自由が丘クリニックドクターズコスメティクス、         日本橋三越本店ポップアップを実施               ― 百貨店での展開を通じブランド価値向上と新たな顧客接点を創出 ―

― 医療発スキンケアの価値を百貨店から発信し、ブランド認知と顧客接点を創出 ―

株式会社自由が丘クリニックドクターズコスメティクスのプレスリリース

株式会社自由が丘クリニックドクターズコスメティクス(所在地:東京都目黒区)は、日本橋三越本店にて期間限定のポップアップ出店を実施いたしました。ブランド価値の向上および正しい商品理解の促進を目的として実施されたものです。

JC PROGRAM
ARES
MEDIBEAUTYS
JC SCALP

【百貨店での展開にMEDIBEAUTYSよりブランド認知と信頼性が向上

本ポップアップは、日本橋三越本店という高い信頼性と厳格な基準を持つ売場において実施され、多くのお客様にご来場いただきました。

来場者からは、
・「医療発想のスキンケアである点に安心感がある」
・「専門家監修という背景に信頼性を感じる」
といった声が寄せられ、ブランドの背景や価値に対する理解促進につながりました。

日本橋三越本店①
日本橋三越本店②

【体験と対話による新たな顧客接点を創出

会場では商品紹介に加え、肌状態やライフスタイルに合わせたご案内を実施し、従来のサロン専売モデルでは接点のなかった新規顧客層との対話の機会を創出しました。

また、商品単体ではなく、カウンセリングや継続的なケアの重要性についても丁寧に説明を行い、サロンでの継続的なサポートの必要性への理解促進にもつながりました。

【マーケティング検証としての成果

今回のポップアップでは、お客様の声や購買行動を直接収集し、今後の商品開発およびブランドコミュニケーション設計に活かすための有益なデータを取得しました。

特に、
・一般顧客における認知のギャップ
・商品コンセプトの伝達方法
・購買に至るまでの意思決定要因
などについて具体的な知見が得られています。

【サロン価値を損なわない運用を徹底

本ポップアップにおいては、既存サロンとの関係を最大限に配慮し、取り扱いサロンへの送客を念頭に、一貫した方針のもと運用を行いました。

その結果、サロン専売ブランドとしての価値を維持しながら、新たな認知拡大と接点創出の両立を図ることができました。

【今後の展望】

今回の取り組みを通じて得られた知見をもとに、
引き続きサロンとの連携を重視しながら、ブランド価値の向上に取り組んでまいります。

古山恵理 形成外科部長

医療法人社団喜美会 自由が丘クリニック 形成外科部長 古山恵理

本取り組みは、自由が丘クリニックの医療知見を背景としたスキンケアの価値を、百貨店という信頼性の高い場を通じてお伝えする貴重な機会となりました。
今後もサロン様との連携を大切にしながら、専門的なカウンセリングと継続的なケアの重要性を発信し、より本質的な価値提供を目指してまいります。

【実施概要】

・会場:日本橋三越本店
・内容:自由が丘クリニックドクターズコスメティクス ポップアップ出店
・期間:2026年3月11日~16日

【会社概要】

会社名:自由が丘クリニックドクターズコスメティクス
所在地:東京都目黒区八雲
事業内容:化粧品の企画・開発・販売

会社HP:https://jcdc.co.jp/

自由が丘クリニックの医療知見をもとに開発されたスキンケアブランド。
美容医療と連携した商品開発を強みとし、サロン・クリニック専売を中心に展開しています。

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