2月1日
代表取締役:斉藤隼生
所在地:〒153-0051 東京都目黒区上目黒1丁目3-2 代官山宝ビルⅡ 1階・2階
メール:info@lime-fit.com
事業内容:美容サロン運営、AI肌診断、D2C事業
URL:https://lime-fit.com/

