今田美桜さん出演のTVCM第三弾:乾燥に向き合う目に「うるおうアキュビュー® 」 、11月2日より全国で放映開始

ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケアカンパニーのプレスリリース

コンタクトレンズ装用時の目の乾きの対処法のひとつとして、涙を安定させるレンズ素材への見直しを

ジョンソン・エンド・ジョンソン†は、「アキュビュー® 」のブランドアンバサダーで俳優の今田美桜さんを起用したTVCM第三弾「ワンデー アキュビュー® オアシス® MAX」の「うるおうアキュビュー」篇を、11月2日(月)から全国で放映開始いたします。本CMは、ますます乾燥を感じる冬に向けて、“目を愛する。目が愛する。” をスローガンとした、「Eye Love ACUVUE® 」ブランドキャンペーンの一環です。

第三弾となる本TVCMは、空調の効いた室内で過ごす機会が多い現代の生活環境に着目しました。当社の調査(1)では、コンタクトレンズ装用時に感じる不快感として「目が乾く」と回答した人は76%(約4人に3人)にのぼりました。また、コンタクトレンズ装用時に乾燥感を覚える場面として、「エアコン等の空調が効いている環境にいるとき」と回答した人が約半数にのぼりました。一方、コンタクトレンズ装用時に目の乾きを感じた際の対処法として「コンタクトレンズの種類やブランドを変更する」と回答した人は5%にとどまり、コンタクトレンズそのものを見直すという意識が十分に浸透していないことが明らかになりました。こうした背景を踏まえ、本CMはコンタクトレンズ装用時の乾燥感に焦点を当て、毎日身につけるコンタクトレンズそのものに目を向けるという選択肢を提示します。

■TVCM概要

空調の効いたオフィスを舞台に、目が向き合い続けている見えない乾燥を、瞳のうるおいを奪う存在として可視化。乾燥した空気にさらされる環境に今田美桜さんが立ち向かい、アキュビュー® オアシス® 史上最強のうるおいキープ力(2)を有する「ワンデー アキュビュー® オアシス® MAX」によって世界が一変する様子を印象的に描きます。目に乾きを感じやすい日常環境。コンタクトレンズ装用時の目の乾燥感に寄り添う本製品を通じて、「目を愛する。目が愛する。」というメッセージと、コンタクトレンズユーザーの毎日をサポートするブランドの姿勢を伝えます。

■製品テクノロジーについて

アキュビュー® オアシス® 史上最強のうるおいキープ力(2)を有する「ワンデー アキュビュー® オアシス® MAX」に採用しているのは、独自の「ティアステイブル™ テクノロジー」。レンズに最適に分布された、人の涙に似た保湿成分PVP(ポリビニルピロリドン)が1日中うるおいをロック(3)。これにより、コンタクトレンズ上の涙液が安定し、1日中快適なつけ心地へとつながります。本製品は、ユーザーからも高い評価を得ており、モニターアンケート(4)では「ワンデー アキュビュー® オアシス® MAX」ユーザーの95%が、製品のつけ心地について「非常に満足/満足」と回答しています。

■今田美桜さん インタビュー

―――  撮影を終えてのご感想をお願いします。

第1弾、第2弾とはまた全然違った雰囲気で、目の乾燥というところにフォーカスしての撮影だったんですけど、実際、出来上がりをみると空気の流れというのが煙で表現されたりとかすると思うので、出来上がりが楽しみです。

―――  「ワンデー アキュビュー® オアシス® MAX」の「うるおうアキュビュー」篇では、注目してほしいシーンはどこですか?

今日は皆さんがポーズでストップする中で私が動いているというシーンがあったんですけど、ここはとても今回のCMの印象的なシーンになっているんじゃないかなと思います。

―――  普段、目を快適に保つために意識していることは?

目を温めたりとか、ホットアイマスクとか、そういうものは疲れたときにやったり。あとはツボ押しとかですかね。目周りだったり、こめかみとかを押したりだとか。あと、首の目にいいツボ?(笑)押したりしてます。

―――  乾燥をより強く感じる冬の季節ですが、冬はどのような思い出がありますか?

