“マッチョ×介護士”株式会社VISIONARY 会社・学校の仲間と「筋肉の一致団結」! 8/29【APF VISIONARY CUP 2026】 限定カテゴリー企業対抗戦 出場チームを発表

〜絆と筋肉で挑む”真のチームビルディング”会社・学校の枠を超えた熱いステージ〜

株式会社ビジョナリーのプレスリリース

障害福祉サービスを運営する株式会社VISIONARY(代表取締役社長/丹羽悠介、本社:愛知県名古屋市)は、フィットネス団体APFとのコラボレーションにより「APF VISIONARY CUP 2026」(2026年8月29日・愛知県稲沢市)を開催いたします。 

限定カテゴリー 企業対抗戦2025の様子

「APF VISIONARY CUP 2026」では、企業や学校が3人1組で出場する団体戦カテゴリー「企業対抗戦」を実施いたします。本カテゴリーは2023年に新設され、個人競技が中心なフィットネスコンテストに団体戦の要素を取り入れた独自の取り組みです。 

今大会では、異業種の企業・学校がエントリーし、計12チームの出場が決定いたしました。 

■ 「企業対抗戦」とは 

APF VISIONARY CUPにおいて2023年から導入された新カテゴリーで、3人1チーム(先鋒・中堅・大将)による団体戦形式で競われる競技です。各選手がそれぞれの試合で順位を競い、獲得ポイントの合計でチーム順位が決定いたします。 

一人でステージ上で戦うのではなく、”仲間”と共に挑戦をする「企業対抗戦」。団体戦という特性を活かし、企業や学校という枠組みを超え、人と人の絆を劇的に深める『真のチームビルディング』として熱い注目を集めています。 

また、個々のパフォーマンスに加えチーム全体での高度な戦略性が勝負の鍵を握ります。「先鋒・中堅・大将」のオーダー編成が勝敗を大きく左右するため、各チームがどのような配置で挑むか、心理戦を含めた戦術も見どころの一つです。 また、多種多様な業界から集う企業・学校が、それぞれの社風や強みを凝縮したオリジナリティ溢れるパフォーマンスを披露します。さらにフィットネス実業団のある企業チームから、フレッシュな情熱をぶつける学生チームまで幅広い層が参戦。業界や世代の枠を超えた多様な挑戦者たちが、大会の熱気を最高潮へと押し上げます。 

■ 「企業対抗戦」のルールについて 

【チーム編成】3人1チーム 
【カテゴリー】
フィジークモデル、スポーツモデル 
【企業名・団体名表記】
パンツなどに所属企業名、団体名、学校名の表記可  
 
【審査について】 

・3人の中で先鋒・中堅・大将を決め試合開始
・試合は先鋒戦・中堅戦・大将戦の3試合行う
・各試合ごとに決められた選手がステージに並び順位に合わせポイントがつく
・先鋒・中堅・大将の合計ポイントでチームの順位が決まる 
 

〜フィジークモデル競技概要〜
引き締まった肉体を披露するとともに、ボードショーツ/サーフパンツ、立ち振る舞いに至るまで、カッコイイメンズをステージで表現できるかが鍵となる部門。ビーチで目を引くカッコよさが重要。 

 

 ・審査基準
ポージングは体全体の形やバランス、適度な筋量をアピールし、パーソナリティー(個々の魅力)を最大限に引き出すもの
片手は腰に当てたポーズで静止(フロント&バックポーズは腰に手を当てないポーズも可) 

・規定ポーズ
規定2ポーズ(フロント、バック) 

◾️APF VISIONARY CUP 2026 企業対抗戦概要 

日時:2026年8月29日(土) 
会場:名古屋文理大学文化フォーラム(愛知県稲沢市) 
内容:限定カテゴリー【企業対抗戦】フィジークモデル 

 

■参加企業・学校 ※順不同 

・株式会社まっちょホールディングス 

・有限会社ジェネラルコーポレーション 

・株式会社ビジョナリー 

・誠信高校 

・立志舎 

・同志社大学 

 

■ 企業対抗戦/団体戦参加チームコメント 

【学校法人立志舎】桐原氏
日本で最も「筋肉を愛し、筋肉に理解のある専門学校」立志舎です。
高校生対象のフィジークコンテストRHF(立志舎高校生フィットネスボディコンテスト)を主催し、出場者を筋肉特待生として迎え入れています。
出場する選手の多くが、RHFをきっかけにトレーニングに目覚めました。今回は団体戦。共に学び、共にジムで作り上げた体と友情は唯一無二。日本のフィットネス文化を広めるために、我々は前進します! 

■ 企業対抗戦来年度への展望 

「APF VISIONARY CUP」における企業・学校対抗戦は、組織のエンゲージメント向上と社会全体の健康増進(ウェルビーイング)を支える新たなプラットフォームとして進化を続けてまいります。今後は参画企業・団体の規模をさらに拡大し、次年度以降もフィットネスを通じた社内結束の強化と新たな交流の場として、より魅力的なコンテンツを提供してまいります。 

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