モノ批評誌『MONOQLO』ベストバイ3連続受賞モデルから生まれた【魅せるインテリアバイク】デザインから運動習慣をサポートする「フィットネスバイク Neo」登場

ステディジャパン株式会社のプレスリリース

スムースなマットブラックに上品なゴールドが映える近代的デザイン「STEADY フィットネスバイク Neo」を2026年3月17日(火)より発売。【図書館レベルの静音性】/【16段階の負荷調整】/【成長を可視化する多機能モニター】など、『MONOQLO』創刊200号記念【MQ the BEST 200】選出モデルの機能性はそのままに、更にコンパクト化を実現。”あえて見せたい”佇まいが、運動の習慣化を後押しする洗練の一台が誕生。

2018年のブランド展開開始から、SNSやカスタマーサポートを通じて既存製品に対するお客様の声を拾い上げ、日本人の体格や考え方、住環境、ライフスタイルに配慮したホームフィットネス / ストレッチ製品を提案し、日本においてトップクラスのEC販売実績を誇るステディジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:森由樹)は、「STEADY フィットネスバイク Neo」を2026年3月17日(火)よりSTEADY公式サイト、総合オンラインストアAmazon.co.jp、楽天市場などにて販売開始します。

本製品の開発において着目したのは、累計30万件超のレビュー分析から見えてきた「運動しようと思うと億劫になってしまう」「都度片付けるのが面倒」といった運動そのものではなく、日常の中に存在する【続けるまでのハードル】でした。日常に存在する習慣化を阻む壁を、機能面だけではなくデザイン面からも解決するべく『MONOQLO』創刊200号記念【MQ the BEST 200】に選出された「STEADY 背もたれ付きフィットネスバイク」の高い静音性と機能性をベースに、よりインテリアに調和するマットブラック×ゴールドのデザインと折りたたみ時わずか42cmのスリム設計を採用。空間に自然と馴染み、あえて出して置きたい洗練されたデザインに仕上げることによって運動への一歩を軽くする、インテリア発想のフィットネスバイクです。

機能面でも、独自の非接触式(磁気式)airホイール®による図書館レベルの静音性(40dB以下)と最大100分の連続稼働に加え、走行距離 / スピード / 走行時間 / カロリー / 心拍数の5項目を同時表示する多機能モニターを搭載しています。サドル7段階・負荷16段階・ペダル6段階の細かな調整が可能で、家族それぞれの体格や目的に合わせたトレーニングに対応します。背もたれのないすっきりとした設計により、体幹を意識したフォームでの有酸素運動をサポートし、姿勢づくりにもアプローチします。

【SLOW BUT STEADY(ゆっくりでも着実に)】――運動習慣を続けやすくするために大切なのは、大きな決意ではなく、日々の中にあるちょっとした工夫。 目に入る場所にあえて出しておきたくなるデザインを取り入れることで、義務感ではない「やってみよう」が生まれ、自然と体を動かすきっかけを作り出したい。そんな思いから生まれた本製品が、自分の体に向き合う現代人に、日々の積み重ねを経て心も体も“昨日より好きになれる自分”に近づけるよう力強くサポートします。

STEADY フィットネスバイク Neo

■ 製品の特徴

– 受賞モデルの設計思想を受け継ぐ“魅せるインテリアバイク”: 累計30万件超のレビュー分析から見えてきた【習慣化へのハードル】に実直に向き合った1台は、『MONOQLO』創刊200号記念【MQ the BEST 200】に選出され、高く評価されてきた静音性と機能性を持つ「STEADY 背もたれ付きフィットネスバイク」と同じ本体ベースを採用。マットブラック×ゴールドの気品あるカラーリングとスリムなシルエットで”あえて見せたい”と思える佇まいに仕上がりました。部屋の雰囲気を格上げする、まるでインテリアのようなバイクが運動への距離感をぐっと近づけ、「思い立った瞬間に始められる」自然な習慣化を後押しします。