地元が福岡なんですけど、毎年毎年かなり積もるような地域ではなかったので、修学旅行にスキーに行ったんですよ。そのとき、みんなでかまくら作ったりとか、友達と一緒にスキーを滑ったりしたのは、すごくいい思い出です。かまくらはクラスのみんなで作ったので、かなり大きいものができました。温かくて、びっくりしました(笑)

――― 今回のCMは「うるおい」がテーマですが、最近、瞳がうるっとした瞬間があれば教えてください。

私、かなり涙もろい方なんですけど、家でドラマとか映画とか見ると、すぐうるっとします。

――― これまでのCMではデジタル、紫外線、そして今回は乾燥と、目を取り巻くさまざまなテーマに向き合う姿が描かれています。今田さんが最近向き合っていること、夢中になっていることや、ハマっていることは何かありますか。

薬味です。みょうがとか大葉とか、いろんなご飯に、お家で作った時は入れるのがすごく好きです。

■TVCMストーリーボード

放映開始日  :11月2日

タイトル   :ワンデー アキュビュー® オアシス® MAX「うるおうアキュビュー」篇(15秒)

CM本編URL:https://youtu.be/aJR8RsqF1yM

TVCMメイキング&インタビュー:https://youtu.be/d8RGot9_R00

アキュビュー® 「乾燥に負けない。うるおうアキュビュー® 」キャンペーンサイト:https://www.acuvue.com/ja-jp/considering-contacts/eye-dryness/

<今田美桜さんプロフィール>

1997年3月5日生まれ。福岡県出身。

2018年に出演したドラマ『花のち晴れ~花男Next Season~』で注目を集め、以降、映画・ドラマ・CMに多数出演。

主な出演作に、映画『東京リベンジャーズ』『わたしの幸せな結婚』『白鳥とコウモリ』、ドラマ『いちばんすきな花』『花咲舞が黙ってない』『あんぱん』『クロスロード~救命救急の約束~』などがある。現在は、日韓共同制作ドラマ『メリーベリーラブ』がDisney+にて世界同時配信・日本テレビ系水曜ドラマ枠にて放送中。

■「アキュビュー® 」について

「アキュビュー® 」は目を愛し、目の健康を一番に考えて作られた使い捨てコンタクトレンズブランドです。からだの一部として毎日つけるものだからこそ、日々の向き合い方が目の健康につながるという考えのもと、1987年に米国で世界初の使い捨てコンタクトレンズとして誕生。以来、世界中のさまざまなヒトの目と向き合い、目の構造やそれを取り巻く環境、日常生活における目の働きから着想を得て、そのすべてから学び、徹底的に研究し、進化を続けてきました。日本では1991年に販売を開始し、あらゆる「見たい」というニーズに独自の技術で応え続け、子どもから大人まで一人ひとり異なるライフスタイルと目の健康に寄り添いながら、現在では近視・遠視・乱視・⽼視などのさまざまな視力補正ニーズに対応する多彩な製品をラインナップしています。

†  ジョンソン・エンド・ジョンソンのコンタクトレンズ事業について:日本においては、ジョンソン・エンド・ジョンソン ビジョンケア ジャパン(法人名:ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 ビジョンケア カンパニー、所在地:東京都千代田区、代表取締役プレジデント:ガー ステファン)が、国内初の使い捨てコンタクトレンズ「アキュビュー® 」を1991年に提供。以来 近視・遠視・乱視・⽼視などのさまざまな視力補正ニーズに対応する多彩な製品をラインナップしています。

1:  ジョンソン・エンド・ジョンソン調べ。全国の男女15-59歳、624名を対象に調査。

2:  Johnson & Johnson VISION CARE, INC.データより。アキュビュー® オアシス® シリーズ内の当社従来品と比較して、レンズからの水分蒸発をより抑えます。

3:  シリコーンハイドロゲルにPVPを組み込む独自のテクノロジー。 JJV Data on File: ACUVUE OASYS MAX Families (Daily Disposable and Reusable)        of Contact Lenses Claims Relating to TearStable™ and OptiBlue™ Technologies

