株式会社 明治のプレスリリース

株式会社 明治(代表取締役社長:八尾 文二郎)が展開する「明治ヘモグロビンA1c対策ヨーグルト」が、日経トレンディの「2026年ヒット商品ベスト30」で8位にランクインしました!
「明治ヘモグロビンA1c対策ヨーグルト」シリーズは、健康な方の高めのヘモグロビンA1c(HbA1c)の低下をサポートする機能が報告されている明治独自の乳酸菌「MI-2乳酸菌」を使用した「機能性表示食品」です。
本シリーズは、2025年10月14日の発売以来、2026年9月までの売上高が計画比1.9倍と好調に推移しました。ヘモグロビンA1cが気になるお客さまからのトライアルやリピート率が高く、ケース買いの需要も見られるなど支持を広げています。こうした反響もあり、日経トレンディ2026年12月号(2026年11月4日発売)の「2026年ヒット商品ベスト30」にて8位にランクインしました。また同誌では、「血糖コントロールが気になる層への「直球命名」が大成功」と評価されました。
【日経トレンディの「2026年ヒット商品ベスト30」とは】
『日経トレンディ』の「2026年ヒット商品ベスト30」は、2025年10月から2026年9月の間に発表・発売された商品・サービスなどを対象に、「売れ行き」「新規性」「影響力」の評価項目から総合的に判定されランキングが決定する、毎年恒例の企画です。

【ヘモグロビンA1cとは】
ヘモグロビンA1c(HbA1c)は、直近1~2か月の平均的な血糖値の推移を示す中期的な指標です。血糖値と違い短期的な数値の変動が少ないため、血糖コントロールにおいて重要視されています。
【明治ヘモグロビンA1c対策ヨーグルト 商品概要】
明治ヘモグロビンA1c対策ヨーグルトは、明治独自の乳酸菌である「MI-2乳酸菌」の働きにより、健康な方の高めのヘモグロビンA1c(HbA1c)の低下をサポートする機能が報告されている機能性表示食品です。
血糖に関する食品は既に数多く存在するなか、ヘモグロビンA1cに関する効果をうたった世界初(※)のヨーグルトとして2025年10月14日に発売されました。
※パッケージ上でヘモグロビンA1cに言及する乳製品として(2025年6月 先行技術調査およびMintel GNPDを活用した当社調べ)

<機能性表示食品>
機能性表示:本品にはL. plantarum OLL2712株(MI-2乳酸菌)が含まれます。MI-2乳酸菌は、BMIが高めの健康な方の、健常域で高めのHbA1c(血糖コントロールの指標)の低下をサポートすることが報告されています。
・本品は機能性表示食品です。
・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
・本品は、特定保健用食品と異なり、機能性及び安全性について国による評価を受けたものではありません。届け出られた科学的根拠等の情報は消費者庁のウェブサイトで確認できます。
・医薬品ではありません。
【機能性関与成分による試験結果】
MI-2乳酸菌の働きにより、
12週間の継続摂取でHbA1cが0.1%低下

【ブランドサイト】
https://www.meiji.co.jp/products/brand/hba1ctaisaku/
【明治からだ応援団 公式アカウント】
