体の入り口「のど」から免疫の要「腸」まで※1!「ラクトフェリン免疫対策サプリ」「ラクトフェリン免疫対策サプリEX」8月3日(月)より森永乳業の通信販売サイトにて新発売

「のど※2」「免疫※2」をサポート!「ラクトフェリン免疫対策サプリ」、さらに「腸※3」のサポート機能も追加した「ラクトフェリン免疫対策サプリEX」

森永乳業株式会社のプレスリリース

森永乳業は、機能性表示食品「ラクトフェリン免疫対策サプリ」と「ラクトフェリン免疫対策サプリEX」を、8月3日(月)より、森永乳業の通信販売サイト(https://kenko.morinagamilk.co.jp)にて新発売いたします。いずれも「免疫機能の維持に役立つ」機能と「空気の乾燥に伴う一時的なのどの乾燥感を軽減する」機能が報告されている機能性関与成分「ラクトフェリン」を配合し、さらに「ラクトフェリン免疫対策サプリEX」では、「生きて大腸に届き、腸内環境を改善する」機能が報告されている機能性関与成分「ビフィズス菌BB536」も加えています。

※1 免疫細胞のリーダーであるプラズマサイトイド樹状細胞(pDC)は、のどから腸まで幅広く存在しています。 ※2 ラクトフェリンの研究報告 ※3 ビフィズス菌BB536の研究報告

ラクトフェリンは、人などの哺乳類の乳や涙、唾液などに元々含まれるたんぱく質で、特に母乳中に多く含まれていることが知られています。当社は60年以上にわたり、ラクトフェリンの研究・製造・食品への応用を進めており、ラクトフェリンの製造量において世界トップシェア※4を有しています。

※4 Absolute Reports 社 2025 年版 当社の子会社、MILEI GmbH(ミライ社)の製造量シェア

また、近年、季節を問わず空気の乾燥によるのどの不快感が気になる場面が増えています。当社調査では、約9割※5の方が「のどの乾燥」を感じた経験があると回答しており、さらに、その約7割※5の方が「のどの乾燥」に不安を感じていることが分かっています。また、健康管理への意識の高まりとともに、免疫機能の維持や腸内環境の改善への関心も高まっています。

※5 当社調べ 2025年5月 (1年間で「のどの乾燥」を感じる頻度の調査、n=600)

今回発売する「ラクトフェリン免疫対策サプリ」と「ラクトフェリン免疫対策サプリEX」は、機能性関与成分「ラクトフェリン」をそれぞれ200mg、400mg配合した機能性表示食品です。ラクトフェリンは、pDC(プラズマサイトイド樹状細胞)の働きを助け、健康な人の免疫機能の維持に役立つ機能や、健康な人の空気の乾燥に伴う一時的なのどの乾燥感を軽減する機能が報告されています。 

さらに「ラクトフェリン免疫対策サプリEX」は、生きて大腸に届き、腸内環境を改善する機能が報告されている「ビフィズス菌BB536」20億個も機能性関与成分として加えています。その他、ビフィズス菌などの栄養源となるミルクオリゴ糖400mgも配合しております。

健康維持のため、毎日のコンディションを大切にしたいと考える方におすすめの商品です。毎日の健康習慣の一つとして、ぜひ「ラクトフェリン免疫対策サプリ」「ラクトフェリン免疫対策サプリEX」をご活用ください。 

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1.商品特長

<ラクトフェリン免疫対策サプリ>

●届出番号:J1325

●機能性表示:

本品に含まれるラクトフェリンは、pDC(プラズマサイトイド樹状細胞)の働きを助け、健康な人の免疫機能の維持に役立つ

機能や、健康な人の空気の乾燥に伴う一時的なのどの乾燥感を軽減する機能があることが報告されています。

●機能性関与成分:ラクトフェリン200mg

●1日2粒を目安に、舐めてお召し上がりください。

<ラクトフェリン免疫対策サプリEX>

●届出番号:K210

●機能性表示:

本品にはラクトフェリンとビフィズス菌BB536が含まれます。ラクトフェリンは、pDC(プラズマサイトイド樹状細胞)の働きを助

け、健康な人の免疫機能の維持に役立つ機能や、健康な人の空気の乾燥に伴う一時的なのどの乾燥感を軽減する機能、

ビフィズス菌BB536は、生きて大腸に届き、腸内環境を改善する機能が報告されています。

●機能性関与成分:ラクトフェリン400mg、ビフィズス菌BB536 20億個

●1日4粒を目安に、舐めてお召し上がりください。

・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

・本品は、国による評価を受けたものではありません。」

・医薬品ではありません。

2.商品概要

3.参考

■ラクトフェリンについて

ラクトフェリンは人などの哺乳類の乳や涙、唾液などに含まれるたんぱく質で、さまざまな生理機能を示すことが知られています。特に母乳中に多く含まれ、赤ちゃんを守る重要な成分として注目されています。

1939年の発見以来、世界中で研究が進められており、多数の研究論文が発表されています。当社は1960年代初頭からラクトフェリン研究に取り組み、母乳研究を基盤とした製品開発を進めてきました。また、民間企業として世界で最も多く※ラクトフェリンの研究論文を発表しており、その有用性について継続的な情報発信を行っています。

※(株)ナレッジワイヤ調べ、2025年9月時点(PubMed・医中誌WEBにて企業による研究論文数で世界一)

4.お問い合わせ先

<お客さまからのお問い合わせ先> お客さま相談室  フリーダイヤル :0120-369-592

<森永乳業の通信販売サイト>     https://kenko.morinagamilk.co.jp

                                            以上

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