株式会社ファイントゥデイのプレスリリース
「日々の積み重ねって、いつか何かになるんですかね。」その答えは、毎日のスキンケアに。
株式会社ファイントゥデイ(本社:東京都港区、代表取締役 社長 兼 CEO 小森哲郎)が展開する、男性用クリーム市場売上NO.1(※2)ブランド「uno(ウーノ)」は、ブランドアンバサダーを務める山﨑賢人さんと藤木直人さんが出演する新TVCM「salon de uno 積み重ね」篇を、2026年10月24日(土)より全国で放映を開始します。 この春に描いた、トップスタイリストの山﨑賢人さんとサロンオーナーの藤木直人さんによる、遊び心あふれるやり取りが印象的な「salon de uno」。今作ではその世界観をスキンケアへと広げます。営業前のサロンで山﨑賢人さんが「日々の積み重ねって、いつか何かになるんですかね。」と問いかけると、藤木直人さんが「続けていれば、肌も…なっ!」と一言。何気ない二人の会話を通じて、毎日のスキンケアという“積み重ね”を描き、「化粧水よりうるおう(※1)新習慣」を提案します。

「salon de uno」の二人が、今度はスキンケア。毎日の“積み重ね”を描く
舞台は、営業前の「salon de uno」。トップスタイリストの山﨑さんが「日々の積み重ねって、いつか何かになるんですかね。」と問いかけると、サロンオーナーの藤木さんは「続けていれば、肌も…なっ!」と返します。二人はそのまま自然にスキンケアへ。春に描かれたトップスタイリストとサロンオーナーという関係性はそのままに、今回は藤木さんも初めてunoのスキンケアCMに出演。何気ない会話と息の合った掛け合いを通じて、毎日のケアの“積み重ね”を表現しています。最後は藤木さんの「さ、」の一言を合図に、山﨑さんが「いきますかっ」と応え、サロンでの1日が始まります。
毎日続けるものだからこそ、スキンケアはシンプルに。乾燥が気になる秋冬も、いくつものステップを重ねるのではなく、毎日の身だしなみのひとつとして無理なく取り入れられることが続けられる秘訣のひとつ。そんな男性のスキンケア心理に寄り添い、unoはオールインワンで「化粧水よりうるおう(※1)新習慣」を提案します。この春、「10年後もかっこよく」をテーマにした「salon de uno」で描いたのも、日々のケアの積み重ね。今回はその世界観を肌へと広げ、毎日のスキンケアを特別なものではなく、続けやすい習慣として描きます。
TVCM概要
■TVCMタイトル:ウーノ「salon de uno 積み重ね」篇 15秒
■公開日: 2026年10月24日(土)
■URL: https://youtu.be/WAWhTxcrqpI
【見どころ】
撮影では、藤木直人さんが商品を投げ、山﨑賢人さんが受け取るシーンにもこだわりが。スマートな掛け合いの中で、商品もしっかりと印象に残るよう、なげる指先の動きにまでこだわり、二人で試行錯誤しながら撮影に臨みました。何気ない受け渡しのシーンにも、「salon de uno」ならではの二人の関係性が表れています。
【山﨑賢人さんプロフィール】
1994年9月7日生まれ、東京都出身。2010年、俳優デビュー。以降数多くのドラマや映画で主演を務める。
近年では映画『キングダム』シリーズ(19年〜24年)、Netflixオリジナルドラマ「今際の国のアリス」シリーズ(20年、22年、25年)、TBSドラマ日曜劇場『アトムの童』(22年)、映画『ゴールデンカムイ』(24年、26年)、映画『陰陽師0』(24年)、映画『アンダーニンジャ』(24年)などで主演。26年夏に公開された映画『キングダム 魂の決戦』では、2026年公開の邦画実写映画でナンバーワンのヒット作として現在も公開中。27年2月には、「殺人の門」、11月には「腹をくくって」の公開が控える。また28年には NHK大河ドラマ第67作『ジョン万』で主人公・中濱万次郎(ジョン万次郎)役を演じる。
【藤木直人さんプロフィール】
1972年7月19日生まれ、千葉県出身。早稲田大学理工学部在学中に映画『花より男子』花沢類役に抜擢され、1995年に俳優デビュー。俳優活動のほか音楽活動も行い、1999年にメジャーデビュー。
TOKYO FM系列『SPORTS BEAT supported by TOYOTA』メインパーソナリティー、ABC「朝だ! 生です旅サラダ」のMCを担当。
近年の主な出演作に「パンチドランク・ウーマン」(日本テレビ系)、「最後の鑑定人」(フジテレビ系)、「MISS KING」(ABEMA)、「グラスハート」(Netflix)など。また、劇場アニメ「どこよりも遠い場所にいる君へ」が公開中。26年10月23日には「うるわしの宵の月」の公開を控える。
商品概要・ブランド概要
【商品概要】
1品5役(化粧水・乳液・美容液・クリーム・マスク*)*UVパーフェクションジェルは“マスク”の代わりにUVプロテクターの役割を備える
ウーノ バイタルクリームパーフェクション fA(医薬部外品)
特長:エイジングケア(※3)
年齢とともに気になる5大肌悩みに対応
(シミ予防(※4)、肌あれ、カサつき、テカリ、乾燥によ
る小じわを目立たなくする(※5))
容量:90g