– さらに薄く、都会的なスリムシルエット:日本の住環境にフィットするスリムさを徹底追求し、折りたたみ時のサイズ約42cmという薄型化を実現。コンパクトモデルの「STEADY フィットネスバイク」からさらに2cm幅を抑えることにより、ソファ横、壁際、ベッド脇にもすっと収まります。空間に圧迫感を与えず、都会的な”抜け感”を演出。背もたれのないすっきりとしたフォルムは、インテリアとしての完成度をさらに高めます。

– 図書館レベルの静音性&100分連続稼働:ブレーキパッドに独自の非接触式(磁気式)airホイール®を採用し、稼働時の摩擦を排除。早朝や深夜でも周囲を気にせず運動でき、長時間のトレーニングにも対応します。摩擦熱による部品の劣化が起こりにくく、特別なメンテナンス不要で長期間お使いいただけます。

– 成長を可視化する多機能モニター: 走行距離 / スピード / 走行時間 / カロリー / 心拍数の5項目を同時表示できるモニターを搭載。自分の成長を数値で確認できるため、モチベーションを維持しながら運動を習慣化できます。スマホ専用トレーが付属しており、動画や音楽を楽しみながらのトレーニングも可能です。

– “私”にフィットする細かな調節機能:サドルは7段階、負荷は16段階、ペダルは6段階と細かく調節可能なため、家族でシェアする場面でも、それぞれの体格と目的に合わせた最適な運動をカスタマイズできます。背もたれに頼らずに漕ぐことで体幹を意識したフォームをサポートし、有酸素運動をしながら美しい姿勢づくりにもアプローチできます。

■ 製品の仕様

【サイズ(最大時/約)】奥行き:84cm × 幅:42cm × 高さ:107cm

【サイズ(折りたたみ時/約)】奥行き:42cm × 幅:42cm × 高さ:132cm

【重量】約14kg

【耐荷重】最大120kg

【カラー】ブラック

【パッケージ内容】STEADY フィットネスバイク Neo(本体) / 取扱説明書

■ 価格

20,990円(税込)

■ 販売サイト

【STEADY公式サイト】 https://steadyjapan.com/products/st163

【Amazon.co.jp】 https://www.amazon.co.jp/dp/B0G8HCSKDV

【楽天市場】 https://item.rakuten.co.jp/tkms/st163/

【Yahoo!ショッピング】 https://store.shopping.yahoo.co.jp/madurez/st163.html

ステディジャパン株式会社 / ホームフィットネスブランド「STEADY」について

「心身健康かつ自分らしく生きられる社会の実現」をビジョンに、ホームフィットネスブランド「STEADY」とウェルネスブランド「RELANESS」を展開しています。最も大切にしているのは、日本人ならではのホスピタリティを活かした製品&サービスづくり。お客様インタビューやレビューの分析に、客室乗務員出身メンバーのサービス提供経験をベースとした対話重視の「GoTalk型のカスタマーサポート」を組み合わせ、既存製品の改善を迅速に重ねながら日本人の体格や考え方、住環境、ライフスタイルに配慮したソリューションの提案を続けています。STEADYはAmazonや楽天などのECモールにて主要ランキング1位を獲得すると共に、2018年のブランド展開から7期で累計販売個数80万個を突破、約3,200%の事業成長を実現しています。

【ブランド名「STEADY」に込めた思い】

ブランド名の「STEADY」は、“SLOW BUT STEADY”ということわざに由来しています。訳すと「ゆっくりでも着実に」、つまり「継続は力なり」という意味です。フィットネスにはまさにこの言葉がぴったりです。また英単語の「STEADY」には「決まった恋人」という意味もあります。STEADYは製品を手にとってくださった皆様に寄り添う、そんな存在でありたいと心から願っています。

【ステディジャパン株式会社について】

本社: 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-9-3 NBKビル8階

代表者: 森 由樹

設立: 2014年

資本金: 1,400万円

公式サイト : https://www.steadyjapan.com/

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