開発ストーリー商品の特徴参考:「腸脳相関(ちょうのうそうかん)」について商品概要会社概要
株式会社ニッセンホールディングスのプレスリリース

株式会社ニッセン(本社:京都市南区、代表取締役社長:羽渕淳)は、2026年6月30日より、内側からの健康習慣に関心がある方に向けた新商品「ハレラボ乳酸菌Plusラクトフェリン」の販売を開始いたしました。 本商品は、「菌の配合量」に着目したアプローチから脱却。一人ひとりの異なる体内環境に寄り添うため、働きの異なる善玉菌の「組み合わせ」に着目し、「補う」、「健やかさ」、「サポートする」という3つの役割を掛け合わせた設計を採用しました。内側から健やかな毎日をトータルサポートする、新発想のインナーケアサプリメントです。
開発ストーリー
~カラダの環境は「100人100通り」~
人間の体内環境は千差万別です。毎日のインナーケアにおいて、多様な個性に優しくフィットする商品を開発したいと思い、検討を重ねました。

その結果たどり着いたのは、単一の菌にこだわるのではなく、「多角的にサポートする」という発想です。働きや特徴の異なる複数種類の善玉菌を「組み合わせ」て配合しました。この商品の開発には非常に多くの試行錯誤を重ね、理想的なバランスの実現を目指しました。開発陣の情熱がたくさん詰まった商品です。
商品の特徴
~体内の環境を考え抜いた「シンバイオティクス設計」~
一人ひとり異なる体内環境に寄り添うため、ただ菌を補うだけでなく、菌のエサになる成分や、内側からの健康をサポートする成分を掛け合わせた多角的な設計を採用しています。

【補う】:機能の異なる多様な善玉菌
19種の乳酸菌をはじめ、植物由来さくら乳酸菌®、5種のビフィズス菌、酪酸菌といった特徴の異なる複数種類の善玉菌を「組み合わせ」て配合しています。
【健やかさ】:菌のエサとなる成分
シンバイオティクス設計の要として、届けた菌をしっかりとサポートする「オリゴ糖」と「ケストース」を配合しました。
【サポートする】:こだわりの実感サポート設計
健康維持をサポートする注目成分である「ラクトフェリン(母乳にも含まれるたんぱく質)」と、内側から健康をサポートする日本人になじみ深い「ジンジャーエキス」を配合しています。
参考:「腸脳相関(ちょうのうそうかん)」について

緊張するとお腹が痛くなることがあるように、実はお腹と心は深くつながっており、この関係性は『腸脳相関(ちょうのうそうかん)』と呼ばれています。腸は第二の脳ともいわれ、健康を考えるうえで関心が高まっています。
商品概要

商品名:ハレラボ乳酸菌Plusラクトフェリン
商品番号:ZZY6026B0027
内容量:15g(250mg×60粒)
基本価格:¥3,527(税込)
※基本価格は販売開始当初の価格です。
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会社概要
社名 : 株式会社ニッセン
本社所在地 : 〒601-8412 京都市南区西九条院町26番地
代表者 : 代表取締役社長 羽渕 淳
設立 : 2007年6月21日
事業内容 : 婦人服を中心とした衣料品、インテリア雑貨などのインターネット・カタログ通信販売
●nissen,informationサイト https://info.nissen.co.jp/
●nissen,オンラインショップ https://www.nissen.co.jp/