ウーノ クリームパーフェクション fA
特長:テカリ・カサつき防止
なじみが良く、ベタつきにくいジェルクリーム
容量:90g

ウーノ UVパーフェクションジェル fA(医薬部外品)
特長:UVケア/肌あれ防止
・SPF30・PA+++
・肌あれ防止成分配合
・ベタつきにくく、クールな使用感(メントール配合)
容量:80g

ウーノ アクネケア パーフェクションジェル fA(医薬部外品)
販売名:ウーノ ACパーフェクション fA
特長:ニキビ・肌あれ防止
うるおい×薬用成分で20代からのニキビ・肌あれを防止
容量:90g

新成分:うるおい成分スキンプロテイン(※6)

香り:シトラスグリーンの香り
発売日:発売中
価格:オープン価格
※1 ウーノ スキンセラムウォーター f・ウーノ スキンバリアローションとの保湿比較試験結果による(当社調べ)
対象商品:バイタルクリームパーフェクション/クリームパーフェクション
※2 インテージSRI+ 男性用フェースケア クリーム市場 2021年1月~2026年8月 累計販売金額主要シリーズランキング
※3 年齢に応じたうるおいケア ※4 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ ※5 効能評価試験済み
※6 クリームパーフェクション:加水分解コンキオリン、オリーブ葉エキス、グリセリン
バイタルクリームパーフェクション、UVパーフェクションジェル、
アクネケアパーフェクションジェル:加水分解コンキオリン液、オリーブ葉エキス、濃グリセリン
【unoとは】
1992年、世の若き男性へと向けて、新たなブランドが誕生した。ブランドの名は、イタリア語で「1」を表す“uno”。彼らを1番かっこいい男性に導いていくという想いと共に始まったブランドは、かつての「何事もTOPであれというナンバー1志向」から、イマを象徴するかのような「それぞれの暮らしの中で最も自分らしく輝くべきというオンリー1志向」まで、つねに、世の中の流れに寄り添い、若者たちとともに成長を続けてきました。誰でも簡単に、いま以上に見た目と心が変わることを楽しめる、そんな体験へと誘う“メンズデザインブランド”。それが“uno”です。
▼unoブランドサイト:https://brand.finetoday.com/jp/uno/
▼uno公式X:https://x.com/uno_official
▼uno公式Instagram:https://www.instagram.com/uno_mens_official/
▼ファイントゥデイ 企業情報:https://www.finetoday.com/jp/

