【ファンケル×しぶそば】国産ケール青汁を使用した「グリーンかき揚げ」を7月17日(金)より期間限定販売

忙しい毎日でも駅ナカで手軽に野菜を取り入れられる新しい食体験を提案

株式会社ファンケルのプレスリリース

株式会社ファンケルは、株式会社東急グルメフロントが運営する駅そば「しぶそば」と共同で、ファンケルの100%国産ケール青汁を使用した新メニュー「グリーンかき揚げ」を開発しました。本商品は、「しぶそば」にて7月17日(金)より期間限定で販売します。

「グリーンかき揚げ」は、ファンケルの100%国産ケール青汁を使用した特製かき揚げを主役にしたメニューです。鮮やかなグリーンが目を引くかき揚げは、揚げたてならではの香ばしさと、ケールの爽やかな風味が特長です。そば・うどんとの相性を追求し、毎日でも食べたくなる味わいに仕上げました。

ケールは「野菜の王様」とも呼ばれる栄養価の高い野菜です。本商品では、かき揚げ1個当たり約40gのケール生葉相当を使用しています。これは、厚生労働省が推奨する1日当たりの緑黄色野菜摂取目標量120gの約3分の1に相当します。忙しい毎日でも、駅ナカで手軽に野菜を取り入れられる新しい食体験を提案します。

  • 開発背景

ファンケルは、毎日の食事で不足しがちな野菜を手軽に補う商品として、契約農家で丁寧に栽培された国産ケールを100%使用した「ケール青汁」を展開してきました。ケールに含まれるビタミン、ミネラル、食物繊維などの栄養を、日々の食生活に取り入れやすい形で届けることを目指しています。

一方、しぶそばは「いつでも本物の味わいを。」をテーマに、日常に寄り添う商品開発を続けています。東急線沿線を中心に駅ナカ・駅チカで展開し、定番の「かき揚げそば」や「ちくわ天そば」のほか、季節ごとの食材を使った「おすすめ天そば」などを提供しています。年間250万人を超える利用者に親しまれている駅そばブランドです。

今回、ファンケルとしぶそばが共同で、毎日の食事から自然に野菜を取り入れられるメニューとして「グリーンかき揚げ」を開発しました。野菜のおいしさと駅そば文化を組み合わせることで、忙しい日常に寄り添う新たな価値を提案します。

  • しぶそばについて

しぶそばは、株式会社東急グルメフロントが運営する駅そば事業です。東急線沿線を中心に駅ナカ・駅チカで展開し、定番メニューに加えて季節ごとの食材を使った商品を販売しています。年間250万人を超える利用者に親しまれています。

  • 株式会社 東急グルメフロントについて

社名:株式会社 東急グルメフロント

本部:東京都目黒区碑文谷6丁目7番22号

設立:1965年11月10日

代表取締役社長:岡田 哲明

資本金:1億円(東急株式会社100%)

当社は東急グループの中核的飲食事業として、1965年に前身会社が創業して以来、半世紀以上にわたり、東急線沿線を中心に飲食施設を展開してまいりました。

現在は、しぶそば事業の他、ファーストフード・カフェ・ベーカリー等、合計約70店舗で年間1,200万人を超えるお客様を毎日笑顔でお迎えしております。

  • ケール青汁について

契約農家で丁寧に栽培されたこだわりの国産ケールを100%使用。

毎日の食事で不足しがちなビタミンやミネラル、食物繊維など、ケールのさまざまな栄養を凝縮。

化学農薬不使用で、冷凍・粉末タイプなどがあります。不足しがちな栄養を補い、野菜不足にも役立ちます。

◇URL : https://www.fancl.co.jp/aojiru/kodawari/index.html

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