4: Johnson & Johnson VISION CARE, Inc. データより。2024年7月4日~2024年12月25日(n=3,557)

※装用感、見え方には個人差があります

 販売名 ワンデー アキュビュー オアシス MAX/30400BZX00143000

◎ コンタクトレンズは高度管理医療機器です。必ず事前に眼科医にご相談の上、検査・処方を受けてお求めください。

◎ 特に異常を感じなくても定期検査は必ず受けるようお願い致します。

◎ ご使用前に必ず添付文書をよく読み、取扱い方法を守り、正しく使用してください。

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ジョンソン・エンド・ジョンソンのビジョン事業について

ジョンソン・エンド・ジョンソンには、患者さんの目の健康の向上を目指し革新的な製品を開発してきた長い歴史があります。毎年4,000万人もの人々の「見る力」(Vision)を支え、改善することが私たちのビジョンの実現につながるという思いを込めた“Vision Made Possible” のメッセージの下、あらゆる世代の人が見え方の向上により素晴らしい人生を送る未来の実現に貢献します。

ビジョン事業は、最先端のイノベーション、材料・光科学の専門性、先端技術により、世界初、そして日本初の使い捨てコンタクトレンズ「アキュビュー® 」や、白内障手術領域や屈折矯正手術領域における眼科医療機器、医薬品、サービスを提供し、トータルアイヘルスのリーダーとして患者さんの視力および視機能向上に取り組んでいます。人生100年時代と言われる今、目の健康寿命の延伸に貢献します。

詳しくは以下URLをご覧ください。

 https://www.acuvue.com/ja-jp/

https://www.jnjvisionpro.com/ja-jp/

ジョンソン・エンド・ジョンソン について

ジョンソン・エンド・ジョンソンは、健康こそすべてだと考えています。ヘルスケアイノベーションにおける私たちの強みが、複雑な病を予防、治療、治癒し、治療をよりスマート化した、低侵襲なものに進化させ、一人ひとりの患者さんに合ったソリューションを提供することができる世界を築く力になります。Johnson & Johnson Innovative MedicineとMedTech(メドテック)における専門性を生かし、将来の飛躍的な進化に向けてヘルスケアソリューションの幅広い領域でイノベーションを推し進め、人々の健康に大きなインパクトを与えていきます。

© Johnson & Johnson K.K. 2026 ® 登録商標

将来の見通しに関する記述 

このプレスリリースには、米国の1995年私的証券訴訟改革法で定義された「将来に関する記述」が含まれています。将来予想に関する記述に依拠することがないようご注意ください。それらの記述は、将来の事象に関する現時点での予想に基づいています。基礎となる前提条件が不正確であることが判明した場合、または既知もしくは未知のリスクもしくは不確実性が具体化した場合、実際の結果はジョンソン・エンド・ジョンソンの期待および予測と著しく異なる可能性があります。リスクおよび不確実性には、技術的進歩や競合他社による新製品や特許取得といった競争環境、新製品の商業的成功の不確実性、戦略の確実な遂行能力、企業統合や事業譲渡が事業に与える影響、特許への異議、ヘルスケア製品およびサービスの購入者の行動および支出パターンの変化、世界的な医療制度改革を含む適用法規の変更、医療費抑制傾向などが含まれますが、これらに限定されません。これらのリスク、不確実性およびその他の要因の詳細なリスト、説明については、ジョンソン・エンド・ジョンソンの最新の四半期報告書(Form 10-K)内の「将来予測に関する記述に関する注意事項(Cautionary Note Regarding Forward-Looking Statements)」や「リスク要因(Item 1A. Risk Factors)」のセクション、およびそれに続くジョンソン・エンド・ジョンソンの四半期報告書(Form 10-Q)、ならびに証券取引委員会へのその他の提出書類をご参照ください。これらの書類は、オンライン(www.sec.gov, www.jnj.com, www.investor.jnj.com)でご覧いただくか、もしくはジョンソン・エンド・ジョンソン宛てにご請求ください。ジョンソン・エンド・ジョンソンは、新たな情報または将来の事象もしくは進展の結果として、将来の見通しに関する記述の更新することを約束するものではありません。

2026PP17491

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