アシックスジャパン株式会社のプレスリリース
アシックス ワーキングシューズのスペシャルインタビューを10月30日よりアシックス公式サイトにて公開

〇インタビュー概要
鉄骨の上にテントを張り、高層ビルの外壁に石を貼る。安全確保が難しい場所にも登った。俳優・松重豊さんには、20代半ばに一度俳優の道を離れ、建設現場で働いていた時期がある。そこで目に焼きついたのが、現場で働く職人たちの「プロフェッショナルな横顔」だった。それからおよそ30年。『孤独のグルメ』シリーズをはじめ数々の作品で唯一無二の存在感を放ち、近年は企画や監督として現場を束ねる立場にもなった松重さんは、あの頃の職人たちから何を受け取ったのか。雨の降る都心のビルの屋上で、新しいワーキングシューズを履きながら話を聞いた。
〇特設サイト
https://www.asics.com/jp/ja-jp/mk/working/26aw_yutaka-matsushige_interview
〇松重豊さんコメント
とにかく、いい仕事をするということです。ものをつくって、いい仕上がりになって、お客さんに喜んでもらう。それが何よりの喜びでしたし、それはいまも変わらないんですよね。建設現場にはいろんな職種の人がいて、そういう人たちのプロフェッショナルな横顔に、ずっと憧れがありました。いまは自分が監督や企画プロデュースとして、映像の現場を束ねる立場にいますが、さまざまな技術を持った職人さんたちと、ひとつのものをつくり上げていくという点では変わりません。自分が納得のいくものに対して妥協しない。その矜持は、建設現場の職人さんたちに教わったことじゃないかなと思います。
〇松重豊さんプロフィール

松重 豊(まつしげ ゆたか)
1963年1月19日生まれ。福岡県出身。 1986年に蜷川スタジオに入団。1992年、映画「地獄の警備員」で主演を務め、以降、数多くの映画・ドラマで唯一無二の存在感を放つ。 2012年に始まった「孤独のグルメ」シリーズ(テレビ東京)では井之頭五郎役を務め、2025年公開の「劇映画 孤独のグルメ」では主演に加えて監督・脚本も手がけた。 10月3日からPrime Videoで独占配信中のドラマ「おいしいのつくりかた」では、企画プロデュース・脚本・監督を務める。
〇ASICS Workingについて
1999年にアシックスのワーキングシューズは生まれました。それまでの作業用シューズは安全性を第一にうたう反面、履き心地や見た目は重要視されていませんでした。そこでアシックスはスポーツシューズで培った技術とノウハウを活用し、安全性はもちろん、快適でデザイン性にも優れたワーキングシューズの開発に取り組んできました。デビューから26年たった現在では、さまざまな業種のお客さまにお使いいただき、高い評価をいただいています。
また、DIYでも、安全に配慮して作業するために「アシックス ワーキングシューズ」の着用をおすすめしています。
〇松重豊さんが着用した商品のご紹介
ウィンジョブCP605 GTX BOAシリーズ
従来モデルより耐久性が向上したメッシュアッパーに加え、防水性と透湿性に優れたゴアテックスファブリクスを採用。すばやく細かなフィットを可能にするBOAフィットシステム、不整地でも路面をとらえるCPグリップソール、ミッドソールのかかと部にはクッション性に優れたfuzeGELを内蔵、足のアーチを支える立体形状のSRB中敷にはクッション性に優れたスポンジ材「オーソライト」を採用。


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品名 |
ウィンジョブ CP605 GTX BOA |
ウィンジョブ CP605 GTX BOA LC |
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カラー |
ブラック×ピュアシルバー |
ローインディゴ×ピュアシルバー |
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発売日 |
発売中 |
発売中 |
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価格 |
26,950円(税込) |
27,500円(税込) |




〇アシックスジャパン ワーキング公式サイト
https://www.asics.com/jp/ja-jp/mk/working
〇アシックスジャパン ワーキング公式アカウント
https://www.instagram.com/asics_working
〇アシックスジャパン 公式YouTube チャンネル

